娘(小1)の同級生のお友達Nちゃんは家が近所でよく我が家に遊びに来ます。
挨拶はちゃんとするし、ごみ捨てのお手伝いしてるのを見かけたこともあるし、娘が風邪ひいてうつるから遊びを断ったら後でポストにお見舞いのお手紙が入っていたりと、とてもかわいらしくて良い子です。
でも最近悩んでることがあります。
Nちゃんは頻繁に嘘をつくのです。
例えば、明らかに市販のお菓子○ントリーマアムをビニール袋に入れて『私が作ったの』とか、明らかに上のお姉さん(小6)が書いたであろう小1にしては出来過ぎの絵を『私が描いたの』とか。
最初は子供らしい、笑っちゃえるかわいらしい嘘、だと思って『へ~!すごいね!』などと合わせていたのですが。
でも『英語とフランス語が話せる』『ママはテレビに出てる有名人』『宇宙人に会ったことがある』『車が5台ある』『昨日足を骨折した』『1週間何も食べてない』『庭でアシカを飼ってる』などなど、ひとつひとつはかわいらしい嘘なのですが、あまりにも頻繁すぎて、どうしたもんかな、と悩んでしまいます。
(そしてそれを全部信じる娘も大丈夫かな・・・と少し不安かも・・・)
(Nちゃんの母親はお仕事されてて今まで1度しか会ったことないのでどんな人かあまりわかりません・・・)
こどもの言うことだから、これからも今まで通り『そうなんだ~』と合わせておいた方がよいのか・・・でもこのまま放っておいてエスカレートしたりしないだろうか・・・でも『本当に?じゃあ見せて!』とか問いただせば傷付くだろうし・・・悩みます。
それさえ無ければ、Nちゃん本当に良い子なんです。Nちゃんにとって、どうするのが1番良いのかわかりません。
やっぱりそっとしておいた方が良いのでしょうか?
発達心理学?など詳しい方いらっしゃいましたら、どう対応するのがベターか教えていただけないでしょうか。
トピ内ID:4812177452