いつも独り言が口から出てしまいます。
”もう!””いみわからん””はー、つかれた””じゃま!””しまった”
などなど、心に思った不快なことをつい、口に出してしまいます。
まわりに人がいない、と確認できれば、もっと長い文章をいうこともよくあります。
誰もいないことを確認して”誰よ。こんなところに、荷物置いて。じゃまやん。どけてよ!”。するとその荷物の陰から人がにゅっと立ち上がったり・・。
などいうこともあります。
”あー、今日は最悪の日だった。まず、・・・”と会社のビルのエレベーター待ちで一人でブツブツ。はっと気付くと後ろに人が居た。
このようなこともよくあります。文章を言うときは、必ず誰も居ないと確信してからです。(ミスも多々ありますが。。)ただ、一言独り言は、知らず知らずに口から出ている状態です。言わなければよかった・・・と後から思うのですが、止められません。何とか止めたいのです。
一言独り言は、仕事中によく出てきます。(めちゃくちゃ忙しい職場です)文章独り言は、仕事が終わってから駅までの帰り道などでよく言います。
この原因は何でしょう。私は誰かに何かを聞いて欲しいのでしょうか。
なぜ多くの人は、独り言を言わないのでしょうか。皆さんは、心に浮かんできたことをぐっと堪えているのでしょうか。
私は嬉しいことがあっても独り言を言います。ただ、生活の中(仕事の中で)嬉しいこと2割、苦しいこと8割なので、不快な独り言が多いです。(仕事は好きです。ただ多忙すぎます。)
独り言を直すには、考え方を変えればいいのかな、と思うこともあります。イヤな状況に直面しても、”あー、いやだ”と口に出す前に、大丈夫大丈夫などと無理矢理心の中で思い込ませる・・など。まだ試してはいませんが。
独り言を直した人、アドバイス欲しいです。
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