トピを開いてくださり、ありがとうございます。
私は30代の管理職で、新人の資格取得者の教育も担当しています(国家資格が必要な仕事です)。
現在、3名の男性資格者の教育をしており、2名が20代、1名が30代です。
そのうち30代の人に対して、非常に書きづらいのですが、ここ数ヶ月、生理的な嫌悪を感じるようになり、それが日増しに強くなってます。(教育担当としてそのような感情を持つことはいけないと、重々承知しています。)
嫌悪感を持った理由として
1)視線を感じる。とにかく見られている、視線を感じるのです。
本人と話をしているときはともかく、他の人(新人、事務職員、上司問わずです)と話しているときにも感じます。また例えば他の新人の1人(20代の人の方)に仕事を頼もうとか何か用事があって、その人の机に向かって歩いているときなどにも感じます。
視線を感じ彼の方を見ると目を慌ててそらすこともよくあります。またそっと横目で見ると明らかに彼の顔が私の動き(歩き)に合わせて動くのが見えたときは正直ゾッとしてしまいました。
2)話に入ってくる。
これは上司、事務職員と話しているときにはありません。(見られてはいます)
他の新人と話しているときは見ているか、話に入ってくるかのどちらかです。
大げさですが、話している最中にじっと見ていて機会を狙って入ってくる、そんな感じです。
わざわざ立ち上がり、やって来て話に加わることもあります。社内での話ですから聞こえているのは当たり前なのですが、他の新人を注意しているときなどにわざわざ立ち上がってまで「何があったの、なにやらかしたの。」みたいに好奇心丸出しで来られると、ゲンナリします。
3)体を接近させる
(続きます)
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