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共著の定義って?

レス19
(トピ主 7
041
ひよっこ
仕事
初めてトピを立てさせていただきます。 私は大学でポスドクをしています。 うちのボスのところに去年出版社から原稿の依頼があり、何人かで手分けして書くことになりました。 それぞれの担当分はその人が著者で印税が(売れればですが)入ります。 その担当者の中に今年の3月で卒業する学生Aさんも含まれており、Aさんは能力的に不安があるとのことで私が原稿をチェックするように言われました。 うちのラボの場合、慣例として私はチェックするといっても実際の原稿の著者はAさんのみになることになります。 結局、Aさんが書いた原稿は意味不明で、直しの指示をしたものの卒業までに間に合わず、私の方がやり取りに疲れてしまってAさんの卒業後にほぼ書き直しました。 出版社の方にはそういう事情は話さず、Aさんの原稿は私が現在管理しているので私の方から送ること、今後原稿に関する手続きは私がする(Aさんはすでにそのとき卒業している上に本原稿を持っていないので対応出来ないと判断しました)とだけ伝えて、著者名をAさんのみにして送りました。 その後、出版社から原稿の最終確認のお願いがきたのですが、確認すると私は著者をAさんのみにしたのですがAさんと私の共著に変えられていました。 確かに原稿はほとんど私が書いたものですので内心「せめて共著にしてほしい」と思っていたのは事実です。 私は共著だと嬉しいのですが、後でこのことを知ったボスやAさんに「手続きしただけで共著なんて(実際には書きましたが)」と言われるのではないかと不安になりました。 そこで、小町をご覧の皆様の中で出版関係に詳しい方にお願いです。 一般的に原稿の手続きや校正をした人というのは共著になるものなのでしょうか? どうかご教示ください。

トピ内ID:7299472656

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素直に上司に相談

041
Ocha
出版関係ではないですが、時々論文を書くので。 校正や手続きだと共著になりませんね。関係としては「監修(あなた)」「分担執筆(Aさん)」ということでしょう。 実際上あなたがほとんど書いているのであれば、出版社としては共著と理解した、ということも十分納得は行きます。 上司に「著者A」で出したら、出版社の方で「共著」に変更された。これこれこのような状況なのだが、どうしたら良いか、と相談すべきでしょう。 社会的にどう、法律的にどう、ではなく、あなたの教室でその変更が認められるか、という点に尽きますので。

トピ内ID:3318389313

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トピ主です

041
ひよっこ トピ主
Ocha様、レスしていただきありがとうございます。 やはり、校正と手続きでは著者に入りませんよね。 ボスに相談することも考えたのですが図々しいと言われないか不安に思い、一般的な考えを知りたくてトピを立てさせていただきました。 ボスには以前に私が書き直したことを報告したのですが、その時は「Aさんに書けるわけがないと思っていた。誰が書いても原稿が仕上がれば問題ない」としか言われなかったので、ボスの中では共著にするという考えはないような気がします。 校正が来るまでは私もそれで納得していたのですが、共著になっているのを見たら舞い上がってしまいました。 自分の書いた文章が他人の名前で出版されることが自分で思っていた以上に不満だったんだとレスを書いていて気付きました。 ちっちゃいですね、私。恥ずかしいです。 Ocha様の冷静な説明のおかげで落ち着けました。ありがとうございます。

トピ内ID:7299472656

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Aさんが著者だと言えるのか?

🐤
スピッツ
トピ主様、 損な立場に立たされてしまいましたね。 私も研究職ですが、他人の原稿に「ちょっと手を入れて」と頼まれるのが一番いやです。時間と手間はかかるのに、何の対価も得られない。時には変な逆恨みや反感を買いかねない。 先生や先輩などに頼まれれば仕方なく引き受けますが、知的な労力に何の対価もない状況は健全ではないですよ。「小さい」なんてひがむことはないです。 トピ主さんの手入れがないままだったら、Aさんの能力に対する評価は下がっていたと思われますし、そのまま出版させることだってできたんですから。 その件、Aさん本人はご存知なんでしょうか。 原稿のビフォー/アフターがきちんとわかるように(ワードの修正機能など)明示して、本人かボスかに「これではAさん一人が著者とは言えないと思うが」と持ちかけてみてはいかがですか? (念のため、その前に第三者に読ませて、同意を得られるか様子をみてもいいかもしれません) Aさんに良識があれば「共著でお願いします。ありがとうございました。」と言ってくるでしょうし、ボスも共著に同意するか、あるいは謝辞を付けるようにアドバイスするのではないでしょうか。

トピ内ID:7087321122

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出版社の立場、読者の立場として。

momo
 出版社が共著にした理由は、全く業績のない学生が著者であるより、なんらかの業績のあるあなたとの共著である方が、できあがったものの信頼性が高いと読者に思ってもらえると判断したからでしょう。実際あなたが執筆に関与している以上、そう表記しても問題がないと判断し、できればそうしたいと思ったのです。  また、読者の立場としては、著者Aさんでは、その箇所に疑問が生じた時にはAさんにたずねなくてはなりません。Aさんはちゃんと返答できますか? あなたが書いた内容で? 読者にわかるように? Aさんの単著として表記されていたら、読者としてはとても迷惑です。  ですから、客観的に見て、共著となっている方が、あらゆる人にとって幸せであるように思います。  ボスには、 「コレスポンディングオーサーとして名前を出すべきだと判断した」  と伝えれば良いと思います。  印税の問題ではなく、今後の就職活動のために名前を残すべきです。  ボスが問題があると考えたら、印税だけは100%Aさんに行くようにすれば良いでしょう。つまり印税の率は自由に変えられるので、その判断をボスにお願いすれば良いのです。

トピ内ID:6416530765

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トピ主です

041
ひよっこ トピ主
レスありがとうございます!! ボスは普段から気分によって許可が出たり出なかったりする傾向があるので(でも良い方です)、ボスと共同編集者になっている准教授(実質この方が取りまとめています)に先ほど話してみました。 ちょうど校正原稿のことで別の用事があったのでその際に「そういえば出版社からAさんと共著で校正原稿が送られてきたのですが」とさらっと言ってみました。 そうしたら、准教授に「あ、そうなの?じゃあ、ひよっこさんが嫌でなければ、そのまま共著で出してくれる?ボスも多分それでいいって言うと思うから」と言われました。 あんなに悩んだのに、あっさり解決してほっとしました。 准教授はAさんの元の文章と私の書き直したものを両方読まれていたので、共著に疑問を感じなかったのかもしれません。 レスしてくださった方、ありがとうございました。

トピ内ID:7299472656

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断固、共著にすべし1

041
4大卒
 結論からいうと、共著というよりあなたの単独著書(に近い)です。  さて、私は出版業界で仕事をしています。4大を出たものの、「ラボ」の世界についてはまったく知りません。その世界では、“上司”(=担当教授等)には、まったく逆らえないのでしょうか。この機会に、ラボの慣例を改めることはできないのでしょうか。 「ラボ」の世界は知りませんが、大学教官である友人は複数います。いずれも、まだ著書がありません。彼らはいつも言っています。 「ああ、早く著書を持ちたい。著書がないと一人前の学者と扱われない。いっそ自費出版で出そうかな」  彼らのグチをきかされていると、「“上司”のごきげんをそこなう」というデメリットより「著書を持つ」というメリットの方がはるかに大きいと感じるんですが、どうなんでしょうか。  ──という話の前に、業界人としていくつか確認させてください。 つづく

トピ内ID:3874203125

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断固、共著にすべし2

041
4大卒
>出版社から原稿の依頼があり、何人かで手分けして書くことになりました Q1 1冊の本を、(たとえば)Aさん・Bさん・Cさんの3人で書いたのですか  それとも「上巻をA、中巻をB、下巻をC」という方式ですか  もし前者なら、もともとA~Cの共著のはずですが…… Q2 あなたが書き直したのは、Aの担当部分だけですか  BやCの原稿も直したのですか Q3 ギャラは印税方式ですか、原稿料方式ですか。 (前者は売れた部数にほぼ比例。支払いは増刷のつど。  後者は部数に関係なく定額で、原則1回払い)  この辺のご回答によって、あなたの取るべき態度も変わってきます。

トピ内ID:3874203125

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トピ主です(個別のお礼)

041
ひよっこ トピ主
スピッツ様 小さくないと言っていただき、ほっとしました。 Aさんの原稿は参考書やネットのコピペだったので著作権に違反すると思い、ほぼ全面的に書き直しました。 Aさんの卒業後にその旨をメールしましたが何も返事はありませんでしたので、Aさんがどう認識しているかはわかりません。 提案にもありましたように、准教授はAさんの原稿も読んでほぼ私の原稿であると認識していたようで、すんなり共著になりました。 momo様 確かに、出版社からすれば原稿に関して何もフォローできないAさん一人が著者というのは不安ですね。そこまで考えていませんでした。 また、読者の視点からの考察も私は考えつかなかったので、大変参考になりました。 印税の率が変えられるとは知りませんでした。Aさんが文句を言ってきたら提案してみます。 お二人とも本当にありがとうございました。

トピ内ID:7299472656

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トピ主です

041
ひよっこ トピ主
4大卒様 レスありがとうございます! 力強いお言葉、ありがたいです。 2つ前のトピ主レスにも書きましたが、おかげさまで共著になることができました。 上司の機嫌を損なうデメットですが、かなり大きいと思います。 業績ももちろん大切ですがポストにつくには推薦状が必要ですし、 上司のコネでポストを探すことも私の分野ではよく聞く話です。 ポストの話があると最低限の条件にあう業績の人の中から人柄が良い(と上司が思っている)人物を推薦する上司が多いそうなので、普段から上司とはもめるなと言われています。 業績主義といいつつ意外とコネ重視というのが私の印象です。 解決はしましたが、ご質問にあったのでお答えします。 A1、今回はボスと准教授の共同編集で第1章をA、第2章をBという形で10章を10人で担当します(章ごとに著者名が載ります) A2、もう一人Bさんの原稿を直しましたが、添削程度です(これはBさんの単独著者になっています) A3、ギャラは印税方式で著者全員がもらえるそうです。 今後の参考になるかと思いますので、お手数でなければ取るべき態度かどう変わるか教えていただけると幸いです。

トピ内ID:7299472656

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「著者」と「共著」について1

041
4大卒
 トピ主が使っている「著者」と「共著」ということばですが、これらは、トピ主がやりとりしている出版社の用法を踏まえたものでしょうか。というのは、出版業界の一般的な用法とはかなり異なるように思われます。 「著者」 >10章を10人で担当します(章ごとに著者名が載ります)  この場合、一般的には、「著者」とはいわず、「執筆者」と言います。  10人いらっしゃると、おそらく、本の表紙や“背”には全員の名前が入らないでしょう。奥付等のクレジット(下記)にも、おそらく、全員の名前は並ばないでしょう。    (c)2010 Hiyokko,A,B,……,I,J  無事解決でお喜びのところ、水をさすようで申し訳ありませんが、一般的に著者とよばれ著者と扱われるためには、本の表紙等に名前が出る、クレジットに名前が入る──といったことが必要です。 つづく

トピ内ID:3874203125

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「著者」と「共著」について2

041
4大卒
「共著」  ふつうは、単行本全体(まるごと1冊)に対して用いられる表現です。全10章のうち1つの章だけに注目して「共著」とは言いません。  かりに次の場合 第1章 トピ主とAが2人で書く 第2章 Bが1人で書く      : 第9章 Iが1人で書く 第10章 Jが1人で書く  第1章は「2人による共同執筆」ではあるが、「共著」とはふつう言わない  第2~10章は、「(それぞれによる)単独執筆」ではあるが「(それぞれの)著書」とはふつう言わない  ただし──ここがややこしいのですが──この本全体としては 「トピ主、A,B,……,I,J、計11人による共著」 ということになります。

トピ内ID:3874203125

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おカネの、実務的な話1

041
4大卒
>ギャラは印税方式で著者全員がもらえるそうです  これは、「出版社から各執筆者に直接支払われる」のですか? それとも、「いったんまとめて上司に支払われ、上司が分配する」のですか? どうも後者のニュアンスを感じますが、もしそうなら、この点でも、一般的な「著者」ではないですね。 「著者」の条件を追加すると、     〈出版社と直接契約し(口約束でも可)、出版社から直接支払いを受ける〉 のがふつうです。とくに後半が重要。  ちなみに出版社は、経理の複雑化を避けるため、「印税方式において、1つの本に多数の著者」という状態をいやがります。OKなのはせいぜい3~4人程度までかなあ。原稿料方式なら別ですが。 つづく

トピ内ID:3874203125

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ボスの立場です

😀
健太
テーマを決めて、出版社に話をもちこんで 研究室の大学院生・助手さんに、 章をわりあてて学術書を出版することを数年に1度のペースでしています。 ひよっこさんは、私のラボの人かなと思いましたが 良く読むと違うようで、ほっとしました。 原稿のチェックは相互にするように割り当てます。 岡目八目なので、院生間で原稿のチェックすると、間違いも見つかるし 原稿のレベルは格段に上がりますから、その過程は必須といえます。 ただチェックを頼まれる側は、たいへんなので A。著者どうしお互い様と言えるように組ませて、本の分担執筆者としてチャラ B。貢献が大きい場合には、謝辞。 C。本質的改良の場合はセカンドに入ってもらう という判断を私がします。 ひよっこさんの場合はCで無事に解決したようで良かったですね。 デリケートな問題なので、私も、今後、是まで以上に気をつけようと思います。

トピ内ID:6650331466

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おカネの、実務的な話2

041
4大卒
 どういう形にせよAにもギャラを支払うとして、Aと連絡が取れないんですよね。送金方法・送金先(口座番号)などは分かっているのでしょうか。  もし分かっていないなら、「Aと連絡が取れるまで、(共同執筆者としての道義的責任にもとづき)トピ主が預かる」のを出版社や上司に提案してはどうでしょう。そのまま何年かたてば、時効で、あなたのものになります。  読者からの問い合わせ等にはAではなくトピ主が全面的に対応することになるのですから、そんなに不自然とかずうずうしい話ではないと思いますが。  もっとも、「いったん上司に支払われる場合」には、提案が採用されず、ラボの雑費や上司の“おこづかい”になる可能性が高い!?

トピ内ID:3874203125

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「時効で……」は連絡を取り続けることが前提

041
4大卒
 前レス「おカネの、実務的な話2」で、 >そのまま何年かたてば、時効で、あなたのものになります。  これについて誤解があるといけないので、ねんのため。 「そのまま何年か……」といっても、「Aのギャラを預かったままなんの行動も起こさず放置して」の意味ではありません。 「Aにメールする」など、Aと連絡を取るための試みを随時(年2~3回かな)行うことが前提です。それでも返事がなければ、あなたがAのギャラを受け取ることに、法的にも道義的にもなんのやましさもありません。

トピ内ID:3874203125

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トピ主です

041
ひよっこ トピ主
4大卒様 丁寧な説明ありがとうございます。 何も考えずに著者と言っていましたが、説明からすると執筆者の方が正しそうです。 紛らわしい言い方をして申し訳ありませんでした。 原稿とギャラに関しては執筆者と出版社が直接やり取りしており、私宛に印税振込先記入用紙が届きました。 私自身はAさんと連絡を取っていませんが、私にもラボにも出版社からAさんに関する連絡先問い合わせがないので(月曜に秘書さんに確認しました)出版社の方では連絡は取れているのではないでしょうか? Aさんはお金に関して非常にしっかりしているので、その辺はちゃんとしていると思います。 今まで頼まれるままに深く考えず原稿を書いていましたが、執筆と言ってもいろいろな形があるのですね。 大変勉強になりました。 今後似たようなことが起こる可能性もあるので、執筆と言ってもいろいろあると言うことを頭にいれて対応したいと思います。 ありがとうございました。

トピ内ID:7299472656

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トピ主です

041
ひよっこ トピ主
健太様 ボスの立場からの意見ありがとうございます! ラボの内情を公にしてしまったことがラボの人達にばれたらやばいのでタイトルを見てドキッとしましたが、文章の感じからも違うラボの方のようで私もほっとしました(笑) 今回は学生、スタッフ間で原稿チェックはしましたが、ボスは原稿にはノータッチで「書いたら勝手に出しておけ」という感じでした。 修士1年レベルの知識があれば書ける原稿でしたのでボスがチェックするまでもないと判断されたのだと思いますが、予想以上にAさんが書けなかったためにこのような事態になったのだと思います。 健太様のように貢献度を見て謝辞やセカンドに入れてもらえたら、頼まれた方もやる気になりますね。 そういうボスもいると知って、なんだかうらやましいです。

トピ内ID:7299472656

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同じく、ポスドクをしています

🐷
OOPS!
大学でMD,PhDです。 よく国内の雑誌に原稿を書きます。 若いころはボスとの共著にしていましたが、最近はちょっと?名前が売れたので単独で書いています。 トピ主さんに質問なのですが、この出版社から依頼があった時に、共著者にするのか、さらにこの共著者間で原稿料の分担をするのかについて原稿作成前に質問が来ると思うのですが、これにはこのAさんはどのように答えているのですか?もしこの質問に対してAさんが、Aさんとトピ主さんの共著でかきますと答えていたら出版社は共著にすると思うのですが、そうではなくAさんの単独著者としているならば出版社は指示に従っていないことになりませんか?結果からすると、共著者になっているので前者ではないかと思いますが・・・原稿を提出する時点でAさんだけの原稿で出しても、当初にそのように決めていれば共著になると思います。 今回の場合は、明らかにトピ主さんの能力が発揮された文章ですので、共著という状態が実際を的確に表現していると思います。ボスにもそのように(聞かれたら)説明されてはどうでしょうか(たぶん、ボスはこの本が完成するならどーでもいいと思っていそうですが)

トピ内ID:9529871298

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トピ主です

041
ひよっこ トピ主
OOPS!様 経験に基づくご指摘ありがとうございます! 契約書の時点ではAさん単独になっており、Aさんも原稿の著者欄に自分の名前のみを書いていました。 出版社には原稿を渡す時に初めて私が預かっていることと今後の対応をする旨を伝えました。 OOPS!様のレスを読んで、もしかしたらその後に出版社からAさんに共著にするかの確認があったのかもしれないと気付きました。 それなら問題はすべて解決ですね。 >ボスはこの本が完成するならどーでもいいと思っていそう なんで、ボスの性格がそこまでわかってしまうのでしょう? ボスは本が完成するなら多少の不公平は気にしない大らかなタイプです(笑) そして、データや原稿の権利についてもめることを嫌う方でもあるので、今回ちょっと悩みました。 機嫌を損ねずにすみそうでよかったです。

トピ内ID:7299472656

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