私は幼少の頃からで、よく母に部屋や持ち物を覗かれました。
我が家は一軒家で、私の部屋は2階にあります。
中学生までは私の部屋は両親の寝室の隣にあり、廊下から出入りするドアの他に、両親の寝室とアコーディオンカーテンで仕切られており、母はよく足音を忍ばせては2階にあがってきて、アコーディオンカーテンの隙間から私が勉強しているか見にきていました。
覗かれていることに気づいた私は気配で母が2階に上がってくるのを感じるようになりましたが、そうじゃない時も監視されているようで、精神的にとても窮屈でした。
高校に入り、母が私の鞄の中身をこっそりチェックしていることがわかりました。反抗期で外でタバコを吸っていたのですが、母は鞄に入っていたタバコを見つけ、私を叱りましたが、私は何故鞄を覗き見るような真似をするのかと反抗し、今までの監視される生活が嫌でドアを開けないと入れない部屋に部屋替えをしました。
それからは覗かれることはなくなりましたが(私が不在の時はかなり私の部屋を詮索しているようです)、私に電話がかかってきたり、私が部屋にこもって電話していると、→続きます
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