タイトル通り、姑はいつも酒を飲んで酔っ払ってます。
10年ぐらい前に夫(私にとっての舅)を亡くしてから、ずっとそうらしく
息子であ夫がいくら止めても怒っても飲むのをやめません。
と言っても泥酔するほど飲んでいるわけではなく、コップ一杯飲んでほろ酔い程度。
しかし昼間から何の抵抗もなく飲み、そして醒めるとまた飲むと言うのを繰り返してます。
区の健康診断では体に影響は出ておらず、いたって健康なのが逆に飲む理由になってしまってるみたい。
悪い結果が出ればやめるんでしょうが・・・・
子供をつれて遊びに行く時でも、朝でも昼でも酔っぱらってて本人も家も酒臭いし
一緒にランチに外食に出た時、「アタシお茶割り頂戴~」と
飲んでもいい?とか、飲んじゃおっかなー?とか、こっちを気にすることなく当然お酒を要求。
だらしなくて嫌なので、今ぐらいやめて下さいよとか、体に障りますよと言って止めようとすると
飲むのが当然になっているのでダメと言われると、ハァ?なんで?と納得させるのが大変。
それに帰ったら即缶ビールをプシュッとやるので、意味がありません・・・
もうアルコール依存症の域にあると思ってます。
飲む量としては少なくて、酒に弱いため中々冷めずに酔ってる状態が長いだけのようですし
姑は車の免許も自転車にも乗らないので、その辺はまだいいし
何も一滴も飲むなとは言いません。でもせめて昼間はやめて、日が暮れてから飲む、という感じにできないんでしょうか。
それさえできれば別に文句言うつもりはないんですが・・・
友達も仕事も趣味もない姑の、唯一の生甲斐になってしまってるのも何だかなーと。
病院になんて絶対大人しく行ってくれないだろうし、上手い作戦はないでしょうか。
昼間からいつも酔っぱらってるなんて、信じられないだらしなさですよ。。
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