38歳の独身の瑠美子と申します。営業職です。
私はよくいろんな部門の人が集まる仲間内の飲み会によく誘われ出席します。
会社や事業部主催の公的な宴会にも出ますが、今回お聞きしたいのは
仲間内や有志みたいな飲み会のことです。
営業部門やマーケティングの人たちの仲間や、
研究室や生産技術の人たちの仲間と行くときは割りとみんな仕事の熱意的な話、家族や恋人の明るい話など話題が豊富で話が尽きないのですが、
作業系の人たちの飲み会は暗い話が多いのはなぜでしょうか?
私は出来るだけいい雰囲気に持って行こうと話題を変えたりお席を入れ替わったりしますが一向に変わりません。
例え表現ですが「会議室で言えずに赤提灯でぼやいてるだけ」みたいな雰囲気です。
同年代の参加者で「アラフォー独身はもう選べる余地が無い」みたいなことを言う。
しかし上記の営業系や専門職の部門の人たちは私が「行き遅れ」だとかそういう話題には触れず、まだまだこれから「あらゆる選択肢が増えそうだな」「両立は大変だぞ」みたいなことを間接的に言われることはあります。
ある女性社員は「最近、人を好きにならなかった??」なんて言ってきた人も居ました。
私は会社外で年下の彼が出来てお付き合いを始めたところだったのです。
いずれにしてもなぜものの価値観にこうも差があるのでしょうか?
私は決して職業差別なんてしてないしそういう態度も出してませんが
一部の人にはもう少しご自分の仕事に誇りを持って欲しいですね。
また別グループの作業職の人たちの飲み仲間では普段は厳しい常務取締役のお偉いさんが必ず呼ばれるんです。
年輩の偉い人はその人だけで部課長の中間管理職は一切呼ばれません。
(仲間内宴会でですよ)
せっかくやるのならもっと有意義に過ごしたいと思いませんか?
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