31歳です。
10代後半から通学中に、息ができなくなったり、
目の前が真っ白になって、力が入らず意識が遠のいてくるという
ことが頻繁に起こるようになっていました。
20代に入りパニック障害、人格障害、鬱、不安症と
いった病名をつけられ入退院を繰り返しました。
薬で訳がわからなくなることもよくありました。
薬を飲み続けるのが嫌で、通院もやめ、
今に至ります。離脱症状は苦しいものでしたが、今は頭の中の霧はありません。
私の腕にはかなりの傷があります。友達は離れて行ってしまいました。元々、
人と付き合うのが上手でないのもありますが、
今は人が恐くて、自分の事を危険人物にみられてしまうにではと
誰かを好きになる事もできません。
また病気になって薬漬けの生活に戻るのではないか、
やっぱり勝手に病院をやめたのは間違いだったのか
毎日、怖いです。
この恐怖心は一生付き合っていかないといけないのでしょうか。
長々とすみません。両親に相談すると、
また病気になったのではと心配されてしまうのです。
トピ内ID:2991416136