わたしがお手伝いを申し出て
「いいよ、座っていて」「あとはもうこれだけ(お皿3枚)だから、大丈夫」「もう終わるから、大丈夫」
と言われます。
そしたらわたしは、相手の言葉のままに引き下がります。
ここでそれでも手伝おうとすることは
わたしが躾けられた感性でいえば、「図々しい」「押し付け」になります。
義姉(夫の姉)や義姉の子(小学生女児)が、お手伝いを申し出ると
義母は、わたしに対して言うのと同じセリフを言います。
義姉らは
「ええって、やるってぇ」と言って、半ば強引に入っていきます。
お手伝いを遠慮されて、それでも入っていけれるのって、やはり「実の娘だから」
なのでしょうか?
わたしには、どうしてもそこまでできません。お手伝いはしたいのですが。
相手が遠慮しているのに、「ええって」って言ってはいっていくことは
相手の言葉を無視する行為だとも思うのです。
気の置けないはずの家族肉親どうしの間柄で、本音と建て前があるのでしょうか?
わたしが結婚する際、この家族は皆、本音で話す。と言われたことがあります。
ならば義母の、お手伝い申し出に対する「いいよ、大丈夫」は、義母の本音ということになります。
以前義母とふたりだけのときに相談したら
「本当の気持ちは、手伝ってほしい。できれば代わってほしい。
(持病があり、フルタイムで働いているので)正直、身体がキツイ」でした。
でも、次回からまた手伝おうとして申し出ると、いつもどおりに
「ええよ(断り)」であり、それでも手伝おうとすると
「なにかしてほしいことがあったら、そのときに言う」でした。
そして実際に仕事をふってくれることもあります。
義理の実家なので義母のペースで動いたほうがいいと思う一方
ごめんなさい、続きます。
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