私は最近ある本を読みました。
内容は最近他人を見下す人が増えたというものでした。
私自身正直そのような面があったとおもいます。
もちろん比べることがそのまま見下すことにつながるわけではありません
しかしやはり周囲と自分を比べてしまうとそれぞれ羨ましいとか、かわいそうとか様々な感情が生まれることも事実だと思います。
また、あの人を見返してやろうとか切磋琢磨して、良きライバルが存在することで得られるものもたくさんあるとおもいます。
まだ私は二十歳前ですが、今のところ私の中では人それぞれ違う気持ちや、価値観は比べられないとかんがえています。
人生経験が足りず、見当違いかもしれませんが。
本当は全く自分と他人を比べないで生きていければいいのかもしれません
でもいろんな人間関係の中にいる以上、他人の気持ちを考えるということは大切なことであり、そのために自分といろんな人を比較してそこから予想することもあると思います。
そもそも、私が色んな人を正確には比べられないと考えたのも自分と他人を比べていたからだと思います。
何を書きたいかわからなくなってしまいましたが、これを読んで何か思ったことがあれば書いてください。
私より人生経験豊富な方、またそうでない方も自分が思ったことをそのまま書いてください。
あんまり考えすぎて頭でっかちになってもしょうがないんですがね、、、
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