簿記2級の資格をとり、税理士事務所で仕事を初め、半年が達ました。
事務所は、税理士の先生(見た目は30代前半で、実年齢は不明です)と私(パート)の2人です。
仕事内容は、主に、仕訳の入力 を会計ソフトで行っています。
今まで、数社の一般企業で経理部に勤めた事がありますが、いままでの仕事場での勝手とは違う事が多く戸惑っています。
まず、仕訳の入力をする時は、当月の伝票や帳簿しかなく、わからない所があっても、前年度や前月の帳簿や伝票がなく、以前のデータから探すしかありません。
なので、仕訳をきるための、資料がないので、データだけを見て仕訳の入力をしなければなりません。
今までの、企業では会計ソフトの伝票と裏に請求書なり領収書なり会計ソフトの仕訳をきるための元の資料が必ずセットで保管され、わからない時は、データだけでなく元の資料も見れましたが、今の事務所ではそのような方法がありません。
これは、税理士事務所では当然なことなのでしょうか?
マニュアルや引き継ぎもなく、いきなり出納長や帳簿を渡され、これ入力してと言われ、何か聞くと「こんなのもわからないの」やメモを取ろうとすると「こんな物は、メモをとる程度の事ではない」など、言われ、能力が低いような事をたびたび言われます。
税理士事務所では、このような事はあたり前なのでしょうか?
一般企業と税理士事務所など、両方に勤めた事がある方で、他にもギャップを感じた事があったら教えてください。
先生が横柄で、私の事をかなり見くだしており、人の間違えに厳しく、自分のミスにはとても甘い方ですが、このような人柄だと一般企業だとかなり嫌われると思いますが、先生=雇い主なので、毎日、我慢しています。
税理士の先生でも、このような横柄な人って多いのでしょうか?
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