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月日の長さと友情の濃さは比例する?

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(トピ主 0
🛳
pocya
ひと
学生時代からの友達は皆、月日の流れとともに疎遠になりました。 現在、数年前に知り合い、交流を深めている友人がいます。 先日彼女が私にある重大なことをカミングアウトしてきてくれました。 寡黙な彼女が心身に関することを打ち明けてくれたことはとても嬉しかったですし、これからも大切にしていきたいと強く思いました。 彼女には高校時代からの友人が二人いて、今も交流はあるようです。 「30年も続いている友人がいてうらやましいな」と、職場の同僚に話すと、 「あなたは、勝ち目がないね。月日の流さはね、友情に比例するものだよ」と言われました。 そんなつもりで言ったのではないのに・・。 でも、同僚の言うことは一理あるのでしょうか? 友人とは、心地よい距離を保ちながら、長く付き合っていきたいと思うのですが、同僚の言葉に少し寂しさを感じます。 皆さんはどのように思われますか?

トピ内ID:0162102505

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関係ないと思う。

041
まちこ
まぁ確かに、昔の自分を知っている人が居るというのは、何かと相談もしやすかったりしますし、羨ましいと思います。 でも、単に付き合いが長いってだけで、皆が親友だとは思いませんし、私は関係ないと思います。 それぞれ色々な経験を経て、色々な価値観が出来てきますから、その時々で合う人合わない人というのが出来てしまうと思います。 あなたがそのご友人を大切に思うなら、それで良いじゃないですか? 長さに関係なく、相手を大切に思う気持ちが大事ですよ。 なので、大丈夫ですよ♪

トピ内ID:6402460955

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新手の特殊相対性理論か?

これは異なことを
>月日の長さは、友情に比例するもの ほほう。 すると、友情が薄いと月日の長さは短くなるのでしょうか? 1日が15時間ぐらいに? 友情に、勝ち負けがあるのでしょうか。 いろいろ腑に落ちません、その同僚。

トピ内ID:0290865730

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そんなことないですよ!

041
マロン
友達関係に大きな勝ち負けなんてないし。 あるとしても「あの時のことを[知ってる]か[知らない]か」。 勝ち負けではないですよね。 私も学生時代の友人だった数人を除き、疎遠です。 その数人の友達も、めったには連絡を取りません。 転勤族ということもあり、その場その場で友達を作り、 「その時その時」で「大切な友達」だと思っています。 ちょっと揉め事が会った時に、ここ半年くらいで知り合った人から 「あとで入ってきたくせに」「私たちには歴史がある」 と言われた人がいました。 それを聞きながら、心の中でバカだなーと思っていました。 関係ないですよね。 あとで入ってきた人のほうが、あなたよりも仲良くなったんだし、気が合うのだから、、、って思ってました。 同僚さんも、私の知り合いのような考え方なのかもしれませんが、 そんなこと気にしなくていいですよ。 トピ主さんは、そのお友達を大切にしていけばいいだけの話です。 勝ち負けなんてないですよ。 そしてそのお友達もきっとトピ主さんのことを大切に思ってますよ。

トピ内ID:6673617659

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