昨年末に経営者が変わり、今まで全く業務に携わっていなかった元経営者の身内になりました。
経営者が変わって4ヶ月位経った今年初旬、突如勤務形態の変更を突きつけられました。
もちろん、収入に関わることなので断ったのですが、その後挨拶位しかしなくなりました。
現経営者は以前、何度か職場に来ていたことはあったのですが
その時は子持ち同士ということもあって、子供の話しをしたり、
職場改善について相談しあったりしていました。
しかし、元経営者が居なくなってから、急に出勤時間の変更を言い出したり
(この件に関しては子供の都合上無理なので、実行前に無理だと伝え、現在外されています)
子供の急な怪我で翌日休まなくてはいけなくなったことに対し、勤務形態変更を提示されました
(それまで2年間ほとんど子供の事では休まないで居ました)
それ以外にも家族の事に対して色々言われたり、それから挨拶してもそっけなかったりで
私も経営者を見ると、動悸・手の振るえ・妙な緊張をするようになり、
このままでは体が持たなくなりそうで、退職することを考えました。
そこで調べたところ、会社都合による退職で「個人的な冷遇」も当てはまるようで
もしできればそうしたいのですが、ハローワークのHPで確認したところ
「裏付けできる客観的な資料」とあります。
当初の経営者の発言は、昼休みに個人的に呼び出され、事務室で経営者と2人きりで話をさせられました。
その翌日、先輩の居るところで話をしましたが、一部「言っていない」と言うような感じでした。
このような場合、「裏付けできる客観的な資料」とはどのようなものでしょうか?
呼び出されたことは、同僚数人が知っています
(呼び出しを伝えに来たので)
宜しくお願いします。
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