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漿液性のう腫からチョコレートのう腫へ

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hatsukoma
ヘルス
現在50歳です。3年前に、評判も良くわりと大きな病院で受けた検診で、卵巣のう腫(6.5センチ)があると言われ、エコー、血液検査、MRIを受けた結果、 「さらさらした水のようなもの」、「これを悪性という医者はいない」、「このままでずっと手術しなくてすむかも」、「3-4ヶ月に1度の経過観察」と言われました。 そのとおりに病院に行き、サイズも最初に言われた6.5センチというのが、エコーの誤差範囲なのでしょうけど、5.5センチ、4.5センチなどと言われており、大きくなったことはなかったのでこのままでいてくれればと思っていました。(1度、腫瘍マーカーの1つの値(何だか忘れました)がリミットの2倍になり、あせりましたが、次の検査では正常でした。) そして2年半ほど経ったとき、その医師が辞めたため、担当医師が変わることになりました。 ここから問題なのですが、新しい担当医師が言うには、私ののう腫は「チョコレートのう腫」だと言うのです。 新しい担当医師一人の意見ではなく、婦人科医局長(?)さんとも意見交換したそうです。 チョコの場合、子宮内膜症が原因なのですよね。今まで2年半、「子宮」がどうのこうのという話は1度もありませんでしたので、びっくりしました。 そして、発見されてから2年半ですが、いつできたかわからないのう腫だし、歳もいってるからとがん化リスク回避のため手術をすすめられています。 腹腔鏡手術で1週間ほどの入院というので、手術してしまえばすっきりするとも思ったのですが、なんだか納得できません。 そもそも、ずっと「水まんじゅう」のようだと言われていたのう腫が、実はチョコだったというのは、元の担当医師の見立てが間違っていたということなのでしょうか?そんなことあるのでしょうか? こういう経験をした方、その他なんでもいいので教えてください。

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