トピを開いて頂いてありがとうございます。
30代前半女性、子供なし、現在夫の海外転勤(中国)に帯同して約3年になる、悠と申します。
帯同前は、日本で接客業(正社員)の仕事を6年間していました。
今年度末に日本に帰国する予定です。
帰国が数か月後に迫る中、最近再就職に対する不安が徐々に大きくなって参りました。
またフルタイムで働きたいと考えていますが、ブランクもあり、就職活動に大変不安を覚えています。
こちらにいる3年間、少しでも次のキャリアに繋がればという思いで、主婦業の傍ら中国語を勉強していました。
日常会話は不自由しない程度、資格としてHSK8級(履歴書に資格として書ける程度の等級です)は取得しました。
現在、学んだ語学を生かすことができる仕事として、貿易関連の仕事(特に貿易事務)に興味を持っています。
事務職の経験もないのに無謀かとも思いますが、チャレンジするだけやってみよう、という気持ちです。
帰国まであと数か月の時間があります。
そこで、この期間に少しでも再就職に役立つ勉強をしたいと思い、今考えているのが「貿易実務検定」なのですが、この資格は未経験者が貿易事務を目指す場合でも、取得したら有利になりますでしょうか?
また、英語は初級レベルですが、検定初級程度の商用英語を押さえた位の語学力では通用しませんでしょうか?
こちらの業種経験者の皆様に、アドバイスを頂けたら幸いです。
どうか、よろしくお願いいたします。
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