主人が今年 心臓の弁置換の手術で入院しました。
弁置換の手術は国から治療費が出るとのことでその手続き(更生医療)をしました。
そしてやっと認定が下りて病院に返金額を尋ねたところ半分しか戻ってこないとのこと!(認定が下りるのが遅いので、先に病院に支払って後で返金してもらうことになっています)
役所に問い合わせたら「受付をした日からお金が出ない事になっています」と言われました。
確かに、受付をした日は手術の前日でしたが、主人は手術の5日前から入院していました。
手術前の1日目~4日目の医療費が保証されていないのです。
でも、そんな事聞いてません。
だいたいの方がそうでしょうがこんな事一生に一度あるかないかの事で何をすればいいのか全く分かりません。
だから、手術の前月から役所に通ってずっと説明を聞いていました。役所の人にも入院開始の日を言っていました。
私たちが言われていたことは、「手術の前までに手続きをしたら大丈夫です。」と
入院開始の日に受付をしないとその分も保障されないなんて一言も聞いていませんでした。
ですが役所は「受付をした日からしかできません。日にちをさかのぼることは法律違反です」しか言いません。
明らかに役所のミスなのにその一言の一点張り。
また謝り方も悪いなんて全く思っておらず挙句の果てに「口頭での事なので判断のしようがありません」とも。
悔しくて仕方ありません。
手術前の方が検査などしていて、とても費用がかかっています。
このような場合、諦めるしかないのでしょうか?
法律家に相談しようかとも考えていますが無理がありますか?
また可能性があるならどちらの機関に相談をしたらよいでしょうか?
ご助言お願いします。
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