本文へ

好きな事を仕事にしている人の悩み

レス15
(トピ主 0
🐶
ワンコ
仕事
以前は、会社員でしたが趣味を仕事にしはじめてから
逆にバランスが取れなくなり辛い日々が続いています。
好きだからいやな事も乗り切れる、なんて以前は漠然と思っていたのに
考えが甘かったのかもしれません

はじめは自分の趣味だったし、楽しいし、自分が行うのも、教えるのも楽しいのに
最近は周りの目や生徒の感想=人数が気になりだしてしまいました。
(実はあるクラスを教えています)
全ては自分のエゴだと認識しています
でも同期が同じクラスを教えていてそれは人がいつも満杯に、
入れないほど大反響になっていく反面
私のクラスは人数が減ってきていて(減り続けるのではなく、彼女の半分の数になってしまいました)更にモチベーションも減ってきてしまいました。

人を気にせず、自分が出来る限りのことをする
駄目なところはとことん直して、同期のクラスにも参加し自分と違うところを
改善する。人数ではなく、来てくれる人に感謝して教える
と、頭では理解していています

人気な同期がいるなら、私なんていなくてもいいかもな、とか
別に私がいなくなったところで何も困らないしと考えてしまったり
もうこんな人の目を気にするなら辞めたほうが楽になるのかな
好きな事だったのに、今じゃ苦手になっていくのが辛いです

好きな事を仕事にすればいやな事でも乗り切れると思ったのに
好きな仕事だからこそ、自分の趣味が今仕事で、逆に趣味がなくなり
バランスが崩れてきているようにも思えます

考えが甘い、それなら辞めればいいじゃないか、お前はいなくても困らない、
好きな事しなくてもしても、そんなやつはどんな仕事しても同じこと言い続ける等
のお叱りは既に受けました。

同じように悩まれている方がいましたら
どう克服したか、どう考えていらっしゃるか教えてください

トピ内ID:6320662623

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数15

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

分かる~一緒一緒

041
light
 普通にOLを勤めながら修行して好きを仕事にした時、人生薔薇色だったんですけどね。  仕事仕事仕事。休日や息抜きも仕事と同じ事。で、また仕事。  もうすぐ10年。鬱になりそうです。  一番好きな事を仕事にしてしまったから、趣味がなくなってしまったかんじ。息抜きが出来ないし、付き合いもそのジャンルしかない。  以前の趣味(現仕事)は、趣味から外して、仕事と認識しよう。そして別の趣味を探そう。  取りあえずこれで乗りきってます。

トピ内ID:6784946162

...本文を表示

仕事は仕事だから

🙂
にん
イラストを描く仕事をしています。 絵を描くのが好きだからと入社してくる子がいますが、そういう子が仕事ができるかと言うとそうでもないですね。 好きなことを仕事にしているという意識が強い人は、仕事の先にはお客様がいるということを忘れがちです。好きなようにしたがるんです。 ここはどうしてこんな風にしたの?と聞くと「私がそういうのが好きだから」と答えます。ここは直してというと「私はこっちが良いと思います」と嫌がります。 自分が好きだからお客様も好きという訳ではないのに。そもそも好き嫌いでイラストを描いて良い訳ではないのに。自分のことしか見えてないんです。 それでいて変に自信を持っていて、こちらの助言を素直に受け取ってくれません。それで不採用が続いて悪循環です。 トピ主さん、「好きな仕事だから」というのを一旦忘れて、「今やるべき仕事だから」と割り切ってみてはどうですか? 何か違うものが見えてくるかもしれません。

トピ内ID:8345644804

...本文を表示

初心に帰る

041
烏丸
参考になるかはわかりませんが。 趣味を仕事にする厳しさは分かります。 でも、仕事ならではの厳しさとは別に、趣味だった頃と同じように楽しむ気持ちは不可欠なんじゃないでしょうか。 今のトピ主さんからそういう気持ちがなくなりかけているのが、周囲に伝わっているのかもしれない。 プライドや嫉妬、焦りとかで、それが好きだった気持ちが見えなくなっているのかもしれない。 でも、マイナス感情を持つのも、それが好きだからこそなんですけどね。 とりあえず、趣味感覚でもいいから、初心に戻って楽しんでみればどうです? 一人になってもいいし、今の環境から一時的に離れてみてもいいし。 雑念から自分を引き離して、やりたい気持ちが戻ってくるまで待つのもいいでしょうよ。 >人気な同期がいるなら、私なんていなくてもいいかもな >別に私がいなくなったところで何も困らないし それはあなたがその趣味を好きであることとは無関係ですよね。 他人に色々評価されたくらいで、自分の好きなことまでやめるんですか?

トピ内ID:2319656160

...本文を表示

経験を積んでると思って

ふりー
たまたまできる同期がいただけ。 どうやったらうまく教えて、生徒数も増えるか、同期の人を観察して、まねできるところをまねすればいいと思います。 盗めるところも、学ぶこともなくなったら、別のところで教えればいいと思います。

トピ内ID:4425907418

...本文を表示

自分に問いかけてください。

041
みゆぅ
では、私が励まされた言葉を、ちょっとアレンジして漫画から引用しましょう。 ねぇ、ワンコさん。 夢が夢じゃなくなって、 好きなことが仕事になって、初めて問われるのよ。 「本当に好き?」「どのくらい好き?」 仕事にしたら楽しいことばかりじゃない。 それは、既にわかったよね。 「それでも辞められないくらい、好き?」 続けることだけが、 ワンコさんがどれだけ本気で、 その仕事を好きかの証明になるんです。 誰かに証明するんじゃなくて、 自分自身に証明しましょう。 「私は、@@@が好き」 === 趣味が楽しいのは、やりたいときにやりたいことをやりたいだけやるからですよ。 無責任だから、楽しいの。 仕事になった途端、辛いのは、これはもう仕方ないのよねー。 だから、私も辛い時は、上記の言葉を自分に問いかけます。 仕事だって、いつでも辞めていいんです。 別に私がこの仕事を辞めても、誰も困らない。 私だって、他の仕事で生活費を稼げばいい。 で、私は? 今の仕事、どれくらい好き? そう思って、続けてますよ。しゃーないよ。苦しくても、やりたいんだもん。

トピ内ID:2876497929

...本文を表示

教える才能は好きな事をする才能とは別

041
たつ夫
教え方がイマイチなのかも知れませんね。 何のお仕事が分かりませんが、何かを作る・表現する才能と教える才能は全く別物です。 また明るくて話しやすいキャラクター、パーフォーマンス性なども必要です。 案外巷のお教室は、人柄>専門性かも知れません。 お話が苦手ではありませんか?受身では先生できません。 因みに、好きな事=教える事じゃないなら、好きな事を仕事にしていないような気がします。 例えば、好きな事を職業とするという私の定義は、ピアノ弾くのが好き=ピアニスト、ピアノ弾くのが好きで教えるのも好き=ピアノの先生です。 あなたは前者の方が向いているような気がします。 相当の努力が必要なのでしょうが、何かを作る・表現する事を仕事にしてみてはいかがですか?

トピ内ID:4363727097

...本文を表示

好きだから辛い

🙂
通りすがり
物を描く仕事についています。私も好きな仕事につけたのに何度も辞めたいと思うことがあります。頑張って努力してしているのに給与面や評価がイマイチ…。今ももっと頑張ればと、自分がいなくなっても代わりはいるしという二つの気持ちで揺れていたりします。 こういう考え方が現れる様になったのはある程度収入になり周りを見渡せるようになった時からです。仕事自体が嫌な訳でなければ、自分の中で「あの人並の報酬が欲しい、立場が欲しい」という気持ちが出始めたのではないでしょうか。 あくまで「あの人のような仕事、業績を残したい!」ではく、結果生まれたものに嫉妬しているのです。人間だし好きなものなら人一倍負けたくないでしょうから、嫉妬も自己嫌悪も私はしていいと思います。同時に自分が一番素直に仕事していた気持ちを思い出すことも忘れず、自己肯定もしてください。例えば私は、以前バイトと両立していた頃を思い「あの頃よりは食べていけるくらいにはなっている」とか。 ここが成長する踏ん張りどころだと思います。嫉妬で醜い自分を抑えていかに仕事に集中できるかを試されている時だと思えば、これもスキルアップの一つではないでしょうか。

トピ内ID:3571303592

...本文を表示

たぶん同業です

🐷
ジャノーチェFR
たぶんわたしもトピ主さんと同業です。 その過程も同じく、趣味で毎日楽しく続けていたら、「仕事にしてみたらどうだろう?」と仕事にしました。 同じように悩んだこともあります。 いま、悩まなくなったのは、ある意味「ひらき直り」ました。 人気なその方はその方、ワンコさんはワンコさん、です。 人気な方のクラスに人数が多いのは、そのレッスン内容だけとは限りません。 時間帯だったり、曜日だったり、それ以外の要素も十分にあります。 あまり人数を気にされないで、自信を持って楽しくお仕事されて下さい! ちなみにわたしは未だに趣味で、他の方のクラスに入ります。 とくに、人気がある方のクラスに入り、「何」が「どのように」いいのかを徹底研究します。 人数が多い=いいクラス、とは限りません。 自分らしさを大切に、自分にしかないお仕事を模索してみて下さい!

トピ内ID:9909807442

...本文を表示

「趣味は趣味」「仕事は仕事」と割り切るのも、才能です。

041
むーは
私は、漫画を描くのが大好きです。 物心付いた時から描いていたらしく、10代から投稿もしていました。 もちろん、今も描き続けています。 ネットに載せたり、コミケに出したりもしています。 でも、生活費の元となる「仕事」は、別にあります。 漫画とは掛け離れた、お堅い職業です。 実を言えば、 ある出版社から「プロになりませんか」と誘われたこともありますが、 丁重にお断り致しました。 私は、「趣味」と思っているからこそ、 漫画を描くのが楽しいし、次から次へと話が浮かんでくるのです。 それを、「締め切りはいつ」「原稿料はいくら」などと、 この「楽しい」「嬉しい」思いを、金銭に換算してしまうと、 「一コマ当たり何円か」で身売りしたような気分になってしまいます。 トピ主は、 「好きな事」を「仕事」にして、それを金銭に換算した上、 おまけに他人と比較して、自分の力量に悩んでいるようですね。

トピ内ID:1216800846

...本文を表示

お気持ちとてもよくわかります

041
匿名
私も趣味で始めたことを生業にしています。 「好きなことを仕事にできてうらやましい」 もう何度言われたか数知れませんし、実際そのとおりだと思っています。 でも、好きだからこそ絶望的に苦しいことも多々ありますよね。 私は周りが絶対的にそう見るほど「好きなことを仕事にしてる自分」を 意識し過ぎないよう、気持ちをニュートラルにすることで何とかここまで来ました。 具体的には「仕事は仕事。好きも嫌いも関係ない」という意識を第一にするようにしています。 やはり「好き」という冠がつくから、思うようにいかなかった時に余計に苦しいように思うのです。 私はクリエイティブと称されるジャンルの仕事ですので、 自分の表現したいことを徹底的に排除しなければならない場面に非常にもどかしさがありました。 でも、趣味は仕事になった時点で趣味ではないのだという至極当然のことを痛感してからは、 逆に割り切って集中できるようになりました。 仕事という意識が強くなると、嫉妬とか敗北感の呪縛からも逃れやすい気がします。 お互い「あなたがいないと困る」と言われる仕事をしていきたいですね。

トピ内ID:1070030134

...本文を表示

原因を見極める

041
えれん
私もイラストレーターです。 仕事が減っている人は、 *その人ならではのスタイルがない *クライアントの意向通りの仕事ができない *クライアントに嫌われる *新しいもの(流行やPCなど)を取り入れる事ができない *締め切りに遅れる など(不景気な以外に)様々な要因があります。 トピ主さんは、どうして自分のクラスに人気が無くなったのか、分析しましたか?対策建てましたか?その対策実行しましたか?私達のようなフリーランスは、営業職も兼ねなければやっていけませんが、顧客獲得の為に何をしましたか? <頭では理解している>ようですが、実際に何をやりましたか? イラストレーターでも趣味の教室でも、実力のない人、顧客獲得が出来ない人は、自然淘汰されて減って行くのが現実です。同期が出来たからと言って、トピ主さんが出来るとは限りませんし、何年かトライして「自分には力がなかった」と己の力を見極める事も必要です。

トピ内ID:4391297321

...本文を表示

好きなことを仕事にするな

🐴
家政婦のミタライ
という教訓があります。 トピ主様が陥っている現在の状況を危惧した教訓です。 好きな事の多くは一人ですることが多く、従って競争という因子が加わると自信を持っていた好きな事で負けるという状況が出てきます。 運動選手は日々この競争にさらされていて、好きだけでは続けることが難しく、やはり才能にめぐまれていない場合は、人一倍の努力が必要とされます。 まあ一流の選手は才能に加えそういう努力ができる才能にも恵まれているということができると思います。

トピ内ID:5314368633

...本文を表示

好きならOK

041
職人
何を教えているのか不明ですが、好きなことならお続けになったらいいと思います。教える才能というのはいろいろで、初心者を中級者に引き上げるのが上手い人もいれば、高度なレベルだけしか教えられない人もいます。相性というのもありますから、必ずしも生徒の多い先生が優秀とは限りません。

トピ内ID:2157230431

...本文を表示

むーはさん

041
烏丸
>トピ主は、「好きな事」を「仕事」にして、それを金銭に換算した上、 おまけに他人と比較して、自分の力量に悩んでいるようですね。 はい。プロですから。 己の作ったものは金銭に換算しますが、いけませんか? 人生は人それぞれなので、あなたの道が正しいとも、トピ主が正しいとも私は思いません。 ただ、プロの世界に挑まなかった人間がプロの世界について語り、挑んだ上で悩んでいる人間を見下した上で、 「趣味は趣味、仕事は仕事と割り切るのも才能」 などとさも自分のほうが賢くに才能があるかの如く語るあなたは、ちゃんちゃらおかしいです。 プロの世界で求められるのはそんな「あきらめ」の才能ではありません。 その生き方で本当に後悔していないのでしょうから言いますが、そのお考えでは、プロになってもモノにならんかった、というか、最初からその程度の才能だったと思います。 「プロになれる」と「続けられる」は別物だからです。 己の限界を見せつけられて早々に尻尾を巻いて逃げるより、お堅い職業に就いていた今のほうが正解だったことになります。 で、あなたは下の文章で何が言いたかったのですか? 表現力がないですねえ。

トピ内ID:2319656160

...本文を表示

会社員に戻りたいですか?

041
シャム
私も長く会社に勤めながら学校に通い、好きなことを仕事にしたクチです。独立して10年が経ちました。 仕事ですから、イヤなこと理不尽なこと、自分の力不足に悔しくて泣いたこと、辛いことを数え上げたらきりがないくらいです。 それでも私が続けているのは…「私にはこれしか出来ない」って思っているから。才能とかの問題じゃなくて「この仕事だから努力できる」ということが分かっているからなんです。 私はダメ会社員でした。給料も人間関係もとてもいい職場でしたが、1日の大半を「この人生でいいの?」と悶々と自問自答しながら、意気地なく長い時間を過ごしてしまいました。 今でもあの頃の気持ちははっきりと覚えてます。自分をごまかしている自分のことが嫌いでした。 あの頃のような気持ちで働くことに比べたら、今の辛さの方が何倍もマシだなあ…とよく思うのです。 私は、そうです。トピ主さんはどうですか?会社員としてやっていけるなら、戻っても全然いいんですよ? もし今後も続けていこうと思われるのなら…全然違う方向の趣味を持つのがいいと思います。私は新しい趣味を持ちました。やっぱりこっちは純粋に楽しめますね(笑)

トピ内ID:4867468588

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧