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主人の駐在に着いていくことが不安になってきました

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(トピ主 0
🐷
Yarra
話題
来年の春から主人のヨーロッパ圏への駐在が決まりました。
それに伴い、先日主人の上司のお宅へ家族で招かれ、駐在するに当たっての色々なお話がありました。

主人の上司ご一家も10年程前に駐在経験があり(欧米)、その時のことも交えて話をしてくださったのですが、聞けば聞くほど不安になるような話ばかりで、最後は、それでも行く覚悟があるのなら家族も一緒に行かれてくださいという感じでその日の会が終わりました。

上司の奥様とは今の地に転勤してからずっと仲良くさせていただき、駐在の時の苦労話は普段から聞いているので、私としてはもう主人の駐在は決まったことだし、大変なことも多いけど家族3人(2歳の息子がいます)で頑張ってね!!と送り出してほしかったのですが…。

私が不安になった話というのは、
・私と子供が熱を出したり病気をして共倒れになっても主人を当てにしては いけない。
・駐在の奥さんも会社の顔として、いつもきちんとした服装や態度で生活を しなければいけない(それなりのアクセサリーも持って行くように言われま した。正直、そういった物に全く興味がないので持っていません)。
・駐在の奥様の集まりや、その他挨拶周りには私も会社名を名乗ってきちん と自己紹介をする。
・子供と二人きりで生活するつもりで行くこと。
                           …等々です。

相当ご苦労されたようですので、私達が行く前に現実を知っておいてもらいたいと思ってくださったお気持は分かりますが、こんな話ばかりを聞かされたら正直気が引けます。本当にこれが駐在妻の現実なのでしょうか。

主人からは後で、家には家のやり方があるんだから真に受けるなと言われました。私自身、自分の仕事で海外生活経験はありますが、今回は小さな子供を一緒に連れて行くだけに、今とても不安です。

トピ内ID:3296034408

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書かれている事は普通の事では?

🐱
当たり前では?
今、日本での生活で どれほどまでに御主人に依存されているんでしょうか・・・ ・私と子供が熱を出したり病気をして共倒れになっても主人を当てにしては いけない。 例えば↑こういう事ですが >私自身、自分の仕事で海外生活経験はありますが、 という方が心配する事ですかね? どちらの国へどれだけ駐在されていらしたんですか? 確かに病気したら怖いというのはありますが、それでは日本では怖くないんですか? おそらくヨーロッパと書かれている辺り、先進国とお見受けしたのですが アフリカや某アジア方面、南米へ行くと言う方が思い描かれる不安なら分かるんですが 「海外生活を経験しているあなたが、なぜ?」と、純粋に疑問に感じます。 トピ主の方が不思議・・・・・

トピ内ID:1899958322

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覚悟ができるという点ではよかったと思いますよ。

041
Papillon
上司夫婦も心情的には「大変だけど頑張ってね~」とだけ言いたかったの かもしれませんが、「覚悟もなく海外に行って困った先例」を踏まえた 話だったのかもしれませんね。 トピ主さんが「不安になった話」は特殊なことは何もないと思います。 商社系なら活動の範囲はヨーロッパ圏には及ぶでしょうし、場合に よってはアフリカや中東などへも出張があったりするようです。 「奥さんも会社の顔として…」は会社(派遣元)による部分も大きい ですが、そういう社風ならある程度は従うべきでしょう。 駐在員妻はリッチでお気楽な生活をするために行くのではないのです。 現地の(日本人)社会での活動は重要な任務です。 「子供と二人きりで生活するつもりで」も事実だろうと思います。 ご主人は出張が多いでしょうから。 「駐在妻の現実」なんて一様ではありませんが、少なくとも「ご主人の 会社では」そうなのかもしれません。 海外暮らしそのものが初めてではないのは多少のプラス要素ですが、 単身での海外勤務とは別物だと思った方がいいです。

トピ内ID:5038650545

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国によって違う事もあると思いますよ

041
まろん
多分上司の方は以前御苦労されたという事なので、ネガティブな方向で 話されたのかもしれませんね。 また、「一応心しておいてね、」という親切心で。 でも人によって、駐妻生活ってとらえ方が違いました。 「早く日本に帰りたい~」って人もいるし、「毎日が充実して楽しい!」って人も。 もちろん、国によっても。 だからそんなに心配する事はないですよ。 病気の時にご主人を頼りにできない、というのもちょっとすごいですね。 まあ、日本語で医療を受ける事ができる国なら 確かにお母さんでだけでも問題ないと思いますが。 日本人の先生や、日本語サービスもあるかと思いますので これもそんなに心配しなくてもいいと思いますよ。 また子育ても、海外の日本人同士、協力し合う事も多かったですよ。 あと、ご主人と同じ会社の方の中ならともかく、 駐妻の中で会社名も名乗って自己紹介・・というのは、どうかと。 オフィシャルな場面ならともかく、 駐妻だけの話なら、会社名までしゃべる方はあまりいませんでした。 ご主人の会社が有名な会社なら、なおさらやめた方がいいと思います。

トピ内ID:4271881458

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年寄りは苦労話をしたがる。それだけ。

041
帰国しました。
ご自分が海外生活の経験もあるとのこと。大丈夫に決まってますよ~。昔より(どれくらい前かわかりませんが)ネットも充実し断然楽になっているはずですよ!!私は自分だけでどうにかしなければならなかった留学生活より、子ども二人現地校(英語圏)に行かせていた駐在妻の方が100倍楽でしたよ。 ちなみに、うちのだんなは理系だからか?同僚もつきあいを重視しない理系人間が多いからか?会社の同僚とは極力離れた場所に住み、お会いする機会もなく(あえて避けていた?)、だんなの会社がらみのおつきあいで大変だったことはゼロでした。家族全員駐在生活満喫しました。帰国便の飛行機で大泣きする子どもたちを見て、実りある生活を送れたな~、と私も感無量でした。 話はそれますが、今日町内会でお年寄りと(60~80代)ご一緒だったのですが、やっぱり自分より若い女性に意見するのが生き甲斐の方も多いですから、「はい~。はい~。」と流しつつ聞いてあげてくださいな。相手はなにを言ったかろくに覚えていないだろうにそれを気にとめていたら自分が損です。

トピ内ID:5716623763

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全て真に受けなくていい

🐱
みーこ
上司は、親切心か自分がいってきた自負からか言っただけなので、 全て真に受けなくていいと思います。 ご主人がいう通り。 ヨーロッパに駐在すれば夢のような生活が待っているなんて、いってみて 幻滅するより、超マイナスな情報(今回の上司のような)を入れていったら、 案外よかったなんてことにもなるかも。 主さんは海外経験もおありなので、苦手意識がある訳ではないですよね?そこまで不安に思わなくてもやっていけると思います。 まぁどんな時も、運、不運はありますが。 お子さん関係の人間関係が大変かもしれませんね。 でも、そこは人生勉強だと思って乗り越えちゃえ! どうしても、海外だと人間関係が密になりすぎてしまうので、私は嘘も方便で適当に 受け流して、臨機応変にやっております。 何でも完璧にやろうとしなければ、やっていけます。 という私は今、子供なしですが、アフリカです。 ヨーロッパだと、病院がどこでもしっかりしたところがあるし、条件に恵まれているので うらやましいかぎりです。

トピ内ID:5174369851

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そもそも

上司が行かれていたのは10年も前のこと。10年一昔、って言いますよね? 今は状況も変わっていると思います。日本人同士の付き合いにおいてはね、特に。子どもが病気、熱を出した、ご主人はアテにしない、結構です。母は強し。子どもがいると、子どもを守るのは母!となるので、必然的に病院に行くのも大丈夫になります。どうしても、って時は、日本人に助けを求めることも忘れなければ、何とかやって行けるものです。ただ、「あなたも会社の顔として必ず社名を名乗って自己紹介」には驚きましたけどね。ご主人がどこの会社だろうと、役職が何であろうと、妻とは別の個人なのにね。妻は夫の付随物ではございませんわよ。おまけでもございません。妻も一個人なのでございます。あまりネガティブな部分に捕われず、あなたらしく、欧州生活を楽しむくらいの気持ちで行かれるといいと思います。駐在生活を良くも悪くもするのは、気分次第、ってのも、かなり占めますから。行ってらっしゃい。

トピ内ID:7548283896

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駐妻ね~

🐴
ぽん
というか、上司の奥様が仰ることなんだから 嘘は言わないんでしょう。つまり全部本当。 きっとあなただって、配偶者の待遇(手当?)をいくらか頂戴するのではないでしょうか。 上司の奥様が言われたことが嫌ならば、 自分で道を切り開くか、(大学でMBA取得とか) 鬱になって終わるだけですよ。(そんな人を見てきました) 夫の駐在の主人公は、あくまで「夫」ですよー。 あと、「家にはうちのやり方があるんだからって。。。」 大丈夫ですか?旦那様も。

トピ内ID:5790835668

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それは不安になりますねぇ。

もも子
駐在妻の現実は、人と会社によって千差万別でしょうが、 駐在中の私でも、それを聞いていたら嫌ですね(苦笑) でも、ご主人が「家には家のやり方があるので間に受けるな」とおっしゃっていたんですよね。この言葉は心強いですよ。 駐在妻の現実は、会社の慣習と駐在妻ご本人の「どうすごしたいか」によると思います。我が家も欧州駐在ですが、会社の集まりもなく、日本人駐在妻社会にどっぷり浸かってないので、とぴ主さんの不安になった話しの種もほとんどないです。 主人は基本的に仕事で無理がなければ子供が病気の際に車で医師のところまで連れて行ってくれます。でも夫が出張の際には私が子供を連れて近所のお医者さんにベビーカーに3歳児を押し込んでいきますよ。 家族の時間はかえって日本よりあります。 子供は現地幼稚園に通っていますが、幼稚園の送り迎えも普段着の気さくな人(駐在妻も)がほとんどで、会ったとき会社名をアピールする人はいません。大量に駐在者を送り込んでいる某会社はよく会社の話す人もいますが。普通は他の駐在者に会社の名前をアピールする必要ないし、きにしませんね。 大丈夫、欧州にいらっしゃい!

トピ内ID:8043419779

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10年前の話だから

041
ももこ
私は2年前に帰国してきましたが、先輩奥様の言うとおりの方はあまりいなかったような・・ 確かに主人は忙しくてあまり頼りにはなりませんでしたが、周りも同じで病気のときはお友達が差し入れ、子供の送り迎えなどしてくれました。 もちろん色々な事に依存的な方は、周囲から距離を置かれましたが、お互い様が多かったですよ。 洋服もお出かけ以外はスカートははかず、日本にいるときよりラフでした。 会社名も聞かれれば答える。聞きたがる方には商社で、メーカーでとあまり会社名まで明かしませんでした。 言葉に問題がないのであれば、お子さんがいるほうがコミュニティに入りやすいですよ。 ただ同じ会社で奥様会がある場合は、それに備えての洋服は準備していたほうがいいと思います。

トピ内ID:0037815056

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かなり事実

041
みりん
欧米は日本と違い、パーティーなども奥様同伴ですし、私はそれがかなり大変でした。 会社によると思いますが、上司の奥様がそうおっしゃっているなら、かなり事実だと思います。 でも幼い子供と日本に残されて、旦那さんに海外で浮気でもされた日にはもっと辛いし、覚悟決めて行っちゃいましょう! 覚悟決めて行けば、実際行った時は意外と楽かもしれませんよ。

トピ内ID:7993935399

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