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肺活量について

レス5
(トピ主 0
041
ルル
ヘルス
肺活量についての疑問なのですが
私は水泳で50メートルを泳ぐのが精一杯です(20歳 男です)。
ですが、きちんとしたフォームで泳ぐ事が出来ますし、息継ぎもきちんと出来ます。
問題は肺活量なのだと自己分析をしています。


泳いでいても25メートル地点で肺が苦しくなってしまうのです。
いくら頻繁に息継ぎをしても、段々と空気が取り込めなくなって行くのが分かります。


やはり肺活量が無い事が原因なのでしょうか?
また、肺活量を鍛える方法と、肺活量が無い事による健康への影響や日常生活への影響(疲れやすくなる等)を教えて頂けたらと思います。

トピ内ID:0516694749

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たぶん、肺活量の問題ではない

041
科学者Y
 健康に暮らしていける肺なら、息継ぎが頻繁にできるのに50mくらいしか泳げないなんてことはないと思います  だんだん空気が取り込めなくなるのは、おそらく、息を吐けていないのだと思います  当然ですが、息は吸った後吐かないと次の空気が吸えません  息継ぎをしようとあせるあまり、息を吐くのが怖くなっているのだと思います  かくいう私も、息継ぎが下手で、息をちゃんと吐いてから吸うことができません  でも、分かっていても難しいんですよね  あと、肺活量は、普通に肺活量を測る器具で測れば分かりますよ  私は、4200ccほどで、これは成人男子の平均を超えていますが、それでも泳げません

トピ内ID:6251353454

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吸うより吐く方かしら

041
川流れ
一般論ですが、よく空気が吸えないのは吐き切っていないからです。頻繁に息継ぎをする割にちゃんと全部吐ききれてないのでは?

トピ内ID:7855588791

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う~んそれだけでは・・・

🐧
こぴ
スポーツインストラクターをしているこぴと申します。 質問文だけではなかなか判断が難しい問題ですし、文字制限のため細かいことまで無理ですが、できる限りのお答えを。 まず「肺活量」に着目した点は半分は正しいですね。もう半分は肺が酸素を取り込む効率の問題で一般的に「心肺能力」といわれているものです。 いずれも水泳やジョギングなどいわゆる「有酸素運動」を継続することによって能力は向上しますが、この能力は「Vo2MAX測定」で数値的に知ることができ、アスリートは肺活量よりもむしろこの数値を重要視します。 肺活量を含め呼吸能力を向上させるには横隔膜を鍛えることが一般的ですね。また、心肺能力を効率よく鍛えるためには心拍数を使ったトレーニングが有効です。 最近ではネットでも多くの情報が得られますので、「心肺能力トレーニング」「心拍数トレーニング」で検索してみてください。 肺活量も心肺能力もいわば表裏一体の関係になりますのでトレーニングによりどちらも向上すると言えます。

トピ内ID:2572006461

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それは違う…

🛳
にらいかな?
肺活量と酸素負債能力とは、必ずしも一致しません。 まったく別ではありませんが、肺活量のみが問題とは思えません。 私は身長163センチの小柄な男ですが、 肺活量は高校生の頃から6500ccくらいありましたし、 50歳を過ぎた現在も、先日の検診で5500ccくらいありました。 しかし、酸欠に強いという事実はありません。

トピ内ID:8427740442

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トピ主です

041
ルル
みなさん、コメントありがとうございました。 どれも「確かに!!」と納得する事ばかりで、理由が良く分かりました。 とても助かりました。 今度からは意識したいと思います。 まとめてのコメントとなってしまいますが、ありがとうございました。

トピ内ID:9558575755

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