男性5人・女性2人(私を含める)の小さな会社で働いています
女性(60代後半)との雑談中
どんなに他愛もない話でも「私なんかねー」そんなの」が最初につきます。
「私なんかね~○○万円もするマッサージ機があるのよぉ」
「私なんかね~パソコンはいつも一番いいものを買ってるのよ」
「私なんか旅行の時はグリーン車にしか乗らないわよ」
「そんなくだらない本読まないわよ」
「そんな安い洋服なんて買わないわよ」
「そんなもん知らないわよ」
個人の懐事情ですし、欲しければいくら高かろうと安かろうと買えばいいと思うのでなんとも思わないのですが
自分の持ち物、趣味、嗜好等ちょっとでも違うと徹底的に
私たちを言葉で叩きのめしてきます
もともと言葉のキツい女性だったのですが
3年ほど前にご主人を亡くされてからよけいキツさに拍車がかかりました。
普段は「あーあ、また言ってるよ」と聞き流しているのですが
先日昼休みに宮部みゆきさんの小説を読んでいたら「そんなくだらない本読んで時間の無駄じゃないの?私なんかね○○○○の歴史小説を読んでるのよ」と言われました。
さすがにカチンときたのですが言い返すのも大人げないので「知らない面白さがあるんですよねぇ」と答えるにとどまりました。
後から腹が立ってしょうがなかったのですが
こういう場合皆さんはどのように反撃しますか?
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