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「お墓を守る」「家を継ぐ」問題の新しい解決方法の提案

レス39
(トピ主 4
🍴
Yui
ひと
この方法ならば、解決できるのではないだろうかと思いまして、ご意見をぜひ聞かせて頂けますでしょうか? 「お墓を守る」「家を継ぐ」と言う話をよく耳にしますが、 今の時代この問題が、産まれた環境の違いだけで”その子”の人生に多大な影響を与えてしまっている家庭もあります。 女性の方は特に切実な問題になってしまう場合があります。 これを解決する方法として考えたのですが、 『 ”家系図”をキチッと残してそれを引き継いで行く 』 と言う方法はいかがでしょうか? これだけではなく『生きてきた”ルーツ(起源)”を残すことと同時に、特に”何を生業として生きたか?”』などの記録を一緒に残すことにより、 価値観が急速に変化していくこの世界で”これからを生きていく人”にとって「お墓を守る」「家を継ぐ」と言う事を気にせずに自由に選択し、 生きていく事ができてるのではないかと思います。 もちろん、今までを生きてきた方も納得できるのではないかと考えております。 私は、この手の問題は詳しくありませんが、 お墓に関しては”永代供養”と言うのがある様なので『物理的』な問題は解決できるかと思います。 様々な意見をたくさん頂きたいので、細かいことを書きませんでした。 意見がある程度集まり次第、私が考えていたことを書かせて頂きたいと思います。 よろしくお願い申し上げます。

トピ内ID:3957358534

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レス数39

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家系図、ねえ…

041
chacha
私の場合、直近の先祖は父親と母親の二人いますから、2通の家系図を受け取ることになる? たまたまですが、父にも母にも、それぞれ両親がいたので、4通? 祖父2人祖母2人にも両親がいたから8通? 家系図を受け継いでいくと、膨大な書類を抱えていきていかなくてはならないので、 私はパス。

トピ内ID:7838036542

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ある程度はカバー可能だと思う

田舎モノ
豪華な巻物か何かにして値段もそれなりに高くすれば、一定数の支持は得られると思う。墓や家に替わるありがたみを価格に反映。 まず、古来は戸籍管理的業務も行っていたお寺あたりが、先祖代々の墓を持っている人に対して製作。 コピーを寺で管理すれば災害時の紛失にも安心。 長男以外が定年を迎え、お墓どうしよう?とか思っているところへ、 その寺が「お墓は別途○円だが家計図なら長男の親族なので○円で」と持ちかける。 半分は長男と同じ内容に末端が加わっているだけなので、作る側は楽。もう半分(配偶者側)をどこまで沢山書けるか?てのでモメるかも? 何百年も続いている名家がすごく膨大な家計図を製作し、メディアで紹介すれば「あそこまですごくなくてもいいから作る?」になる人、いると思う。 そもそも家を継ぐという思想は、 農業主体で、子どもの数だけ田んぼを分割してたら皆食えなくなるから先着1名様=長男に全部あげて、替わりに墓守業務をやれ、という図式であり、 とっくに形骸化しているのだから、あとは「でも何にもしないのはちょっとねえ」を打開するだけだと思う。

トピ内ID:0629119554

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無理です

🐧
ペンギン
跡取りと墓守をうるさくいうジジババは、 ご先祖様から受け継いだ家屋にご先祖様と同じ姓で家族を作り、同じく先祖代々が入ってる墓を受け継ぐ。 というのが基本だと思ってますから、家系図でルーツがたどればOK、永代供養でOKとはなりません。 つまり、ご提案していただいた方法では、何も解決しません。

トピ内ID:0899017415

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お墓に関してだけ

041
いしやさん
石材店に勤務していますので、お墓に関してだけ参考までに。 お墓の下にはお骨があります。このお骨に対しての思い入れは人によってかなりの温度差がありますが、大体共通しているのは顔を知らず名前しかわからない人のお骨と違い、自分の親子供のお骨は故人その人として扱う傾向にあるという事です。 お墓に毎日朝夕やってきてお参りする方もいます。お墓を大切にする方にとっては故人の住む家という感覚でしょうか。お墓は不要だという声もよく聞かれますが、故人が眠り生きている人が手を合わせる場としての機能は必要なのだな、と痛感しています。 永代供養でお骨をまとめてしまえば合理的かもしれませんが、これは感傷に属する問題なので抵抗ある人も多いでしょう。おかしなもので自分自身が永代供養墓にお骨をまとめられても気になりませんが、自分の子供のお骨を他人とまとめられるのは抵抗があります。 よって『物理的』に問題が解決する訳ではないと思います。 とは言え無縁となってしまったお墓もありますので、お墓を守ること、家を継ぐことに良い解決策はないのだろうかと常々思っています。

トピ内ID:9661268662

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解らん

041
冴子
私に読解力が無いからか、「家系図を残していく事」と「家を継ぐ」事が、現実的な問題解決策に成えないと思うのですが? 墓は永代供養で解決出来るとは思います。

トピ内ID:4345082433

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ん?理解できませんでした…

041
たろすけ
家系図、我が家にはありますよ(夫の実家ですが)元をたどれば、ということで、その地に住む同じ名字の家で、一年ずつ預かり、預かっている間に前回から増えた家族を書き込んで行く、というものです。 それと、お墓とは別です。お墓は、同じ名字でも別。家ごとに構えています。田舎なので、町で管理する土地です。 私の実家も、町で管理する土地にお墓があります。 こういう場合は、その土地に住む家族がいる限り「永代供養」にはならないでしょうね。「霊園墓地」ならお墓を移設するという考えもできますが、古くからのお寺の墓地や在所の墓地の場合「その場所」に意味があったりするのではないでしょうか? ちなみに、うちの宗派では、家系図にあたる「過去帳」というものをお寺が保管しています。っていっても、うちのお寺さんは過去に2度も火災があり焼失しましたが… お弔いは、お墓とセットとは限らず、仏壇とセットとも限らず、方法はいくらでもあるとは思いますが「家系図」で、何が解決するのでしょうか?

トピ内ID:7261405547

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墓守は大変ですよね

041
うちは楽
幸い私の実家は、父は次男で母は次女(長男あり)なので、墓も無く継ぐような家名も無いので気楽です。 両親とも信仰心薄く現代的で、父が亡くなった時は宗教色のない家族友人葬にして永代供養の納骨堂に入ってます。 母は父の建てた家に住んでいて、自力で生活が無理になったら有料老人ホームに自分の年金で入ると言っています。 もう、本当に子孫孝行というか子供にとってこれほど気楽な事はありません。 命日だの法事だの考える事もなく、気が向いたら納骨堂に行くし、家で写真に(仏壇はありません)花を活けお菓子を供えてます。 親世代の墓と家は、若い世代にとってかなりの負担ですよね、特に女性にとっては。 嫁ぐといっても昔のように嫁として守られる訳でも養われる訳でもなく、奉仕ばかり求められる気がします。 私は、葬儀と納骨堂に入るお金は用意しておこうと思います。 現在、引き継ぐ家名や墓が有る人は、既に家系図が菩提寺に保管されていると思いますが、自分達の代で管理法を変えるのは決断が必要な難しい問題だと思います。

トピ内ID:2755664255

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却下

041
いやいやえん
>『 ”家系図”をキチッと残してそれを引き継いで行く 』 自由に選択といいながら、そのプランでは子供を産むことが必須ですね。 子供がおりませんし、その予定もないので無理です。

トピ内ID:8291934466

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なんでわざわざ時代を後退させなきゃいけないの?

🐷
桜こんぶ
だいたい家系図なんぞ「生まれ」がどうとか「育ち」がどうとかの差別発言につながりかねない代物でしょうよ。 そういえば昔、家系図が流行った時期があったそうですが、それに伴い偽物家系図を作るプロまで現れたそうな。。。 家系図なんて、血筋ばっかり自慢して、当人には自慢できるところがひとつもない人間が増えるだけなんじゃありませんか?

トピ内ID:7487883989

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ん~

041
某ホーム
夫婦別姓と、シングルで子供を産める環境を整えれば問題なし。 フランスみたいにしたらいい。

トピ内ID:5647993809

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そのような意味ではない

041
浮生
「お墓を守る」とか「家を継ぐ」ことに託される願いは、先祖が子孫の繁栄、つまり末永く幸せに生きて欲しいということです。 改めて過去を振り返ってみると、我々の先祖は今よりも、もっと厳しい時代を生き抜いてきたという歴史的事実があります。江戸時代の四大飢饉や、戦時中の苦難の時代を見事に生き抜いてきています。 トピ主さんもまたこの平成の時代を生きています。トピ主さんが子孫に願うこと言えば、末永く幸せに生きて欲しいことではないでしょうか。そういうトピ主さんの願いを子孫へ託していくことを「お墓を守る」とか「家を継ぐ」という言葉で表しているのでしょう。ここに先祖から子孫への「絆」があるのでしょうね。家系図では、先祖の願いが伝わりそうにありません。

トピ内ID:5679706533

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どれだけ立派な家系図も

041
ks
家を継ぐというのはもちろん、家系的なこともありますが、そんなに上手く行かないと思います。 特に田舎の、ごく平凡な家でも「長男家族が戻ってきて家を継ぎ(=同居)、親の介護をしながら墓を守り(=墓参りから供養まで)、次世代の跡継ぎを産んで育てて、子々孫々家を存続させる事」が重要ですので、ただ立派な家系図があっても無意味です。(私の父なら「立派な家系図がなんになる、それより長男家族がもどってきてくれるほうがいい」と確実に言いますよ・・) 現に「婚姻届」は、男女がそれぞれ親から独立し、新しい家庭を築く事なのに、何十年経っても理解されず未だに「男性の姓を名乗っているから嫁に来た」などと誤解されます。 まずはこちらの誤解を解くことが先決だと思います。

トピ内ID:4387159254

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わからん

041
あや
トピ主の言いたいことがさっぱりわかりません。 跡取りなどと口うるさく言う家には、もうすでに家系図くらいあるでしょう。 家系図がなくても、過去帳がある家は多いでしょう。 で、それをがあったら何が解決するって?

トピ内ID:0698121396

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意味が分からん

041
JUST
家は代々の家系図、先人の生業を記した書物がありますが、トピ主さんの仰ることが全く理解できません。それに、トピ主の文章には意味不明な箇所があります。 『家系図をキチッと残してそれを引き継いでいく』ことがなぜ、 『これからを生きていく人にとって「墓を守る」「家を継ぐ」ということを気にせずに自由に選択し、生きていくことになる』のでしょうか?ご説明下さい。

トピ内ID:2104060024

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ご先祖様について教育を受けた人がどれだけいるか

41さい
私が子供の頃には、父方母方双方の墓の前で、ひいじいちゃんはどんな人で、その前はどんな人で・・という説明をばあちゃん辺りから受け継ぎ、 墓の方も○○家墓1つではなく、古い文字も消えかけた墓がいっぱいあって、 なるほど、これだけの先祖が私にいるんだ・・と妙に納得したものです。 この感覚が残っていれば、家計図はありがたいものになるはず・・たとえ墓が永代供養であっても、ばあちゃんに家計図を解読してもらえば同じ意味を成す・・なんですが。 今の都市部に住んでる人って、もう盆正月も祖父母・その前の代の田舎へすら帰らず、墓参りもロクにしない人多いじゃない。 じいちゃんの墓はお父さんの兄貴が面倒見てるらしい、俺たちはシラン!でしょ? そんな人に家計図差し出しても、ありがたみがわからないから、買おうと思わないかもね。

トピ内ID:1335933150

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ちょっと違う気がしました

さり
家系図は、これまでの歴史ですよね。 墓守や家を継ぐ、家名を残すことにこだわる人は、 過去ではなく、これからの事を考えています。 「今後も、○○家は途絶えない」 「ちゃんと世代交代できた」と感じることが大事ですので、 その為、次の当主をはっきりと決めておきたいのです。 ちなみに、うちは名家でもないし、本家でもありませんが、 それでも、跡取り娘の姉は、小さい頃から、そういう扱いを受けてきて、 なんだかんだありましたが、結局、婿養子を取っての結婚になりました。 地域性もあると思いますが、こういう考え方は、 薄れてはいっても、完全に消えることは無いように思います。

トピ内ID:5040440806

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墓守・家継を大声で言ってる人を少し黙らせる効果はあるかも

うーんうーん
家系図作ったらバレちゃいますよね。 明治以前の記録の有無が。 当然「先祖代々この家と土地に・」と言ってて、農地改革でゲットした=何百年も前からじゃない=がバレちゃたり、 うちの家柄は・・の「柄」がどんなものかがどうしても証明できないとか、 都合の悪い情報も多々わかっちゃうでしょうね。 「守る・継ぐほどのもんですか?」と現実を突きつけるには良いツールだと思うな。 逆に言うと、墓守・家を継ぐと大声で言ってる人ほど、欲しがらないツールとも言えるんですが・・

トピ内ID:7531465385

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なんだかよくわからん

🐤
シクラメン
自分の親から引き継いだものを次の世代にまちがいなくバトンタッチしなくてはいけないという使命感と、自分や親、さらにはそれ以前の先祖が入っているお墓を大事にしてほしいという強い気持ちを持っているために「お墓を守れ」「家を継げ」と言っている人たちに、家系図があればいいとか永代供養とか関係ないと思いますよ。 私は特に宗教に関心があるとか、信心深いわけではありませんが、もし親が入っていればお墓参りくらいしますけどね。

トピ内ID:8099864348

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私もわからん

三角野郎
なんで解決になるのか私もよくわからん。 日本すべての家に家系図を作って引き継ぐことを義務づけるんですか? そりゃ無理でしょう。 やりたい家だけやるんだったら、そういうことにこだわる人たちがやる、ただそれだけのことでしょう。それでなぜ自由な生き方の選択ができるようになるのか因果関係が分からない。 「家系図」が、「息子夫婦が同居する」「結婚しても相手の苗字にしない」「代々続く家業を子供に継がせる」「先祖代々の墓のある地に住む」といったことの「代わり」になるとは到底思えないんですが。

トピ内ID:5219324264

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どの問題がどう解決されるの?

041
さくら
まず「家を継ぐ」の意味を間違えていると思います。 家を継ぐの概念は先祖から受け継いだもの(家、田畑、墓など)を 次の世代に残すということです。 どちらかというと「血」よりも「場所」の方が優先です。 家の存続が大事なところでは 子供のいない夫婦が養子をとるなんてよくある話です。 そのどこを家系図によって解決できるのですか? しかも家系図(もしくはそれに代わるもの)なんて 少し歴史のある田舎の家であればどこにでも既にあると思います。 文章を拝見するとそもそもトピ主さんは昔ながらの「家」というものの 理解が浅いと思いますが・・・。

トピ内ID:6539546738

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トピ主です1

🍴
Yui トピ主
大変、様々な厳しいご意見や感想をして頂きありがとうございます 少し乱暴な言い方が含まれています。気分を害されることがあります。申し訳ありませんがご了承ください。 ★まず、読んでて思ったことの中で『感情的』に記載されている内容もチラホラありますね。 私は、 1『強制』『義務』なんてことは一切言っていません そうしたい方はそうすれば良い。この問題に対して引き継がれる本人/家族/配偶者/親族の方も含め、その他それに関わる方が『納得できていれば』このトピックに対しては意味ないと思います。 2この問題は『何が正しい』と言うモノは無いと思ってます ★”いしやさん”さん 専門家の方からご意見をして頂きありがとう御座います! 感想としては、 1『永代供養による合理性の追求』と『これは感傷に属する問題』のせめぎ合いなのでしょうかね~ 2【引用】自分の子供のお骨を他人とまとめられるのは抵抗があります とありますが『親より先に亡くなる』ことは、親にとって最大の不幸なことであると思います ので、気にされない方が良いかと感じました。決めるのは『残された方』が決める事と思いました

トピ内ID:3957358534

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トピ主です2

🍴
Yui トピ主
★”うちは楽”さん ありがとう御座います! 1「両親とも信仰心薄く現代的」との部分で共感しました。 この現代社会の中でどれだけの人が『信仰心』などがあるのか?と気になりました。 2「命日だの法事だの考える事もなく、気が向いたら納骨堂に・・・・」の部分ですが、私も納骨堂はありませんが幼少の頃に亡くなった祖父のお墓へ少し遠いですがフラ~っと行って手あわせています。 3【引用】「親世代の墓と家は、若い世代にとってかなりの負担ですよね、特に女性にとっては。嫁ぐといっても昔のように嫁として守られる訳でも養われる訳でもなく、奉仕ばかり求められる気がします。」 私は、この考え方が嫌な気持ちにさせてしまいます。 何の為に誰の為に”結婚し子をもうける”のでしょうかね?っといつも思う部分なんです。 私は『親の介護で嫁が面倒をみるものだ~』と言っている人が気に入りません。配偶者をヘルパーかなんかと勘違いしてるのではとね。 自分の両親に介護が必要ならば、『嫁』に見て貰うのではなく『自分で介護』をするのが当然かと思いますね~

トピ内ID:3957358534

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トピ主です4

🍴
Yui
★”ks”さん ありがとう御座います! 【引用】現に「婚姻届」は、男女がそれぞれ親から独立し、新しい家庭を築く事なのに、何十年経っても理解されず未だに「男性の姓を名乗っているから嫁に来た」などと誤解されます。まずはこちらの誤解を解くことが先決だと思います。 そう思います。 ”うちは楽”さんの所でも書きましたが、チョット横にそれます。 『結婚して子をもうけるとはなんですか?』と言う事です。親の為?(安心させたい・介護など)/家や祖先の為?/土地やお墓・財産の管理の為? 結婚相手に対して『子作りの道具』にしてしまってるのでは無いのでしょうか。だから「嫁がウチに来てくれた~」なんて言葉が飛び回ってるんでしょうね。配偶者に対して失礼だと思います。 ★”41”さん ありがとう御座います! 【引用】ご先祖様について教育を受けた人がどれだけいるか(表題部分) その通りだと思います。 私は、ご先祖様について教育を受けた事がありません。 私の元彼女も同じです。しかし、家だのお墓だの事については言われてるそうです。ただの押しつけではないのでしょうか。

トピ内ID:5415063354

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しょせん

041
chacha
トピ主の発言を借りるなら、 『残された方』が決める事 ですね、すべて。 残された方が、先に逝った方をどう思うか、ですから、 トピ主がどんな提案をしても無意味ですね。 トピ主がそうしたいなら、そうすればいいでしょうし トピ主の振る舞いを批判する人がいても、それはその人の決めること。

トピ内ID:3170185161

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残念・・・

名残雪
>そうしたい方はそうすれば良い 私は、トピ主さんところがそうしたければどうぞ、ってレスしようと思っていたのですが、まさかトピ主さんから返ってくるとは(笑) 「この方法ならば、解決できるのではないだろうか」なんてあるから、何かもっと斬新で面白い主張が聞けるかと思っていたのですが、大風呂敷を広げすぎてあわてて畳んだって雰囲気ですね。 ちょっと肩透かしをくらった気分です。

トピ内ID:8291934466

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難しい。。。

041
無宗教
興味深くて、いい考えだと思います。 でも、日本にはまだ『墓』、『供養』、『跡継ぎ』のしがらみから解放されている 人はそう多くないので、その提案は今後100年たっても提案のまま...、という可能 性も強いでしょう。 家系図で自分のルーツをたどって行くことは、国によってはとてもポピュラーな 趣味と言いますか、余暇の過ごしかたになっています。特に、引退して時間の余裕 がある人たちに。私はある英語圏に住んでいますが、州立図書館等の大規模な図書 館に行けば、自分の家族を何代も何代もさかのぼって調べる人たちがかなりいる ようです。毎週違う有名人のルーツを遡って行く、人気のテレビ番組もあります。 私の友人はその一環で、何十年も前に亡くなった1890年生まれの彼女の祖父のこと を調べ始め、第一次世界大戦中に彼がどこどこの戦場で何発背中を打たれたとか、 そんなことも把握しています。個人の記録ながら、公の機関できちんと保存されて いるのには感嘆しますよ。だからこそ、調べる甲斐もあるのでしょうね。 日本では根底に『家=仏教』という、まぁ、伝統・風習のようなものがあるので、 その種の思想排除は無理かな?

トピ内ID:7204570982

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トピ主です5

🍴
Yui トピ主
まとめて書いてしまったので、レスが凄い量になってしまいました。すみません ★”うーんうーん”さん ありがとう御座います! 【引用】「守る・継ぐほどのもんですか?」と現実を突きつけるには良いツールだと思うな。逆に言うと、墓守・家を継ぐと大声で言ってる人ほど、欲しがらないツールとも言えるんですが・・ 大変おもしろいですね! 良い意味でも悪い意味でも利用価値がありますし、知りたくない事実も分かってしまうので欲しくないとも言えますね。

トピ内ID:3957358534

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トピ主です6-1

🍴
Yui トピ主
★”さくら”さん ありがとう御座います! すみませんが、少し反論させて下さい。 1【引用】家を継ぐの概念は先祖から受け継いだもの(家、田畑、墓など)を次の世代に残すということです。 ここ5年ぐらい前(もっと前からかも)から『相続』の問題が上がっていますが、特に『土地についての財産の目録を作成せず亡くなる。又は、相続をしていた事さえ知らない方、手続きを忘れている方』がたくさんいらっしゃるそうです。 キチッと管理している家系は問題ないと思いますが、この分野に関して『無関心』な方が多く『所有者が手続きをしていないため何処にいるのか不明』となっている土地が多数あるそうです。(例:転居によって手続き忘れなど) 使われなくて『放置』された土地があっても、全く役に立たないモノ(財産)と思います。 次の世代の為であれば、受け継いだ方が今の時代に合わせて、適切に運用されるのが正しい残し方ではないのでしょうか? つづく↓

トピ内ID:3957358534

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トピ主です7

🍴
Yui
トピ主6の続きです。 2【引用】少し歴史のある田舎の家であればどこにでも既にあると思います。 わたしもそう感じます。 しかし、これからを生きる若者たちは『田舎』で人生を全うできる収入があるのでしょうか?可能ならばそこで生活して行けるので問題は無いと思います。 今や田舎は『限界集落化』していると思います。これでは、家やお墓を守る事はできるのでしょうか? 生活ができないのならば都市に行くしかありません。仕事の好き嫌いは別ですが。

トピ内ID:5415063354

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トピ主です8

🍴
Yui
他多数の方からご意見・ご感想をして頂きありがとうございました。また書いて頂けると幸いです。 ★【今の時点での総括と疑問】(総括にっていないかも・・・) ・『家を継ぐ』『お墓を守る』事に関して分かったことですが、この2つは一緒に解決できない事であるため、別々に解決させる必要。 ・親から祖先の事についてどれだけ伝えられたのか。 ・『命日』『法事』どういうものなんでしょうね。 ・【引用”田舎モノ”さん】古来は戸籍管理的業務も行っていたお寺あたりが、先祖代々の墓を持っている人に対して製作 今はどうなちゃったの?

トピ内ID:5415063354

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