これは小学生低学年から高校生くらいまで20回以上は見た、唯一の怖い夢です。
この夢だけ白黒画像です。最初に2次元黒い山(二等辺三角形)を丸と棒で構成の人間が数体登っています。登っているメンバーは定かでありませんが、そのなかに私も含まれています。
途中から3次元に切り替わり、前進していくにつれ、どうやら先頭の人がどんどん断崖から落ちていることに気が付きます。まったく、躊躇も叫び声もなく。
列の先頭の左側に、全身黒ずくめの人が一人いて、飛び込むタイミングの指示と監視をしているようです。そして、私の前2人になり…
そこで必ず目が覚めます。
その夢を見なくなってから思うに、もしかして私の前後の人たちも実在するような気がして、興味本位でトピにしました。
同じ夢ではなくても、夢のお告げのような体験話も聞いてみたく、レスいただけると嬉しいです。
トピ内ID:8683182565