トピ主:既婚子持ちの主婦です。
Aさんとは、学生時代からの知り合いです。
世間一般的な感性(?)からみて、Aさんとわたしは、雲泥の差です。
それなのに、Aさんは、わたしのことを怒ってきます。
「なんで自分(Aさん)が、こんなに不幸でなきゃいけないのか」
「それもこれも、ライ麦(が、幸せである)せいだ」
上記の言葉を、電話で言われます。
Aさんはフルタイムで働いているので、時間がないらしく、かかってくるのは月に2~3回です。
けれど、出ないと出るまでかけ続けます。
前回は、3分間で8回の着信がありました。
その後、20分ほど時間をおいて、また5分の間に30回の着信・・・
最後に留守録が3件
「出ろよ、出ろよ」
「出んのか、はあー!?テメ、ざっけんなよ!」
先に記述した<雲泥の差>ですが、Aさんが雲であり、わたしが泥です。
容姿
Aさん、子供の頃から可愛い、美人と評判
わたし、子供の頃から、キモイ、ブス、と容姿が要因でイジメをうける外見
学歴
Aさん、中学高校と私学のお嬢様学校、その後は専門職を目指して専門学校
わたし、中学は普通の公立。学年最下位レベルの成績。地元の底辺校に進学し、5流以下レベルの大学へ進学
職歴
Aさん、専門職
わたし、仕事が定まらず、派遣などで食いつなぐ
夫年収
Aさんのとことは、我が夫の2倍弱
Aさんが言うには、わたしが専業主婦で、のんびりと育児に手間暇かけてられるのが、許せないのだそうです。
でもAさんは、前カレ(婚約し、親族にも紹介済みでした)との結婚後プランについて
前カレは「子供が産まれたら、Aは仕事を辞めて、3歳まではAの手で育ててあげてほしい」と言っていました。
Aさんは、仕事を辞めるのは絶対にイヤと、前カレをふったのです。
続きます
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