30代後半主婦です。
『会った人を笑わせる』
先日、「ルバーブはもっと肩の力を抜くとよいよ」と以前からアドバイスをくれていた女性友人から、「お勧め」と『夢をかなえる象』という本を貸してくれました。
『会った人を笑わせる』とは、この本の中にあった教えです。
私は、人を笑わせるのが苦手なんです。(涙)
学生時代は、自虐ネタでなんとかしのいできましたが、自虐ネタはもう嫌なんです。笑いをとれるのはいいけど、結局なんだか自分がミジメになるような気がして・・・。
以前より、自己啓発の類の書籍は好きでよく読むほうですが、この本は手にとっていませんでした。
なんというか、神様(ガネーシャ)が出てくる時点で、胡散臭いなと感じていたからです。ふざけてるような・・・
ところが読み進めると、案外おもしろい。
内容は良いことも言ってるし、友人の勧めもあることだし、ガネーシャの教えを守りたくなってきました。
(若干ブームに乗り遅れていますが)
笑いのある生活っていいですよね。場が和むって、幸せな一体感を得られるような気がするんです。
明るい印象の人には「また会いたいな」と思いますし、友人の言う「肩の力を抜いた感じ」にもなれそうです。
そこで、ユーモアの身に着け方をネットで調べましたが、漠然としてよくわかりません。
ユーモアや笑いを鍛えるヒントを、ご教示いただけないでしょうか?
そして、ユーモアのある人の特徴って、どんなことだと思いますか?
とはいっても、ガサツだったり、下品だったりするお笑いはご容赦ください。
あと、鍛えられなくとも、エッセンスを取り入れられそうな本を教えてくださるのも有り難いです。
TVのお笑い番組を見るのもよいのでしょうか?
なんでもかまいません。アドバイスお待ちしております。
トピ内ID:5681605148