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海外駐在 今昔

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くれんまー
話題
一時代前の海外駐在生活と、現在の海外駐在生活の違いをご存知の方、 また、実体験されている方、その違いやエピソードをきかせてください。 体験を通じての印象でもかまいません。時代による現地での待遇の違いなどあるのでしょうか。 また、海外に派遣される日本人家族も、昔と今とでは傾向に違うことはあるのでしょうか。 アジアの急成長、日本経済も相当グローバル化した現在、海外勤務、海外駐在は以前に比べて珍しくないものになりました。 しかし、数十年前、まだ海外勤務が珍しい時代だったころ、もしくは、バブル期の華やかだった頃の駐在生活など、 今は昔となったお話が聞きたくなりました。 今と昔、同じ駐在生活でも、どのようなところが違うのでしょうか。

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駐在員が減った…

ちあき
えっと、海外駐在員はここ10年で減りました。 ・駐在員を置くより、長期出張のほうがコストがかからない ・羽田からの海外便が増えたので、短期出張で海外に行きやすくなった ということみたいですよ。総合商社も、海外に家族連れの駐在員を常駐させる余裕がないというか、節約するようになったので。 羽田からの海外便が増えて、アジアのハブ空港を経由して欧州あたりも近くなりました。東京の担当者が、3泊くらいで欧州で会議をこなして帰ってこられるのですから、わざわざ駐在員を置くメリットも減ってきたのでしょう。以前は、部署から1人ずつ駐在に出ていた海外支社に、いまでは会社全体で2人だけとか。 私は子ども時代(バブルより前と、バブル期)親の海外駐在についていきましたが、私自身が駐在妻(10年前と、今現在)をしている時では、やっぱり羽振りは違います。でもそれは日本に暮らしていても同じだと思います。

トピ内ID:4062719190

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