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正職員のアルバイトについて

レス8
(トピ主 2
041
ねこね
仕事
現在、正社員として勤務しています。
勤務するにあたってとくに承諾書などにサインをしたことはないですし、
個人経営主で、勤務規定なども見せられていませんが、
口頭にてアルバイトはあまり認められないとのことでした。

その上で質問がありますので、ご存じの方がいらっしゃいましたらご教示ください。
スキルアップのために週1日だけアルバイトをする予定です。
この場合、今年度の年末調整は勤務先で行いますが、
アルバイト分は自分で確定申告することになると思います。
日数が少ないので、税金等にそれ程関与しない金額だとは思うのですが、
そもそも所得総額が増えますし、税金が増える場合には、
翌年4月か5月に勤務先にアルバイトの事実が発覚するであろうと思われます。
ここまでは、ネット上で調べてわかりました。

問題はこのあとで、この時、勤務先にアルバイト先の名称はわかるのでしょうか?
実は、諸事情からアルバイト先の名称さえバレなければ問題ないので、気になっています。
わかる方がいらっしゃったら、ご回答よろしくお願いいたします。

また、今回のアルバイトは転職も頭に入れており、
上手く行けば来年度にはアルバイト先に正社員で勤務できるかもしれません。
(アルバイトしながら判断していただくお話になっています)
その場合、今の勤務先にアルバイトしていたかどうか、わかるのでしょうか?
こちらも併せて教えて頂けますと、幸いです。

トピ内ID:2633215709

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税務署に聞く。

🐤
窓際たろう
税務署に問い合わせたらいかがですか。そのほうが確実です。

トピ内ID:8300183635

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金額だけでは?

041
同じ
私も個人経営みたいな会社に勤めて、単発のバイトをしています。 会社に地方税の通知が来るので、金額はわかると思います。 会社名までは来ないと思いますよ。 給料が低いので、休日を利用して、していますが、ばれたら、仕事でミスをしたときに、結び付けて嫌みを言われそうなので、言っていません。 何かで、ばれたら、知り合いに頼まれて、少し手伝っている・・・と言うつもりです。

トピ内ID:4630882618

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公務員で無い限り

041
ふきのとう
公務員でないかぎり、雇い主にあなたの副業を制限するなど、そのような権限など微塵もありません。 「副業禁止」と服務規程に入れている企業はたくさんありますが、法的には全く効力が無く、それが理由で解雇となっても裁判へ持ち込めばほぼ100%会社側が負けます。 ただし!合理的な理由があり、特定の条件での副業に対して禁止、は規定できます。たとえば、副業が法的、道徳的に問題があり、本業に支障が出る可能性がある物、競合企業で復業して本業の社内機密が犯される可能性があるもの、副業の労働量が体力的、時間的な問題により本業に支障が出る可能性があるもの、などです。

トピ内ID:0800018540

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トピ主です

041
ねこね トピ主
皆様、早速のレスありがとうございます。 >窓際たろうさん 正に正論ですね! なんだか、税務署って自分と縁遠いような気がしていて全く考えになかったです ありがとうございます。 >同じさん 言い訳が私の考えていたものと同じで、ちょっと嬉しくなりました。 実は母親の仕事を手伝ってお金をもらっていることは既に話していまして、 もしアルバイト先の名称がバレないなら、それで誤魔化そうと思ってました! こういう訳から、金額だけなら問題ないので安心できます。 ありがとうございます。 >ふきのとうさん 法的に副業を制限できないのは重々承知ですが、裁判までする気にはきっとなれないと思います。 やはり後暗い気持ちがあるので ただ全く同じ職業の友人が複数人、バイトOKと言われてやっているので微妙なラインなのですが、 引っかかるとすれば『競合企業で復業して~』になるかもしれません。 競合ではなく社内機密=個人情報なので、個人情報保護は当然するべきだと思っていますし、 バイト先候補では個人情報保護の誓約書にサインをすることになっています。 問題無いと思いたいです。 理論的な説明、ありがとうございました。

トピ内ID:2633215709

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実際には兼業禁止が認められた判例はめずらしくもないですよ

tako
 公務員も民間準拠で決めるべきという風潮ですから、公務員だけ別ってのも変なもんです。  で、判例で兼業禁止が認められたり、兼業禁止で解雇になった例はいくらもあります。職業選択の自由が無制限というのは幻想に過ぎません。  実際、最近、大手電機会社が兼業を一部認めたって報道があったじゃないですか。いままでは禁止していたってことですよ。  法律相談にたずねる等、よく実態を知った上で行動しないと恥ずかしい思いをしますよ。

トピ内ID:4070053208

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それはまずい

041
仁義
>競合企業で復業して~ それはありえない! 円満退社できなかったら、誹謗中傷されて、次の仕事先・得意先にものすごく迷惑がかかる可能性があるから、 そういうことはしないのが、社会人の仁義だよ。 少なくとも、「辞めてから」

トピ内ID:2466307672

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トピ主です2

041
ねこね トピ主
>takoさん 判例で兼業による解雇があることも聞いたことがあります。 正社員のアルバイトはまだまだグレーな部分だとは思うので、 今現在はアルバイト先に確認しながらの話し合い中です(勿論、事情は説明済みです) 自分が恥ずかしい思いをするのは自己責任だとは思うのですが、 そうは思いながら、転職活動をしているのを現勤務先に知られたくないという思いがあり、 アルバイトにあまり賛成できないとの話もあったので、 出来ればわからないようにやりたい、と言うのが本音です。 ご忠告ありがとうございました。 >仁義さん すみません、ぼかして書いていたので競合企業~が一番近いかと思ったのですが、 実際は「A市のクリニックに勤務しながらB市のクリニックに行く」のです。 実際にこの状況で働いている友人もいますし、 先達にも数多くお話を伺っていたので、そういう意味での問題はないと思っていました。 この理由から、現勤務先に迷惑がかかるという意識は殆どありませんでした。 もう一度考えて、アルバイト先ともしっかりと話しをしてみます。 ありがとうございました。

トピ内ID:2633215709

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休日の意味わかっていないよね

041
長男嫁
「月給」で給料もらっているのですよね。 祝日の具合で、出勤日が変動しても、「基本給は同じ」であれば、 「日給月給(出来高払い)」ではなく、「月給」で雇用契約しています。 労働基準法35条に、 休日は1週間に1日、または、4週間で4日以上が決められています。 どの業種でも、「月給」で契約しているのなら、最低限労働基準法が適用されます。 月給であるのなら、休日を与えることが、雇い主に課せられているのです。 アルバイトしてはいけない、アルバイトがバレちゃいけないのは、 雇用者に休日であろうとも管理責任があるからです。 この前のバスの運転手の勤め先が厳しく非難されているのは、新聞読んで知っていますよね。 命にかかわることだから、普通の業種以上に厳しい規定があったのに、管理していなかったからです。

トピ内ID:2466307672

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