小学1年生の子供がいる主婦です。
私の周りの子供達の性格や態度に少々疑問に思う事があります。
A君6歳小学1年生
それはそれはあらっぽい!一般的に言う元気な子とはまた違って、親(私)のいる目の前で我が子の足をバンッって蹴りました。(1度だけです)
びっくりして声も出ませんでした。
何と言うか、相手の親が目の前にいたらやめておこう(ヤバイ)という感覚は1年生にしてないのでしょうか?まだ大人がそばにいないのなら分からなくないのですが・・・。
1つ上の学年のBちゃん2年生(女の子)7歳
9割型文句&否定
それは学校に持って行ったらダメ!(全然良いものです)
そんなの良くない!
今日はそれを持って行かない日!
全然そんな風に思わない!私は!
変なのぉ~!
6歳、7歳ってこんなものなのでしょうか???
もちろん仲良しのお友達はいるのですが、暴力はあり得ないしかわいくありがとうと言ってくれるし、それは違うかもぉ~(ニコニコ)かもかも、とやさしく否定してくれたりします。
子供同士のフィーリングの問題でしょうか?
それともA君やBちゃんはその様に育てられたのでしょうか?
親はちゃんとマナーや正しい対応を常日頃から教えていても、その子の個性が勝ってしまうのでしょうか?
我が子は、「ばぁ~かっ!」、「~すんなよ!」というきたない言葉は使わないし、暴力どころか、相手に触る時の力加減さえも「たたく」にならないように気を付けている、と本人が言ってました。
A君やBちゃんは、それが普通の環境にいるのでしょうか?
個性でしょうか?親の育て方の違いでしょうか?
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