私は今42才です。
同い年で当時の小学館の雑誌を読んでいらした方にお聞きしたい事があります。二・三・四年生のどこかだったと思います。
一年間の連載小説で、舞台は北海道。東京から女の子が転校してきます。地元の男の子とお互いに飼っている猫と犬をきっかけに仲良くなります。
それからクラスメートの女の子が関わってきて…最後はとても重たいテーマを抱えつつもハッピーエンドになる、というストーリーでした。
池袋という駅名がお話の中に出てきて、東京には珍しい駅があるんだなあと思ったのが印象的です。
又、挿し絵がとてもきれいで、主人公の2人に萌えまくりました。当時、“イケてない”小学校生活を送っていた私には、2人は憧れの的だったのです。
大好きな小説なのに、タイトルがどうしても思い出せません。悔しいです!
この小説のタイトルがわかる方がいらっしゃいましたら、どうぞお教え下さいませんか。
情報、お待ちしております。
トピ内ID:8065699935