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ウサギの天敵がウサギを伝染病から救った話。知っている方

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🐤
がーがー
話題
はじめまして。 表題のエピソードなのですが、子供の頃読んだ本(確か「クレヨン王国 月のたまご」の何巻目か)にあり、印象に残っているものです。 以下のような話ですが、実話なのでしょうか、詳しいことを知っている方いらっしゃったら教えてほしいと思いトピを立てました。 アメリカかどこか(うろ覚え)で、ウサギの伝染病が大流行したことがあった。 もともと、ウサギの天敵であるハゲタカ(これもうろ覚え)が多いある地方にも伝染病は広まっていった。 その地方のウサギは、ただでさえ天敵がいて厳しい環境の上に、伝染病まで広まって全滅するのではと危惧された。 しかし、実際には、伝染病で弱ったウサギから真っ先に天敵にやられるため、伝染がそこで止まり、結果的にウサギは救われた・・・という話です。 主人公が、陰謀に巻き込まれ誰が敵か味方かわからない中で逃げている、という状況で、恩師に教わったその話を思い出し、 「敵が敵として行動することが、結果的に味方となることもある」 と自分を励ましている、という形でそのエピソードが出てきたと思います。 ちょっと、この話が言わんとしていることと違うかもしれませんが、 最近、仕事などで頑張ったつもりが思わぬ結果になったりしてへこむことが続き、 「自分は自分のやるべきことをやるだけ。後は運を天にまかせる!」 くらいに開き直らないとやってられないな・・・と思ったとき、この話を思い出したのです。 詳しいことはわからないけど、同じようにこのエピソードが印象に残っているという方ももしいらっしゃったらお話を聞かせていただけるとうれしいです。

トピ内ID:3324885517

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このエピソードは...

041
にいさん
このエピソードは心に残っていませんが クレヨン王国シリーズは大好きでした。 「どんな状況でも、やってはいけないことはやっちゃダメ」 というような台詞が心に残っています。 同じく「月のたまご」で湖の下の洞窟を探検している時に 戦時中の子供らが危険な方向へ進むのを見捨てられなかった まゆみが言う台詞だったと思います。 それ以降、どんなに遅刻しそうでも、信号無視はしていません。 クレヨン王国シリーズ、なつかしいです。

トピ内ID:0377589509

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覚えています

041
こぶた
クレヨン王国シリーズ大好きでした。 がーがーさんとにいさんさんのエピソード、どちらも覚えています。 「やってはいけないことは、いつでもやってはいけない」は黒い気持ちが溢れるときよく思い出します。 ウサギの伝染病の話は、自然の偉大さとして心に残っています。 私は、同じく「月のたまご」最終巻あたり、まゆみがダマーニナに言う 「希望と絶望は1匹のお魚。希望が頭で、絶望はしっぽ。しっぽを振らないと前に進めない」 という話が一番好きです。 辛い時も、希望…自分がどうしたいのかを見つけられれば絶望が推進力なる!と頑張れます。

トピ内ID:6395752834

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