27歳の兼業主婦のmomoと申します。
先月、15週で後期流産をしてしまいました。もうすぐ安定期というところで、深夜に破水して救急病院に運ばれその場で完全流産となりました。
その後は心身ともにとてもつらく、しばらく泣いたり、ボーっとしながら毎日を過ごしていました。
一か月ほど経過した現在は、身体は回復し仕事も普通にできている状態ですが、やはりいなくなってしまった子どものことを思うとふいに涙が出てきます。
小町の皆様にお聞きしたいことは、流産後の検査についてです。
妊娠初期の流産は、子ども自身の染色体異常がほとんどだそうなのですが、後期流産は母体にも原因がある場合があると本やネットで知りました。
妊娠中、精神的に安定していない時期もあったこと、つわりで吐きそうになりながら電車で片道1時間半の通勤をしていたこと、流産の1週間前から発熱やひどい腹痛があったのをおして(病院で医師に診てもらい許可を得たうえで)仕事をしていたことなどを思い出し、自責の念に駆られてしまいます。
加えて、流産直後に、炎症のようなものがみられていたそうで、病理検査に出して頂いたのですが、その検体を紛失してしまったと、先日の通院の際に病院から伝えられました。
流産したことで、子どもをほしいという気持ちはさらに強くなっています。でも、どうしてあんなことになったのか、次はどうしたら防げるのかを考えると、また完全に前向きに子どもを授かろうという気持ちになりきれない自分もいます。また、腹痛のため受診した4日後に流産してしまったことや、検体紛失の件から、病院に対して複雑な感情があります。
漠然とした内容で申し訳ありません。こうした状況で、次の妊娠・出産に向けてしておいた方が良い検査や、気持ちの持ちようなど、ご助言頂けるとありがたく思います。
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