トピを開いていただきありがとうございます。
顔立ちがお雛様に似ているアラフォー専業主婦です。
幼いころから、仏様、お雛様、お地蔵様と「様さま」づくしで恐縮ですが、
要は、うりざね顔(小顔)のこじんまりした和風顔といわれて育ちました。
目鼻立ちはそこそこ整っているようですが、華やかさには欠ける地味顔とも言えます。
体型も昔風(笑)です。身長157cm、44kgの華奢な体型。首は長いが足は短い。
よって、着物こそ似合えど、デニムなるものは絶対に似合わないだろうし、
一生履くことがないであろうと確信しておりました。
ところが、結婚後まもなく(30代前半)、デニムを履く機会に恵まれました。
半信半疑で履いてみて、目から鱗のでる思いがいたしました。
スカート以上に細かいサイズ展開、足の長さも簡単に調整可能、コーディネートも着心地も楽!
そして、カジュアルダウンすることで、少しだけ若々しく見えたということも、私の気分を高揚させました。
それ以来、デニムの愛用者です。
それでも、顔は和風のままですので、上半身と足元は相変わらずコンサバ路線です。
ツイードのジャケットや、白シャツ等にパールのアクセサリー、足元は(欠点隠しの意味もあり)
ヒール仕様が欠かせません。(Tシャツ一枚での外出やムートンブーツは未経験)
全国の和風顔の皆さま、世のファッションがカジュアル化する中で、どのような装いを好まれていますか。
コンサバからカジュアルに大きく方向転換された方もいらっしゃるでしょう。
また、時流に関係なく、コンサバファッションを貫き通す考えもポリシーがあって素敵だと思います。
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