あまりのショックに、愚痴が含まれています。
引っ越しをして、新しい町での美容院探しをしているところ、ショートが得意=カットが上手!って謳い文句にしているHPをみて、ここにしようと予約。
丁寧なカウンセリングと確かな技術とかいてあるし、口コミも悪くない。期待して、店に行ったけれど、結果は惨敗。
短くすることは決めていて、ベリーショートがかわいいある女優さんの髪型にしたくて、とりあえず告げて、ショートが得意なら同じにならなくても同じようにアレンジしてくれるだろうとうきうきして待っていると、いきなり、襟足からバリカン!
カットしている髪の毛も、顔にバサバサくるし、たまに髪の毛引っ張られるし、途中から、すべてが嫌になってしまいました。
顔には自信はないけれど、今までの美容師さんは、イメージを伝えて私の顔と頭にあったスタイリングを提案して切ってくれていたので、いつも髪型の評判がよく、本当に心からプロだなって尊敬していたのですが、今回は素人の私からみても何かが変。あまりにも悲しくなって、2軒目にセカンドオピニオンしに駆け込み、調整をしてもらい希望をもらいました。
こういう場合、広告の内容と実際の施術内容が大きく異なる場合、過大広告にならないのでしょうか?
単純に担当が悪かっただけでしょうか…
もちろん、肌が荒れたり、よけいに縮れてしまったりそうしたトラブルではないので、まだいい方だと思います。
医療に限らず、しっかりと意思交換をすることは、本当に重要なことだと心から感じました。
皆さんはどういう情報をもとに、すてきなスタイリングを維持しているのでしょうか?
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