大学で学会事務局と言うのがあり、
そこで事務員募集があり採用されました。
始業当時
「学会事務局の仕事が無い」との事で
学会を統括する先生の下で事務仕事をする事となりました。
先生は「初めて秘書ができた」と嬉々となり、
秘書どころかお手伝いだと勘違い気味です。
「何でもやってくれる?これもあれもやって欲しい…」と
その場の思い付で仕事を生み出します。
とにかく、使わないと損みたいな。
外部の方から
「秘書○○様」と言うメールが来ますが
「私、秘書では無いですけど??」と内心感じています。
先生なのに驚くほど仕事(自己管理)が出来ません。
・文章が書けないから、書いて(メール文など)
・この論文添削して。出来ないと困るなー(博士号取ってないので到底無理)
・書類が見つからない(部屋が散乱、私が片付けても散らかす)
きっとどこの先生も同じ感じかもしれません。
整然としていないので、いつも思いつきです。
結局、ずっと学会事務局の事をこちらが聞いても
先生が思いつく事が無く後回し
年度末を迎える事となりました。
あり得ません。
毎日思い付きで、どどどーーっと細かい仕事を振られます。
研究費の事、教務課への手続き、片付けや身の回りの事、
先生の困り事の相談、外部連絡、文書作成…
無駄にプライドがあるせいか
教務課に背こうとする為、余計なフォロー業務が増え…
不器用な私はパンクしそうです。
私は思い付きの仕事が嫌なので、
私は進捗を再確認するつもりで連絡会をしているのですが、
その事が理解できないようで、
とにかく、振り絞ってでも仕事を頼もうとしてきます。
「そうだ、電池が欲しい」とか、だらだらと。
「これは連絡会です!!」と叫びたい気分です。
しかし、先生ってプライド高いですよね、言えません。
どう伝えて良いものか、秘書仕事の進め方をアドバイスお願い致します。
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