兄家族が実家の敷地内に住んでいます。
敷地が広い為両親と兄家族が顔を合わす事は間々です、
生活音等も聞こえない距離です。
子供が小さい時期から学校の休み等は帰省していました、今は彼等も社会人になり両親も高齢になりましたので頻繁に時間が許す限り帰省しています。
両親は兄家族の扶養にはなっていません、両親を経済的に支えているのは長女です、日々の生活に気を配っているのは近所に住む三女、そして次女の私は高齢者が住み易いように家のリフォームや介護器具や用品らを取り寄せています。
このように姉妹で両親を見ているのに兄嫁は私達の存在に苛立つようです。
私の帰省を聞くだけで胃が痛くなるのだそうです(姪の口から?)
帰省中もこちらから挨拶をしない限り無視されます。
先天性小姑は目の上のタンコブ症です。
見えないのに見張られているような異様な雰囲気です。
小姑とは姿は見えずとも煙たい存在なのでしょうか。
私達の間では兄が只一人の男兄弟です、父は認知症が進ん出います、その父の任意でいつの間にか両親の亡き後は全て兄が相続するよう公正証書も存在するそうです。
男の子である男の子の嫁である、只それだけで私達姉妹はこのお嫁さんに気を使わなければならない・・・
何となく今の世に納得出来ない気分です。
トピ内ID:8174786833