義祖母は孫の主人の為にと90歳まで畑をやりました。それからは病気の義父といない義母に代わり私が義祖母の面倒をみました。昨年99歳で亡くなり待っていたのは相続です。義父の他に3人弟妹がいます。義祖父が亡くなった時、土地を分配しており、一人の伯父以外は義祖母の土地は放棄してくれると言います。その伯父は自分の取り分が少ないとごねて後から渡したそうです。その伯父は義祖母が生きてる頃から、土地の相続の為に更地にしろってうるさいです。俺が死んでも土地を絶対もらう準備は伝えてあるからと脅してきます。この町は商業地なので近所でももめて家さえ失う人続出です。土地を売り均等に分けてもその伯父は納得しないようなので裁判になるはずです。義父をはじめ高齢、病気の兄弟たちがうまく裁判を進めることはできないので義父はお前たちか孫に託すと相続の話は出してません。他の伯父達はそれでいいと言ってくれます。本家が墓守をするために土地は手放さなすなと言ってくれます。また弁護士も相続は次の世代にお薦めしますといわれました。主人はもめごとと畑は嫌だから売れといいますが、そんな簡単に終わる伯父ではないと兄弟達は知ってます。だから畑は手入れをして少し野菜を作ってます。私の実家の町は土地が安いので相続すると言う人がいないので、後継ぎがすべて受け継ぐのが代々続いてます。固定資産税は厳しいですが畑を守ってます。鬼嫁と言われても。
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