20代女性です。
視線から始まった悩みをなんとかしたいです
きっかけは10代のころでした。同じ学校のギャルっぽいちょっと派手な感じの子の集団をじっと見てしまうかたちになり、その子たちに悪口を言われてしまいました。
きっかけは私だったので悪口を言われても仕方がないと思っていましたが、私を見かけるたびに言われるので精神的にとても辛かったです。
また、不快にさせてしまったことを謝りたいとずっと思っていたものの勇気が出せず結局出来ないまま卒業に至り、謝りたいと意識したことで相手をより不快にさせてしまいました。
このことで、自分の視線が人を不快にさせてしまい、そのことで人に嫌われてしまうことが怖くなりました。
いまでも引きずっていて、街中で苦手な雰囲気の人を見かけると体が強張り意識してしまい視線がそっちに引っ張られ、時には不快にさせてしまうこともあります。怖さがあるからなのかきっかけとなった人たちと会いたくない気持ちが強く、その人たちかどうか確かめようとする意識が働いているのかもしれません。また、謝ることが出来なかった後悔も引きずっています。
最近では、どんどん自らが自分を嫌いになる相手を作り出し悪口を言われてしまっていることに自己嫌悪に陥ったり、常に緊張し出来るだけ人に焦点を合わさないように歩いたりしていることから目が疲れて気持ち悪くなることも多いです。何よりも、不快にさせた相手と出会ってしまったらどうしよう、もっとひどいことを言われるかもしれない、何かされるかもしれないというどうしようもない不安が毎日出てきてしまいます。
後悔や不安が毎日出てきて、どうにか前向きに考えていこうとしても、すぐに暗い考えに引き戻されてしまいます。不快させてしまった人たちのことを思うと笑顔になれません。
私はどうしたらいいのでしょうか?もう分からなくなってしまっています。
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