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生涯の伴侶を数学的に見分ける方法

レス114
(トピ主 1
041
ピンク
恋愛
大学院の博士課程で数学を専攻している娘が、最高のパートナーを選ぶ方法を教えてくれました。数学の確率を利用した解答です。

問題:数ある出会いの中で、最高のパートナーを見つけるには、どのあたりで手を打つのが正解か?

解答:パートナーを探している一定期間のうち、最初の37%は否定する。その後、それまで出会った誰よりもいいと思える人に出会った時、その人が生涯で最高の人である確率が最も高い。例えば、10年間婚活を続けるとして、最初の37%(つまり約44ヶ月)に出会った人は迷わず捨て、その後に「ああ、この人はこれまでで最高の人だ」と思える人に出会ったら、その人が正解なのです。出会った人数には関係ありません。相手を探す期間があらかじめ限定されていると仮定して、その最初の37%の期間に出会った人はだめなのです。でも、その後「これまでで最高」と思う人に出会ったら、もう迷ってはいけません。その人よりいい人は、二度と現れないのです。

詳しい数式は省略しますが、ちゃんと証明することができるそうです。あくまで確率の話ですけれどね。当てはまる方いらっしゃいますか?

トピ内ID:9692848995

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真偽不明

🙂
おっちゃん
詳しい数式省略では、真偽の程は不明ですよね。というか、あなたご自身、そんなの信じますか。 私は就職して職場で初めて紹介された人と結婚して30年ですが、三人のお子と孫にも恵まれ幸せです。結婚は相性とかお互いにどこまで思い遣れるかが問題であって、出会った時期で決まるものとは思えません。 数学専攻のお嬢様、頭はいいのでしょうが、失礼ですが、常識ありますか。

トピ内ID:6962671677

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041
ぱいなぽぉ
数学的に見分ける方法ではなく、ただの統計のような…。 それと、『思う』という時点で、数学的ではないような…。

トピ内ID:3874751054

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取らぬ狸の皮算用にならないように

041
匿名
証明や論証といっても、自然科学というカテゴリー内でも手法は違う。 数学が机上の論理のみで説明するのに対して、理科系では「実証」が求められる。 賢いお嬢様なのでしょうが、ご自身で実証してもらって幸せになってもらわないとね。 自分の論理に沿って伴侶を見つけられるか、選択できるのか。 結婚したとして、生涯離婚せずに幸せな家庭を持てるのか。 >最初の37%は否定する。 >その後、それまで出会った誰よりもいいと思える人に出会った時、 >その人が生涯で最高の人である確率が最も高い。 といった妥協の結婚で幸せになれるのか、またその判断を本人が信じ抜けるのか。 それ以前に逆の立場として伴侶として選ばれ、認められるか。 婚期を逃して、この確率論を言い訳に使わない未来が訪れないことをお祈りします。

トピ内ID:7843322911

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確率

🐷
トン
お嬢さんが、言っているのは何かを選択するときの 比較的、おお間違いしない選び方です。 確率的に満足度の期待値が高い方法です。 残念ながら 最高の選択は保証されていません。 現実問題と生涯出会うパートナー候補の総数がわからない ので使い難いかと思います。 新居の購入などでも使えるかもしれませんが、 最初に何軒まで見るか決めないといけないのが、 この方法の弱点かな? 横レスですみません

トピ内ID:5841632272

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どこかで誰かが、かんちがい

041
元経営学者
50年ほど前ブームになったOR(オペレーションズ・リサーチ)の課題です。数学というより経営学です。 たいへん失礼ながら、トピ本文の内容はほとんど誤りです。 (誤りの理由や「正解」を書くには、文字数的に掲示板では無理です。文字数制限がなくても、読むほうにかなりの予備知識・専門知識が必要になります) ・お嬢さんが何かかんちがいしておられるか、 ・あるいは、お嬢さんは正しく理解しておられるがトピ主に言うとき思い切った簡略化をしたか、 ・あるいは、お嬢さんは正しく説明したがトピ主が誤った理解をしたか、 それらのいずれかだと思われます。 まあ、現実的なことをいうなら >10年間婚活を続けるとして、 その間に自分の“婚活市場価値”が落ちることも考慮しなくちゃね。 最高の相手がいても、皮肉にも、相手から見るとこちらが最初の37%のうちだったり。 その他さまざまな理由で相手に断られることは想定していないようですね。

トピ内ID:9198528541

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だから人生は面白い。

😀
日暮れて道遠し
有名な話です。 ある程度信用できます。・・・多分。 他にも応用できます。 たとえば、 会社で新たに採用する場合、 採用人数が一人で100人と面接予定のとき、 最初の37人はすべて不採用にし、 38人目から、今までの37人を上回る方を即採用決定とする。 でも、結婚の場合は、 10年間の時間を考慮しないといけないかも知れません。 何より、本人(自分)が10年分劣化します。 本人(自分)が気に入った相手でも、 相手が自分を気に入ってくれるかは、未知数です。 しかも相手も、同様に確率のことを考えていて、 相手も10年間を設定し、しかも本人(自分)に会ったのが、 37%より小さい値(早い時期)の場合は、 100%確実に相手が断ってくるわけです。 現実的には、期間を3年位に限定して、 3年の間に3人くらいに出会う予定で、 一人目をお断り、2人以降で、最初の方より、 いいと思ったら前に進む・・・ということではないでしょうか? 結局、ありきたりの結論になってしまいます。 だから人生は難しいのです。 だから人生は楽しいのです。 限られた条件の下なら、数学的には正しいと思います。

トピ内ID:1545186482

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面白いけど

🐴
うま
面白いですね。 ぜひ数式も知りたいです。 数式というより数式を導き出す係数の根拠について興味がありますね。 係数の内容が分かりませんが突っ込みどころはあるように思えます。 まず婚活を10年もするなら、その前に結婚は無理だと気づきます。 そして自分にとって最高の人を見つけてもその人にとって自分が最高な人だとは限りません。 つまり選んでも選んでくれない可能もあります。 まして10年も婚活をしなければならない人がその最高の人(もちろん当人にとってですが、恐らく一般的にもハイレベルかと)に選ばれることはまず無いでしょう。 でもこの37%という数字など面白いですね。

トピ内ID:8889096821

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ではどうやって

041
おばさん
とっても単純な疑問なんですけど・・ どの時点で婚活期間が37%終わったと見分けるんですか?

トピ内ID:6450320427

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正確も環境も10年間変わらない?

🛳
うむ
確率論的にはそうなのですが、ファクターの中に、社会環境や経済状態の変化、人間の心理の変化は含まれているのでしょうか? トピ主さんは、パートナーと「生涯の伴侶」でしたか? 数式の中に、社会変革まで入っているのかどうか。 社会変革によって、人の気分も変わります。相手の気分や性格も変化します。 昨今では10年程度で社会の変化は起きなくなりましたが、それは、ここ15年くらいのことですからね。 いずれにせよ、生涯の伴侶を数式で求めようとするあたり、それなりに娘さんも考えていてよいと思いますよ。

トピ内ID:3418425608

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論外です。

041
Bob
「最高のパートナー」の定義が明示されていないと、その問題自体が、問題になっていません。 離婚する可能性が低いって意味ですかね? 何だか、娘さん、しあわせになれなさそう・・・

トピ内ID:7496216859

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正解は「意中の人以前に会った人は100%駄目」

💤
藤四郎
>相手を探す期間があらかじめ限定されていると仮定して、 >その最初の37%の期間に出会った人はだめなのです。 お茶を吹いてしまいました。 だって、「相手を探す期間があらかじめ限定されている」と言う大前提そのものが 間違っていますよ。 「パートナーを探している一定期間」を定義できるのは、パートナーが見つかった時、 或いは、パートナーを探すのを諦めた時のみです。 したがって、「その最初の37%の期間に出会った人」と言うのは「パートナーの探すのを止めた時」 に初めて判明するわけでしょう? つまり結果論だから、婚活中には「最初の37%の期間」を特定出来ないのです。 だから、娘さんの仮説は全く無意味で役に立ちません。 大体、一般的には「パートナーを見つけた時」=「パートナーの探すのを止める時」ですから、 「その最初の~99%の期間に出会った人はだめなのです」。 娘さんに学費の全額を返して貰うことをお勧めします。

トピ内ID:5750278965

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それは興味深い

041
らんぽう
若き新鋭数学者の提唱する恋愛理論方程式には興味深々です。 しかしながら解が虚数解しか存在しない(つまり現実世界では答えがない)場合もあります。 やはり方程式に物理学の要素を取り入れる事が不可欠となりますね。 婚活をする物体 Xは 固有の初期運動量を持っている(速度=若さ) 固有の運動ベクトルを持つ(婚活の方向性、前向き・後ろ向き) 個別の質量を持つ(質量は重力と等価=重さがある 重い・軽い) 放射性物質である(アルファ・ベータ崩壊する=経年劣化する) 量子的な性質を持つ(急にポロっと現れたり消えたりする) 未知のダークエネルギーが存在する(斥力=遠ざける力) う~ん、結婚方程式には不確定性原理が働くかなり理不尽な数式になるような気がしてなりません。 婚活定数ラムダとか導入し、幾つかの変数を固定しないとと難解な複素関数になりそうです。 是非詳しい数式が知りたいものです。 恋愛・結婚方程式が確立出来たら、フィールズ賞いけます。 マリアム・ミルザハニ博士(37)に続く女性2人目の快挙も夢じゃないですぞ。

トピ内ID:6955792987

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詳しい数式と説明を知りたくなりました

041
大腸亭
 最初に冗談を一つ。  ある女性が、ここでパートナーを見つけるのだと決意して、1時間40分の婚活パーティに参加しました。  37分経過するまでに出会ったのが、無職、趣味ギャンブル、60歳のブ男でした。38分経って出会ったのが、年収50万円、趣味ミミズの飼育、年齢45歳のやはりブ男でした。  彼女は、後の男性よりいい人は二度と現れないと思い、彼と結婚して、幸せに暮らしました。  トピ主様の文章には、お嬢様の理論の要点が、幾つか抜けているような気がします。  私は、婚活する年齢でもなく(65歳)、その必要もありません(既婚)が、お嬢様が「幸せな結婚をする数学的方法」という本でもお書きになったら、買って読んで見たいです。  蛇足ですが、こんなことを考えている女性は、とても魅力的に思えます。お嬢様の才能と個性を愛する、素晴らしいパートナーが現れますように。

トピ内ID:9107488881

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なかなか興味深い

041
うぐいす
なかなか興味深いです。 が、疑問もあります。 残りの76ヶ月で、それまでの44ヶ月で出会った人より いいと思える人がいない確率も相当高いんじゃないですか? そのときはどうするの?

トピ内ID:9680500796

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変なの

041
芙蓉
その最高の人とやらと最初の切り捨てねばならない時に出会っちゃったらどうすんの? 初恋の人と結婚した人はみんな不正解なの? ぜーんぜんわかりません。 私の持論は幸せになれる人は今あるものを数えられる人。ないものを数えない人。 切り捨て粘らない時に出会った人でもその人の良いところ、今持っている幸せをきちんとカウントして慈しんでいければいいんですよ。 もちろんDVだの借金だの論外はおいておいて、あくまでも一定ラインを超えた人前提でね。

トピ内ID:9104587654

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婚活してないけど

🐱
minon
それって37%なんですかね。 10年婚活を続けるとして44か月間にであった人は捨てて、次にこの人は今までで最高だと思う人に会ったらそれで婚活終了なら、10年婚活しませんよね。3年8か月の間の人は捨てて、次に最高だと思える人に会うのは6年後って決まってるんですか?それなら10年婚活できますけど。残りの63%っていったいなんなんですか? 出会ったところで婚活は終わるから、10年婚活をつづけるっていう前提の意味が分からない。 私は初めて男性とお付き合いしたのが18歳、結婚したのが28歳です。夫と出会ったのは27歳の時。私は90%を捨ててますね。そりゃあ残念なことをした。 37%のあとに出会った今までで最高だと当時思った人は・・・ああ、学歴は最高だったかも。でも自分の家族には暴言を吐くモラハラ野郎だったです。そのあとに出会った次の彼氏のほうがずっと人間的にはいい人でしたよ。90%過ごした後に出会った夫は最高の人ですしね。パートナーを探していたわけではないけど。 人の気持ちは確率では測れないものですね。

トピ内ID:8714072389

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それはし証明できない

🙂
kazu
 >探す期間があらかじめ限定されていると仮定 これって、探している間は無理じゃないですか?だって見つからなかったら永遠に続くのに、どこで前何パーセントって区切るの? 結果、統計とったらそうなった。というだけで、リアルに婚活している人には参考にならないのでは?

トピ内ID:8914397107

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面白いですね

🐤
WOW
実際には婚活に入る前にも出会いはありますが、それは無視して一定期間中のみに注目するわけですね。 ただ、最初の37%の期間に生涯最高の人と出会ってしまった場合、その後の63%の期間ではそれを超える人に出会えませんよね? 生涯最高の人に出会う確率が婚活期間中均一だとしたら、37%の人は生涯最高の人を捨ててしまうことになると思うんですが、違うんでしょうか? あと、特に女性の場合は加齢による自身の価値の減少が激しいですが、10年の婚活期間を設けるとすると、例えば30歳から婚活を開始したとして10年目の40歳で「これまでで最高の人だ」と思える人に出会って、その相手を射落とせるものでしょうか?(自分の価値の減少も考慮されていますか?)最高の人を見つけられても落とせないのでは意味がないです。 数学的な解を適用する際に現実の事象モデル化すると思うんですが、モデル化に際して切り捨てられたものがなんなのか知りたいです。(トピの説明で挙げられているのは「相手を探すのは一定期間とする」というものですね) 是非詳しい数式も教えて下さい。

トピ内ID:5515539899

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面白い

🙂
ほんなこんいっちょし
面白いと思いましたが、幾つか分からないことがあります。 最初の37%とのことですが、それは何に対してでしょうか? トピの例では10年としていましたが、それで良い? 私は6年と決めたとすると、27ヶ月になります。 10年の場合の44ヶ月とダブル期間があるわけですが、 どうしましょう? それに、37%以降の出会いで、その時の人が最高と思っても、もっといい人がいるかも? と次々に求めて行ったら、現状と同じですよね。 さらに、女性も男性も年を重ねる程婚活市場での価値が下がります。 それも加味した計算何でしょうか? ま、純粋に数学的な話としてなら面白いと思いますよ。

トピ内ID:9309249582

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馬鹿馬鹿しい

041
カモノハシ
ならば、私は数学的根拠一切無しに娘さんの将来を予言しましょうか? 結婚出来ないか 出来ても離婚する の二択です 頭の良い女性が陥り易いの過ちです 人間を含め、全ての生物に当てはまる事ですが、生き物(感情)は数学(計算)には当てはめられない。 何たら細胞もそうでしたが、先に答えを出してしまうと、その答えから外れられなくなる 数字に囚われて、本質を見失いますよ 確率の話をするのなら、37%なんて中途半端な数字は出ません 突き詰めれば確率は1/2以外に存在しない 上手く行くか、上手く行かないか 身近な存在と上手く行く人もいれば、理想の結婚相手に巡り会えたと言ってた人が離婚する 上手く行くかは、その人の心の在り方次第 少なくとも、理想を描く人は不幸になり易い 何故なら、理想を外れたら、それは全て不幸だから 臨機応変さ柔軟さが無い人は、どんな相手とでも上手く行かない 相手にも自分の理想像を押し付けるから 貴女も、そんな戯言信じないで、貴女の人生がどう言うものだったか考えれば分かるでしょ 自分が幸せだと感じる事は理屈じゃない 本人が幸せなら、他人がどう思おうと幸せ 貴女は娘さんに教える立場でしょ

トピ内ID:6572517539

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お嬢さんの登場を待っていました。

🙂
Ph.D.Tokyo
人の出会いの良し悪しも確率解析で判断できる、数学は素晴らしいですね。お嬢さんはその方法で将来の伴侶候補を既に見つけているのでしょうか。 私の三男も数学で博士号を取得し、現在銀行でクオンツ職に就いています。もし伴侶候補が未定なら、彼も候補の一人に加えて戴けたら幸いです。 お嬢さんが学位を取得されたら、またトピしてください。待ってます。

トピ内ID:8232254034

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迷わず捨てなくても、最高には出会える訳ですよね

🐤
最低の確率は
だから、捨てなくても良いと思います。勿体ない。 生涯では、「仕舞った、早まった」とか「仕舞った、逃がした魚は・・・」と思えることがあるでしょう。 でも、捨てるには惜しいから、乗り換えたり、やり直したりするのです。

トピ内ID:2362575918

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そりゃいい!!!

041
sho
どんな方法であれ、 絞り込むことは大切ですから。 絞り込むための一つの規範として、 頭に叩き込んでおきたい方程式かも。

トピ内ID:5679243046

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ぜひ!!

🐶
ソラ
お嬢さん自身の手で、その数式が正答かどうか、実証してみてくださいね。 結婚を、数値で割り切ることを「良」とするならば、という意味ですが。 恋愛というのは大昔から、「医師でも治せない」とされるもの。 数字で割り切れないものだからこそ、 それこそ人間が生まれたときから、男女の諍いが絶えないのですよ。

トピ内ID:9132066021

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面白いですね

みどりむし
当てはまらない人がほとんどだと思うし、 これ知ってても婚活の足しにはならないと思うけど、 それでも確率って面白い。 私も学生時代、実生活のいろんなことを数学的に分析しては楽しんでいました。 その頃、最初に一番いい人に会ったのでそこで決めてしまいましたが。 娘さんに聞いて、ぜひ数式も載せて欲しいです。

トピ内ID:9027748432

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4弱の数は男女関係におけるマジックな数字です。

041
ねこさん
婚活では決まるのは活動期間の4割くらい過ぎたとき、4人目くらいであつた人かだいたいよい。お付き合いをしてお会いするのが4回まで行けばだいたいうまくいく等私個人の経験と印象です。男女関係がうまくいかないことが起きるのも4弱の数が絡んでいるようにも思います。

トピ内ID:8382149284

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感覚としては

041
りょうこ
難しい確率論はともかく、感覚としては99%を捨ててその全てを上回る夫と結婚しました。 だって結婚したらその後の話は確認しないし、したら浮気でしょ? だからどこか37%かわからないもの。 つまりは過去つきあった人全てを上回る人と結婚したのだから、全てを捨てて最後の一人と結婚した感覚です それに37%なんて端数が計算できるほど人数もこなせないし・・・ 例えば総数10人だと、4人目の人は前の3人と比べればいいのかしら? 37%に達していないから捨てるべきなのかしら? あ、そもそも37は素数だから100人とおつきあいする予定がないと、37人、つまり37%ピッタリの人は捨てられませんね 37人の全員を超えるいい男・・・ 確かに間違いなさそうだけど、37人の人となりが分かるまで付き合うって何年かかるのさ?(笑) もう!これだから数学ってキライ(笑)

トピ内ID:7035307314

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間違ってる

041
d
人生で何人会うかわからないので37パーセントが何人目か事前にはわからない。

トピ内ID:5693445476

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間違い

おっさん
ご指摘の手法は統計的にはよく知られていることなのですが、結婚相手に当てはめた場合幾つか問題があります。 1.そのモデルの前提は、「出会う相手の質が不明」としていること 2.婚活期間にわたって、時間に依存せずランダムな相手が現れると仮定していること 出会う相手の質は、自分と同様な人達が結婚している相手を観察すれば「平均的レベルと分散」が推定可能です。よって、最初の何人かを捨てる必要はありません。この情報を活用すれば時間をムダにすることなく予め予定水準を設定可能です。 次に、「加齢に従って相手のレベルは下がります。また、相手の自分に対する評価も下がります」よって、時間の経過に従って不利になるわけで、これも、「特定の年齢で結婚したヒトの相手を観察」することにより確認できます。 時間をロスする前に、自分が出会うであろう人達の無難な水準を見定めて出現頻度に応じて一定のレベルを設定すれば早い時期により有利な結婚をすることが可能になります。

トピ内ID:1821717208

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典型的な机上の空論です

😀
自己証明
>パートナーを探している一定期間のうち、最初の37%は否定する。その後、それまで出会った誰よりもいいと思える人に出会った時、その人が生涯で最高の人である確率が最も高い。例えば、10年間婚活を続けるとして、最初の37%(つまり約44ヶ月)に出会った人は迷わず捨て、その後に「ああ、この人はこれまでで最高の人だ」と思える人に出会ったら、その人が正解なのです。 もし一定期間の37%を過ぎて残りの期間に「最高の人だと思う人」に巡り合わない場合はどうすればいいの?以前の37%の中の「最高とは言わないがかなりいい人」を超える人がいなかったら、結婚はできないよね。 普通、婚活期間が長ければ長いほど(年取るとスペックが落ちる)、若いときの巡り合いにいい人がいると思うんだけどな。 まずは、その「トピ主娘」さんに、自分で被験者となって証明してもらいたいです。 正しければ、本人にとって最高の結婚となるだろうし、そうすれば将来離婚なんてあり得ませんよね。

トピ内ID:7483852844

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