賃貸アパートの隣の部屋から強烈なピピピ音が聞こえます。
なんだろう?と思い始めて3か月以上たって、
火災報知器の電池切れのお知らせ音だとわかりました。
自分の部屋の防災設備の異常(電池切れだと知らないにしても)を何か月も放置して良いのでしょうか?
また、何か月も、ほとんど部屋を不在にしがちなのに管理会社に連絡していないのも契約違反のはずです(契約書に長期不在にする場合要連絡とある。おかげで連絡が取れなかった)。
管理会社の対応・連絡も遅かったため、「静かになって良かった!」で済ませる気にはなれません。
アドバイスをもらえませんか?
管理会社も、電池切れしてからではなく定期的な電池交換をしなくてよいものなのでしょうか。
入居者がおらず、見学者もいない状況が仮に続いた場合、隣人が苦情を言うまで電池切れの火災報知器が放置されるということですよね・・・。
今回の件で管理会社自身、火災報知器の音だと想像できなかったみたいですし、プロでない会社に管理費を支払っているのか、と思ってしまいます。
会社にいる間のことはわかりませんが、それ以外の時間はなり続け、
すっかり不眠です。
でも、たまに鳴っていない日もあったので、隣人もうるさい原因が火災報知器だとわかっていたはずです。
さらに隣人が今も部屋に戻る気がないため、電池交換の日取りさえ決まっていません。立会人なしに管理会社に部屋に入られることは拒否しているそうです(気持ちはわかるけど・・・)。
いかがでしょうか・・・
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