19歳学生です。母親について悩んでいます。彼女に愛されてる気がしません。
・幼い頃私が咳に苦しんでいる時、うるさいTVが聞こえないと言われた。何年後かにそれを母に言うと、そんなこと言ったらそういう人間だと思われるだろと怒られた。
・喧嘩をした夜リビングに戻ると『死ね』と濃く乱暴に書かれた紙が1枚の紙の下に置いてあったのを発見。
・私の友達の悪口を言う。『あんたの友達みんな地味で可愛くないね』
・受験生の時、第一志望にその大学の中でも一番倍率と偏差値の高い学部を選ぶと、部屋に怒鳴り込んできて私のやりたい学問がいかに役に立たないか、悪口を言い続けた。大学のネームバリューが欲しかったから。自分を否定されたように感じ、辛くてカッターで腕を切ってしまった。しかし合格すると、この学問面白そうだよねとか言う。
・親戚で集まった時、私があることでキレて場を台無しにしてしまった翌日、酒でその時の記憶がない父に向って、私の前で『この女が席を台無しにした』と告げ口をした。反省して自分を責めていた私はその直後に発汗・目眩・脱力・吐き気を催す。
・反論できないほど言葉をまくしたてる。反論すると百万倍で返ってくるから押し殺してしまう。彼女は言ってスッキリしてるけど、私の中では何一つ解決してない。そういう私に、お前はしつこい女だと言う。
・幼い頃に私は包丁を自分に向けた。確かお前がいなきゃご飯も楽なのに的な事を言われたから。大好きなこの人のために死んだほうがいいのか、と感じた。
本当に辛かった記憶を挙げてみました。
喧嘩の度に『私が~してやってる』ということを言われ、いつも何となく生きてることの罪悪感を感じています。
私をこの女呼ばわりする彼女が憎いのに、彼女が店で靴などを見ていると買ってあげなきゃ、と思ってしまう。そういう自分もいや。憎む自分もいや。
愛情も憎しみもある。
辛いです。苦しいです。
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