英語で面接と仮定して。通算5回英語で外国人上司と面接しました(海外で)。全て合格しました。私は常にポジティブな発言、ネガティブポイントを聞かれてもそこは肯定しながらも、そこから繋げてポジティブ思考な発言をいつもしています。あとは多少オーバーに話しています(詐称レベルでないレベル)。質問も簡単な物でもいいので1、2個ほど用意した方がいいです。質問できる間があればしましょう。もし最後に「Do you have any questions?」と聞かれたら絶対に質問しましょう。
4名の方、ありがとうございました。やはりポジティブにアピール、ですね!
転職自体が初めてで、今の仕事についた時はほとんど就職活動をせずにすんだため(特殊な資格を持っているので)、実はJob interviewというのはほぼ初体験なのです。外の世界を知らないので、自分や自分の所属組織を客観的に見るのもなかなか難しいです。
Do my bestで頑張ってきます。
トピ内ID:1985115662
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外資系企業面接
🙂
外資系企業面接
(1)アメリカ人の場合、時間の次元を考慮すると、現在から3年の期間を強調するし重要視します。貴方の経歴と経験を生かして、今の自分は3年以内に業務を遂行できるとアピールすると効果があります。(2)アメリカ人の場合は特に動機付けに重点を置く。それで、なぜこの仕事が必要なのか、欲しいのかを積極的に話すと効果があります。そのために「なぜうちの会社に就職先を求めたかという質問が出ると思います。この際にI want to work for your company because ....., I need a job because ...want とかneed 等の動詞は、(日本人なら~欲しい、必要という程度に解釈するが、ネーティヴは(どうしても欲しい、絶対に必要なのです)という解釈をするので、かなり動機付けを表現する時は相手に強いインパクトを与えます。一般的に日本人との面接は控え目で、長期戦略、アメリカ人との面接は、短期戦略、それに面接官に60%、自分に40%の比重を置き、意見を道理に合った話し方、外交的で、明るく、颯爽とした日本女性の姿で接すると受けます。