隣りの建築現場で多量のブロックを家のフェンスに落とされ、3mほどに渡ってフェンスが折れ曲がる事故が起きました。当然、工務店は謝罪し修理という話になりました。
当初「フェンス下のブロック塀から修理します」という説明。我が家はブロックも安全に直してもらいたいので了承。ところが一週間後の修理はフェンスの交換のみで終わり。
「当初の説明のブロックの修理は?」の説明は「ブロックをそこだけ替えると色が変わるから」という答え。安全第一なのでブロックの色などにはこだわらない。どうして説明もなく勝手に内容を変更するのか不信感を持ちました。
その後突然保険会社から電話がきて「○○建設の事故の件で、修理に○万○千円で、よろしいでしょうか?」と。そんな流れの説明もなかったので唖然。こちらは工事内容に不服ですと伝えました。
その後、工務店が話を聞きにきたので「当初の説明ではブロック塀から修理するはずが、説明もなく、フェンスのみの交換をされ、その説明が『色が変わるから』はおかしい。安全が最重要で、事前に説明をすべき。ブロックの安全性が心配」と話すと、フェンス交換のみになった説明が一転「ブロックは大丈夫。フェンスの支柱をモルタルからくり抜く工法が見つかったので、フェンス交換にした」と言い出す。
二転三転する説明に全く信頼が置けず「事故でブロックが大丈夫とは言い切れない。内部で亀裂がある可能性もある。今後ブロックに問題が起きた場合、修理の補償をすると誓約書を書いて下さい」と頼みました。誓約書を渡される日時まで決まったのに、突然営業の上司が現れ「その日は出られない。文書も作れない」という。
修理に自信があるなら堂々と誓約書を作ればいいのに、疑念がわきます。こういう工務店にはどう対処すればいいですか?
こちらは、万が一ブロックに問題が起きた際に泣き寝入りはしなくなく、その際の誓約書が欲しいだけです。
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