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反対をするなら、対案を出すべきでは?

レス76
(トピ主 1
041
サンパウロ
話題
会社、自治会、理事会と何かについて話し合う場というのは、一般の人でもあろうかと思います。 その中で、議題の案に対して反対をされる人がいます。 当然さまざまな考えはあるわけですから、反対をするのも許容されます。 しかしながら、反対はすれど対案を述べない人もいます。 それでは、問題への対処の案ならば、根本的問題は解決されないまま。 対案なき反対も許容されるべきでしょうか? そして、その反対自体がその人の目的になっていないか 例を挙げるとわかりやすいかもしれませんが、その例に対しての各論の是非になっては意味がありませんので、総論で皆様にお聞きします。

トピ内ID:5091743957

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レス数76

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対案のない反対っていうのは、

041
えっとね
現状維持を望んでますってことらしいですよ。 現状維持でいいと思っているから、そもそも議題にあげる必要がないですね。 だから、対案も必要がない。

トピ内ID:4061832782

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その通り

🙂
ささ
その通りだと思いますよ。 そもそも議論、討論は目的があり、その目的に対して意見を出す場です。 相手の意見を反対するのではなく、「自分の意見を言った結果相手の意見を否定する事になった」という形が本来は望ましい。 もちろんその場合、お互いが目指す目的はあるひとつの議題、例えばざっくり「会社の業績アップ」という点で共通なわけです。 ただ、そのアプローチ、道筋がかたや「人件費削減によって固定費の削減による~」と「優秀な人材育成、確保による開発力強化」では人的コストという意味ではま逆になるわけです。 そこで初めて増やすか減らすか逆を向く形になる。 世の中、上記のように、正解がひとつではない事が多々あります。 その場合、ケチをつけるだけならそれこそどうとでもできるわけで、それはイコール要らない情報です。 例えば「○○費用は千円とします」と言ったものにケチつけるなら。 「2千円じゃ駄目ですか?」と吹っかければいい。 正直、千円でも2千円でも成り立つものなら、大筋に関係ない所で小さな議論は出来てしまう。 でもそれやってるといつまでも終わらない。だからいらない。

トピ内ID:2250259034

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視野を広げましょう

041
おやじ
>対案なき反対も許容されるべきでしょうか? >そして、その反対自体がその人の目的になっていないか 対案なき反対も許容されるべきですし、反対自体が目的であることには、なんら非難されるべき点はありません。 何故なら、集団の利益と個人の利益は、相反するものであるからです。 A案が、集団に利益をもたらすとしても、個人に取って不利益であるならば、反対自体が目的になりえます。 そんな時に、個人の利益を省みず、B案を出す人はいないと思います。 もう少し、視野を広げましょう。

トピ内ID:1293197184

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必ずしも対案がなくても議論は可能

041
>その例に対しての各論の是非になっては意味がありませんので これ、いいですね。実際、いやいやこのトピの目的はそれじゃなくって…みたいな、各論に話がいっちゃうトピ、多いですもんね。 私は、必ずしも対案がなければ反対をしてはならんとは思いません。 「反対」自体が一つの対案という考え方もあるし、反対された事によりそこにいる人達がその案と、反対されている理由について、もう一度考える機会が与えられ、それによって新しい案が出てくる可能性があるから。対案がないから(思い浮かばないから)反対の声をあげてはいけない、だと、十分な話し合いがされないままその案だけで話が進んでしまうことにもなりかねません。これは独裁への道です。 ただもちろん、「反対自体が目的になっている」人もいるし、それはよくないとは思います。ただ、「反対意見があるなら必ず対案を述べよ」というのは極端かなと思います。 「Aという案があります。どうですか?反対の人は対案とともにどうぞ」だと、そもそも議論が成立しないかもしれません。 民主主義って、いろんな人がいて成り立つものです。世の中頭の回る人ばかりではありません。

トピ内ID:3836802061

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レス

041
玲玲
議論の場では、対案を出さないのが問題なのではなく、 反対の理由を言わないのが問題なのだと思います。

トピ内ID:8070197367

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場合によっては有

041
しま
何らかの案を実施しないと、根本的問題が解決しないのは承知している。 しかし、議題の案を実施すると、それはそれで多くの不都合、犠牲などが生じる。 不都合や犠牲の生じない、または、生じたとしても少ない案が自分の中に具体的に思いついていれば言えるが、 残念ながら、具体的には思いついていない。 でも、少なくとも議題の案は、問題解決策として最善ではないということだけは分かるので、とりあえず反対。 その心は。 安易に、少なからずデメリットもある議題の案にするのはいかがなものか? もっと良い案があるかもしれないし、 それを採択するくらいなら、問題解決にはならなくても、 現状維持の方がマシという考え方もあるよね? その辺について、皆ももっと考えて! という「起案」では? 一人の思考力では、代案をと言われても思いつかないこともある。 折角、複数人で集まっているのだから、皆で知恵を出し合う。 それのどこがおかしいのでしょうか? 「反対するなら、お前ひとりの頭で代案を出せ」という方が 「何のために複数の頭が集まってるの?」って気がします。

トピ内ID:2636857020

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利害があるから

041
you
反対も賛成も自分の利害が絡んでいる意見は理論的ではないので提案も出せないのでしょうね。 全体のことや将来のことを考えている人は自己犠牲が発生しても理論的な結論を出します。 最近は自分の利害しか考えていない人が多くなりました。 だから議論も長引く。 政治家も同じです。 世の中そんな人ばかりなのではとおもってしまう毎日です。

トピ内ID:9974048619

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私怨も含む。

💔
コーラル
会社や町内で「話し合い」の中にいるたびに思います。 もう反抗期の子供か理想家かというくらいに、 口を尖らせて現実的ではないことを言っては、 反対してる人って一定数いますね、不思議。 自分なりに、 場の人間関係から考察すると、 言ってる人が嫌いだから反対するっていう、 個人的私怨があるんじゃない?って思うこともあります。 「対案」がない人には特にそう思う。 あいつの言うことは反対みたいな。。あるんです。 むしろ個々人が、 「わたしの利害に関わるから反対、せめてこうしてくれるなら反対しません」 という意見なら率直でわかるんですが、 個人的私怨みたいなのを、 理論武装して反対する人には、 場がシーンとするよ(苦笑)。 凍結しちゃうしね、 もうそのままっていうのがありますよ。

トピ内ID:1212438917

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べき論は通用しない。事案にもよるから。

041
枝豆
・反対するなら代案をだす事が必須 ・代案がない方は反対意見を口にする事を禁ずる となったら参加しないか議論の場で決定したことに従わない人も増えるような気がします。 反対したいだけの人や、代案がないのに反対だけする人がいるのは事実でしょう。 そういう人に代案を「強制」する事は出来ないし、強制した所で従わないか不参加か理不尽な代案を強固に主張するかってとこじゃないでしょうか。 理不尽に反対している人でも立場が強ければその人の意見が採用される事もあるでしょう。 国立競技場で例えるなら、反対している人全員が代案を出せるかと言えば出せないでしょうね。 誰もが設計できる訳じゃないし、コンペの他の設計を推薦しても、誰もが費用の試算なんて出来ない。 試算や設計が出来ない人が漠然と出した意見を代案と言えるかと言えば否でしょう。 費用がかかりすぎると言う理由で、代案もなく反対する人がいても別に許容されてもいいと思います。 議題や議論の場によって反対だけして許されるかどうかは様々です。 この問題は例を出さずに議論しても机上の空論だと思います。

トピ内ID:4927166233

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ヘタに部分的に改善すると全体で改悪になるから。

041
カエルくん
 現状維持 多少不都合があろうが小手先の改善をするくらい今のままが良いという考え。  一例をあげればある交差点で出会いがしらの衝突があったとすると、たちまち信号ができる。  ところが場所によっては信号が出来た事で大渋滞を引き起こす場合があります。  これなら、今まで通りでもドライバーが交通ルールを守って運転していた時の方がはるかに円滑で経済的です。(もちろん人命第一ですから信号に反対するわけではない。そもそも交差点が出来た何十年、そこでどんな事故が何回事故が起きたのか)  最近は信号を設置プラス信号時間の通勤時調整と言う形で渋滞もたしたことないようにはなりましたので一例にはふさわしくないかもしれません。  必ずしも新しい案が最善100%の信任に無いなら現状でも良いという考えは当然ありますし対案は不要です。

トピ内ID:9517821685

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代案ではなく対案でしたね。

041
枝豆
前回のレスに代案という言葉を使いましたが、代案と対案は違うのですが、当方のレスに代案と記載したものは「代案、もしくは対案」と捉えていただきたい。 個人的に反対するなら対案や代案を用意した方がいいとは思います。 しかし、対案や代案を述べないなら反対する意見は許容される「べきではない」かどうかと言われれば、議論の場によるとしか思えません。 許容されていいと思うケースもあります。 会社の上司がある会議において対案なく反対する事を禁止すれば、ただ反対だけする事はその会議では許容されないでしょう。 例を出して「許容されるべき」「許容されるべきではない」の二択で、選んだ理由を記載してもらう形式の質問をしてみたらどうでしょうか? 広く意見を聞きたいという理由で質問するのであれば、自分の意見は最初に述べない方が忌憚のない意見が集まるように思います。 あなたは「許容されるべきではない」と思っているんですよね。 それを最初に記載すると自分の意見に賛同する人を期待している印象になるかもしれません。 その点で論点が逸れていくのは本意ではないでしょう。 やはり例を出した方がいいと思います。

トピ内ID:2987462865

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その通りです。

😨
かんな
政治でも反対するなら対案を出せよと思います

トピ内ID:8864320387

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反対なものは

トナカイ
反対なものは反対ではないでしょうか。 トピ主さんがおっしゃっているのは、 「対案が無い者は、賛成以外の意見を発言するな」 と言う事ですよね、 無茶苦茶です。

トピ内ID:4114318610

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なぜ出さなければならないのか?

041
あぽころん
 あなた方執行部が何かを提案する、それについて反対するということですよね。今まで慣習的にやってきたことに対し、それを取りやめにしてほしいということではないのですよね。 でしたら、反対の意思を唱えた方に、対案を出す必要は全くありません。 執行部は、反対者を説得するだけの情報を提供するまたは反対意見(なぜ反対なのか)を聞き、それに対する妥協案、折衷案を提示して寄り添うか、ということです。 一例 あなたの住居の近くにゴミステーションを作りますと言われた。 反対した だったらゴミステーションはどこに設置するのか反対した人は良い案があるのか?と言われたようなものです。違うでしょう。 設置したい側が住民を説得するか、別の場所を見つけるか、時間や囲みなどを作って迷惑が掛からないような提案を再度するかですよね。

トピ内ID:4327045893

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代案のない反対もあり得る

041
みりん
たとえば、 「夏祭りと秋祭りの間に、何かお祭をしよう」 という案があった場合 反対意見は 「夏と秋だけで十分、間に祭は必要ない」 という内容になります。 「代わりに春にやりませんか」というのは代案でしょうが 「する必要はない」という意見では代案はでません。 代案が必要な議論って多くない気がしますけれど。

トピ内ID:9138389122

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常々そう思っています

041
真子
反対なら誰でも出来る。今は、問題回避のために話し合っているのだから、反対ならば、あなたはどうしたら良いと思うのか、と言ったら「じゃあ、そちらの方法でいいです。」となりました。 結局、議論もどきをしたいだけなんだと思います。こちらの提案を次々否定していくのは、ある種の快感でもあると思いますし。 でも、それって続けていると、「じゃあ、これは?これは?」と、反対する人をなだめるためのご機嫌とりみたいに発展してしまって不毛です。 建設的な意見が飛び交って、会議が長くなるのはいいですけど、ご機嫌とりに時間を割くほど暇じゃありません。

トピ内ID:8617590037

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そんな人はどこにでもいます

041
志保子
結局は、何でも反対なのです。 というか、何に対してもケチをつけたいのです。 そんなのはほっておけばいいことです。 多数決で決まりますから。

トピ内ID:6428484302

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レスします。

041
国会
ふ~ん、でも逆に言えば現状が一番いいと思う人は対案など出さないのではないでしょうか。対案を出すということは相手と同じ土俵に乗る事になるので。私は対案を出す事はそんな簡単な問題ではないと思いますよ。例えば自治会の総会とか、PTAの会議でも、変革せずに今のままでいいと思う人は一定数必ずいますよ。人間本来は何事も保守的(保守、革新の保守ではありません、守旧派の意味です)だと思います。一度決まった事は変えたがりません。大きな社会変革でも無い限り。変えたくない人達が対案を出す訳が無いと思いますが、あなたはどう思いますか?

トピ内ID:1790521924

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許容はします

041
理事会役員
許容はしますが、合理的な対案がない以上、参考意見に止めておしまいですね。

トピ内ID:8470132516

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対案無き反対が現状維持

🐷
ハーフピザ2人前
例えば現状なにか問題があってそれを解決する方法を議論している場で 反対ばかりする人には 「では現状維持のままで良いということですか?違うのであればどうすればいいのですか?」 と聞きます。 何か新しいことを始めようとしているときは 「何もやらないままにしろということですか?」 と聞きます。 反対ばかり言う人には必ず 「では、どうすべきとお考えですか?」 と聞くようにしてます。

トピ内ID:0526890682

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「何もしない」も対案の一つ

041
ああいえば・・・
問題Aがあり 解決案Xが提案されたとします。 解決案Xが実行された場合 ・問題Aがより拡大される懸念がある場合 ・別のより大きな問題Yが生じる可能性がある場合 何もしないより、悪い状態になる可能性があります。 こんな場合は「何もしない」ことの方が 「まだまし」ですので 「何もしない」ことが 解決案Xの対案になりうるのです。 別の観点から考えると 一部の人が実務を担当し 実務担当者が提案した案を 全体で議決するというシステムの場合 議決する側の職務は、議決することだけです。 実務担当者は、賛成してもらえる別の案を考えるのも業務です。

トピ内ID:2457417614

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反対のみ、アリです

💡
ぽんた
提案を受け、吟味した結果、問題があったりリスクが高いなど、 様々な理由で反対することがあります。しかし、対案を出せる かは別です。対案を考えるほどのアイデアは無い、ということも よくあることです。 ただ、反対が目的になり、反対することが主張している気分になり、 自己満足となっているケースもあります。 しかしそういう人に、対案を求めても、無駄です。 国会とかレベルの高い議事では無理ですが、素人の自治会レベルで なら通用するテクニックがあります。それは、反対する人に対して 言うのです。『○○にしたいんですけど、こんなのダメですよね?』と。 反対するのが目的化していますから、『いや、○○にすべきよ』という 答えが返ってきます。○○を提案した人は合意が得られ、反対する人は 自己満足が達成され、両者ハッピーで終えることが出来ます。 というような、低レベルなテクニックはいくらでもありますから、 臨機応変に採用して会議をうまく誘導して行けば良いと思います。

トピ内ID:4155135473

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提案と対案と

😉
じいさん
もっともですね。でも、その案とは、多くの場合、手段・方法に関するものです。目的を共有していれば、どちらがよいのか、よく議論すべきでしょうね。目的を共有していないときには、目的の目的の共有が前提ですね。例えば「世界平和を如何に構築するか」という問題が共有されているとして、提案Aがあったとすれば、対案B,C,Dなどもあるはずで、よく議論した方がよいですね。でも、世界平和についての考えから異なっているときに、議論の様相は異なってきますよね。戦争か平和かの問題を含めないといけないかもしれませんね。一言で言えば「問題の立て方」から問題になります。なお提案側の常套文句としての「対案を出せ」という言い方がどういう論理的な意味をもっているのか、よくよく考えてみるべきだと思います。そろそろお昼ですが、食べるという前提で、何を食べるのかは議論になりますね。でも隠れた論点は、皆が同じものを食べるという前提でしょうね。

トピ内ID:1743898515

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同感

🐱
ぷ~パン
何かをやろうと企画しても、必ず反対者はいる。 では他に方法はあるのか?と言っても反対者は絶対に案を出しませんよね 裏でブーブー文句を言っている状態ですね。 案があれば提案をすればいいと思うのにやたらと文句を言うだけ 結局は何もしたくはないってことだよね。 これって進化したくないと言う事で、会社的にも良くないと思うな

トピ内ID:0942003048

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現状維持派、先延ばし派は対案不要

041
空吉
変化を望まない人々は対案を出す必要性など存在しません。 今のままで良いと思っているのですから、反対だけしておけばいい。 提案者側が思う問題が、問題として認識してもえない場合が多いですね。 次に先延ばし派の話 提案に対して時期だけが不満な場合も、「今は」反対。対案無しになりますね。 内容には賛成な訳ですから。 例としてはマンションの建替え。 80代の数家族が大反対 あと何年も住めないどころか工事中に人生終えるかもしれないのに、何千万も負担できない。 こんな時も提案者側が説得材料を提示するしかありません。 もう一つ対案無しになりやすい場合 今日、提案されて今日決めたいという提案側のやっつけ仕事。 時間をかければ対案も出せるが、提案者側の案が杜撰な計画ということだけは分かる。 こんな時、対案無しで反対するしかありません 要は提案された内容では不利益を蒙る人は対案を出す必要は無く、提案者側がいかに妥協点を見出して説得するかということです。 対案無しでも許容されるべき場合も確実に存在します 案を出す側だけが必ず正義ということはありません

トピ内ID:3522217414

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理由はいろいろ

041
対案がなくても、理由がはっきりしていれば良いと思います。 でも、 何となく、ムシが好かない、 直感的にダメ、 こういうことで反対でも構わないです。 本能が拒否している場合があるのです。

トピ内ID:4770314151

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許容されるべき

🐧
さや
>対案なき反対も許容されるべきでしょうか? 許容されるべきです。 これが許されないのであれば、自分の中に良い案が思い浮かばない場合は、どんなおかしな案に対しても反対出来なくなってしまいます。 例えば、クラスの中で一人の生徒(A君とします)が酷いいじめに遭っていることが分かり、保護者らが集まって良き解決策を話し合うことになったとします。 一人の親が「A君が学校に来なければいじめは起きないので、A君は自宅で勉強をすることにしたら良いと思います」と言ったとします。 到底賛成出来る提案ではありませんが、自分の中にこれといって良い案も思い浮かんでいない。 この時に「対案が出せないなら反対するな」と言われたら非常に困ります。

トピ内ID:1304174345

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対案を出すには問題意識の共有が必要

😣
テレカ
対案を出すには、まず当該議題に対して問題意識が共有されている事が前提です。 この議題設定そのものに疑念がある場合、もしくは その議題に組織全体の利益よりも提案者の思想信条がより濃く反映され、 その議題設定そのものに疑義があると思われる場合、 議題に対する問題意識の共有という前提は成り立たない為、 対案は存立不可能になります。 つまり、議題そのものが正当または適切ではないと相手側に判断された場合、 提案者の提案は反対されるだけで、対案は提出されるものではありません。(対案は提出不可能)

トピ内ID:9213581612

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では、どうしたらいいと思いますか?

041
hipi
と議長が代案を引き出す。 なければ、どうせ多数決なんだから、放っておけばいいでしょ?ってかそれしかなくない?

トピ内ID:0388980182

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「参考にする程度にとどめます」と釘を刺してから

041
オーバー70
> さまざまな考えはあるわけですから、反対をするのも許容されます。 > しかしながら、反対はすれど対案を述べない人もいます。 事案を論議する直前に、議事進行役が「反対するのも許されます。その場合、必ず対案をご提示ください。対案なしの反対は、参考にする程度にとどめます」と釘を刺すだけで良いのではありませんか。 なお、「反対意見」と表現してはいけません。「意見=理由=根拠」であるから対案は必要なし、反対意見に基づいてそちらで対案を考えるべきだ、というような屁理屈を述べる者が出てきます。同様に、「参考」と「参考意見」の違いにも留意されたし。

トピ内ID:2234584572

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