少人数の会社で働いている者です。
人数が少ない為、課長や係長が存在せず、
社長や常務が、本来、課長や係長等が管理しているレベルの事に口を出してくるのですが、
実際に私たちが使用しているシステムの事も全く知らず、業務の流れも理解していないため、
説明したところで、話が噛み合わず、また、社長などは理解できていない事を認めることが出来ない為、
素直に聞く耳を持たず、無駄な時間とストレスだけが増えていきます。
また、本来、社長がやるべき仕事をやりません。
例えば、招待状が社長に届いている取引先のパーティーへ参加せず、平社員に行かせます。
社長に頼まれて代わりにパーティーに参加したら、周りは全員、他社の社長ばかりで、
「あなたの会社大丈夫なの?}と言われたり、冗談で、「女社長?若い社長だね。」と言われ、恥ずかしい思いをします。
この様に社長や常務が私たちの業務に口を出してきたとき、
「実務の管理はきちんと出来ているので、ご心配なく、それよりも社長がやるべきことをやって下さい。」と
言いたいのを堪えているのですが、同じような経験をされた方はどのように対応されていますか?
やはり、聞かれたことに対しては、どんなに時間がかかっても、一から、システムの使い方から何から何まで
説明するしかないのでしょうか?
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