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毒親育ち??人生に疲れました。

レス4
(トピ主 1
😭
ちこ
ひと
我が父は私が幼少期からモラハラでした。
常にイライラしていて高ずると奇声と怒声に変わり、「うわあー、うぎゃー、あーーー!うおーーー!!」と、とんでもない声量で喉も裂けよとばかりに咆哮する。

この咆哮は、一度始まると父が寝入るまで続く。これが私が物心ついてから、成人する頃までほぼ毎晩。

私は幼少期にして父の奇行、家中に響き渡るたえまない怒声に神経が参ってしまい小学低学年から鬱症状が出ていました。
ただ、父は私が成人した頃に大病して、それをきっかけに穏やかになりました。
いろいろ反省する所もあったようで、昔とは別人のような人格者です。

対して私は、長ずるに従い、鬱症状は進行しかい離症状、パニック障害も併発して大学卒業後、ロクに働くことも出来ず、未婚のまま36才の今尚両親と暮らしています。

経済的には父は社会的地位の高い仕事に就いているので恵まれています。

その父が近年身体の衰えが進行し、私と母でサポートしている現状です。

今の穏やかな父は大好きですし、普段は献身的に父の介護をしていますが、ただ、ときどき幼少期のトラウマが堰を切ったように出てきて大声で泣き叫びたくなります。つづく

トピ内ID:1199398196

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続き前ですが・・・

041
つくし
毒親って便利な言葉が流行ったな---と拝見してます そして思うんです 毒親だったはずなのに、それをバネに成功を手中に収めた人は、毒親に気づかない 私もそうです(掲示板で、毒親というものを知った)私は母親が「女否定派」 別に家族二人に心の障害があります ナイフで刺されるし,学校生活もひどかった・・・・ 早く家から出ないと私は死ぬと思って「将来の夢は家出」 その夢あってか、手に職を得ました 困ることは「私には変な人が依存してくる」です 特にママ関係は闇で数名吸収しましたので今は交友関係を途絶えた生活をしてます あと女性が非常に怖いです でも生きていくしかないので頑張ってます 大人になったら、誰も私を襲ってこないもの ナイフも熱湯も鉄拳も足蹴りもないもん 過去があったぶん今、安泰です

トピ内ID:0815632732

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泣き叫ぼう!

😭
りんご
私も家族にそういう人がいたので気持ち少し分かる気がします。 たまに泣き叫びたくなるとのこと。泣き叫んでいいのでは?お父様はそれを受け止める義務がありますし、自分がやってきたのですから怒れないと思いますよ。 私も大人になってあるとき家族に爆発しました。反抗期もなかった私ですが、泣いて泣いて叫んで、誰のせいでこんなに苦しんでると思ってるのよ~と。家族はそれを受け止めてくれました。それで少し気持ちが落ち着きました。 トピ主も我慢しないでいいんですよ。 喧嘩してもいいんです。家族なんですから。我慢しないで、たまには爆発してみたらどうですか? 平穏無事な家族なんていませんよ。皆何かしら抱えて、たまにそれを爆発させて、それでも生きていくのが家族なんだと思います。怖がらずに正直に伝えてみませんか? そこから何故お父様がそう叫んでいたのか、大人になったトピ主と理解しあえるところがあるかもしれませんよ。頑張って、トピ主さん!

トピ内ID:6610287776

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トピ主です

😢
ちこ トピ主
父のモラハラは長く 私が物心ついてから小中高にかけてずーと続きました。 母の人格否定。 兄への受験勉強という名の虐待。 すっかり疲弊した兄は両親からのプレッシャーを、陰で私にぶつけてストレス解消していました。 母は自分を守るばかりで、子供らを守ってくれませんでした。 いろいろなトラウマが解消しないまま、父の介護がはじまり、普段はニコニコと勤めていますが、 調子が悪いときは過去のトラウマが生々しく蘇り、 何故あんなに私を苦しめ今尚癒えない 心の病にまで追い詰めたこの父の下の世話を私がしなくてはならないのだろう、と悔しくて悲しくて言いようのないきもちになります。 どなたか似たような境遇の方、乗り越えた方、いらっしゃったらアドバイスをお願いします。

トピ内ID:1199398196

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自分で乗り越えるしかない

留子
人生の時間は限られています。 刻々と過ぎていく時間、その分わたしたちの残り時間は短くなっていきます。 それはみんなにとって平等です。 残りの時間をどう過ごすのか、大きくは二つの道があります。 1.過去にとらわれて、残りの人生をかけて、親を恨み続け、親のせいにする。 2.過去は起きてしまったこと、もうそれは変えられない。けれども今この瞬間から後の時間についてコントロールできるのは自分である、と認識する。 どちらを選ぶのかは、それぞれの選択だと思います。 先の二つのどちらかを選ぶために、自分自身に向き合い、もし相手が生きているのであれば、心を開いて対話してみることが必要かもしれません。 人生で起きることは、どんなにひどいことでも、究極のところ、死なないで済んだのであれば、解釈次第でポジティブに転化することができます。 安易なポジティブ志向を馬鹿にすることもできますが、反対のことを考えれば、ましではないでしょうか。

トピ内ID:2749871195

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