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海外 土足問題

レス17
(トピ主 1
🐤
ソーヤ
話題
トピを開いていただきありがとうございます。
海外で暮らす日本人は、玄関で靴を脱いで生活されている方も多いと思われますが、
家族以外の人が家の中に入る際、どうされていますか?
親しい人や少人数なら、いちいちお願いしていますが、大人数だったり、工事で入ってもらう人など
対応出来ていません。
使い捨ての靴カバーは用意していますが、これもまたいちいちお願いするのは、中々難しい。
徹底できないなら、臨機応変、潔く諦める時も有りとすべきか…
でも、フローリングやタイルの間なら、後で拭けばいいか、と思いますが
カーペットの上を靴のままズカズカ歩かれるとやっぱり嫌です。
皆さんはどうされているのでしょうか?宜しければ教えていただきたいです。

トピ内ID:7109518840

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レス数17

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全員に脱いでくださるようお願いしてます。

🐤
在米主婦
主人がもともと一人暮らし時代に靴を脱いで生活していてくれたおかげで、家族や友人が来た時でも、自然とみなさんに「靴を脱いでください」とお願いできますし、みなさん、そのようにしてくださいます。 工事関係の方たちは、「安全靴だから脱ぐわけにはいかない」とおっしゃる場合があるので、念のため靴カバーを用意していますが、大体は、あちらで用意したものを履いてくださいます。 ただ、贅沢を言えば、家族友人、工事関係の方に限らず、私達のように、玄関のドアを境目に、「こちら側が裸足でドアの外側が土足」とまでは理解していなくて、玄関の外で靴を脱ぎ(そのまま裸足で外に立つ)、靴を持って中に入るパターンがほぼ95%、残り5%は、靴のまま中に入り、そこで脱ぐパターン。どちらも「あぁぁ、違うんだけどな」と思いつつ、それ以上を説明するのはもう疲れてしまったので、妥協点だと思って受け入れてます。 せめて私の脱ぎ方をみて、真似してくれるだけでいいんだけどな…と思いつつ。それもこれも、玄関に段差がないゆえの苦労…。家を建てる時には、絶対玄関に段差をつけるって決めてます。

トピ内ID:2008383215

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気にしない

🙂
莉々
工事なら想定される通り道に古い絨毯、段ボールや新聞など敷いて その上を作業靴のまま通って貰ってます。 (そのために敷くものは捨てずに保管していますし、これは日本でも同様にしていました) 親しい人なら靴を脱ぐ習慣であることは前もって説明してあるし スリッパお出ししてます。 そんなに親しくない方が大勢いらっしゃることは滅多にないのですが、 その場合は絨毯の上でもそのまま歩いてもらいますね。 大雨で皆の靴がビチャビチャの泥まみれという状況でもない限り、 絨毯は掃除機掛けたりクリーニングに出せば気になりませんので。 自分自身、玄関先からちょっと忘れ物取りに戻る程度なら靴のまま上がりますし 畳の上以外はそんなに厳密に考えてません。

トピ内ID:3215045970

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予測してシートを広げておく

🙂
神無月
欧州在住です。家族は室内に入ると同時に外履きから内履きに履き替えますが、来客用のスリッパなどは用意していません。以前のカーペット敷きの家の時、工事等の作業員の来訪予定のあるときは、天候次第で、作業員が歩くであろう範囲に作業用のシート(フェルトのような物)を敷いていました。こちらでは、年一回や数年ごとに、家具を移動して、カーペットクリーニングをしていたので、表面の小さな汚れは気が付いた時にその都度汚れを取り、後は大掛かりではありますが、カーペットクリーニング。自分自身も長年海外生活をしていますが、この土足には慣れません。ただ、宗教によって土足をしない家庭や土足を敬遠する人もいるでしょうから、外履きを脱いでもらうことは伝えても構わないと思います。私は一刻も早く作業を終わって貰いたいので、事前にシートなりを広げておく派です。

トピ内ID:7271599709

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カバーをかけておく

🙂
はっちゃん
欧州在住20年。我が家では、家に入ると各自が上履きに履き替えますが、靴のままでもOKなのです。ルールは少ないほうが楽だし、泥だらけのまま家に入ってくる人もいませんから。 日本人を含むお宅では土足厳禁が多いですね。そういうお宅に伺うと、たいていスリッパを出してくれますよ。靴カバーはまだ体験したことがありません。 ただ、工事で来てもらう人に靴を脱いでもらうのは難しいのではないでしょうか。安全面での規則などもあると思うし、安全靴などだと市販の靴カバーではサイズが合わないでしょう。それなら、その方たちが歩くであろう部分にカバーをかけておけばよいと思います。工事の方も作業する場所には保護のためにカバーをしてくれると思いますが、玄関からその箇所まで「土足で歩かれたくない」のは(その国では一般的ではないという意味で)トピ主さん側の特別な事情なので、ご自分で準備しておく。古シーツでも何でもいいと思いますが、自分でペンキ塗りをする場合などに床や家具を保護するためのカバー、ホームセンターなどで売っていますよ。ずれたりしないように、養生テープで留めておくのをお忘れなく。

トピ内ID:2578647287

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気にしないー

041
みっしぇる
カーペットもオフィス用の、毛羽立たないようなグレーですし、業者が入ると靴脱いでもらうわけにはいきませんから、何も言わず土足のままで仕事してもらってます。 私達家族は、もちろん帰宅したらすぐ靴を脱ぎますし、日本人だけの招待客の時は(少人数なら)、靴を脱いでもらいます(スリッパも用意します)。でも、現地人が混じる時や、大人数の時は、面倒なので、土足のままです。 たまに、クリーナーや雑巾でカーペット掃除しますが、まあ、しょうがないですね。あっさり諦めています。 でも、ある時、真っ白なふかふかしたカーペットを敷いている知人宅に呼ばれた時は、ビックリしましたね。現地人なので、誰も靴を脱いではいませんでしたし、掃除、どうするんでしょう?

トピ内ID:3163828513

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夫が徹底しています(絨毯にこだわり有り)

🙂
Keyココ
アメリカ東海岸の都市に住んで30年。公共の交通機関利用が多く、要するに路上(それも汚い)を歩いた靴で我が家に入ってきます。 夫実家は郊外の一軒家で毯敷きですが、土足の生活です。 コンド購入の際、夫の希望で壁から壁までの絨毯を敷き詰めましたが、夫は誰に対しても『土足禁止例』を出しました。一番嫌がったのが、義母でしたが脱がないと上がらせませんでした。義両親には新品のスリッパを用意しました。こちらの人は、誰が履いたか分からないスリッパへの抵抗がある人が多く、靴下か素足になります。素足はしかたなく妥協しています。掃除機をかけるのは夫で、年一回は機械をレンタルして、クリーニングをします。何故か、絨毯以外の掃除は、ずぼらな人ですが。 結果は以外にスムーズに行っています。自宅もそうだと言う人も結構居るし、お国(アジア以外)でそういう習慣があると言う人も以外にいました。 工事関係者にはもちろん押し付けません。安全性の面で、脱靴を禁じられている場合が多いからです。その場合夫はdrop clothsというペンキ用の敷き布を用意しています。そこ以外を歩いた場合、帰った後に即掃除しています。

トピ内ID:0618634779

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きにしないです

041
おばさん
日本に住んでいたときはコタツがあったり洗濯物をたたんだりと、 カーペットに直接座り込んだりしてましたけど いまはもう歩くだけの床なので、気にしません

トピ内ID:6740278413

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だから一階は床を張り替えました。

🙂
くらら
今まで住んだ家はすべて、一階は木など拭き掃除ができる床です。 絨毯の場合は剥がして張り替えました。ストレス軽減のための経費だと思って。 人を呼んでパーティーをしても、二階にあがることはまずないので、二階は絨毯のままですが。 友人には、二階は飲食、土足禁止なの、って最初に言います。 家具の搬入などはそうそういつものことではないので、業者が帰ってから丁寧に掃除します。 重い家具を運ぶ業者は、安全靴を履いてたりするので、脱げとは言えない場合も。 一番アレなのは義両親、義家族。みんな平気で靴のまま二階に。。。。 姪っ子甥っ子には靴ではあがらないように、うちの子から最初に注意をしてもらう。 義妹義弟にも、お願いすれば、若い年代は白人でもたいていOK。。。。。 問題は義両親。 長年しみついた習慣だし、なかなか夫も強くは言えず。。。 ただ、こういう人たちは、大抵家に入る前に靴底をきれいにしてくれますが。 なので、これまた帰ってから丁寧に掃除することで、我慢。 ま、逆にいえば、義両親が来るからといって、事前に丁寧に床を掃除する必要はないので、ま、いっか。。。。。 と納得するようにしています。

トピ内ID:7120239691

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サパトス(靴)事件

🐴
tora
昔、中南米で集合住宅を借りてました。 リビングは毛の長いじゅうたんで、クリーニングは専門の業者に頼まないとできません。そのため、原則、靴を脱ぐようにしてました。 しかし、現地人の客がある場合は私たちも靴を履いたままです。帰った後にそのつどクリーニングをかけておりました。 ある日、妻から職場に電話がありました。靴のことで家主ともめている、という話でした。 日本に引き上げる間際でしたので、家主が次の入居希望者に部屋を見せにきたのです。 そのとき、妻が大家に「靴をスリッパに履き替えるように」と言ったのですが、無視されたというのです。私が家に帰ると、大家は引き上げた後でした。 その後、大家側の弁護士と話しました。 弁護士:靴を履き替えないのはこの国のしきたりだ。 私:借りている以上は、迷惑をかけなければどのように住もうと借り手の権利だ。私たちは日本の習慣で生活している。そのほうがじゅうたんも傷まない。 弁護士も折れたが「家主は靴を履き替えてもいいが、次の客には強制できない」ということでした。 国にもよりますが、西洋人は靴を脱ぐことにかなり抵抗があるようです。

トピ内ID:8804102206

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脱いでもらいます

🙂
もまみ
誰でも(子供たちの友達でも)気持ちよく脱いでくれます。義母だけかな、そのたびに言わないと脱ぎ忘れて入ってきちゃうの。言えば脱いでくれますけど。 作業の方たちも、脱いで入ってくれるか(たいてい聞いてくれます。玄関先にいくつも靴が脱いであるので)透明やブルーの使い捨てカバーを持参でくる業者のほうが多いです。 日本人に限らず、こちらでも靴を脱ぐ家庭が増えているのは気のせいではないと思います。 私のほうで靴カバーを提供したことは一度もありません。トラブルになったことも一度もありません。 義両親やこちらのお友達のご家庭では当然土足が基本ですが、おじゃましても子供と一緒に床に座って遊ぶことがあるたびに「あー、公衆トイレを歩いた靴でここも歩いてるんだよなー」の意識が頭を離れません、、、。 松葉杖や足に問題があって歩行器を使っている方たちには、そのまま上がっていただいたことはあります。

トピ内ID:2740687883

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トピ主のソーヤです。

🐤
ソーヤ トピ主
海外在住の皆様ご意見ありがとうございました。 出来ることを工夫して、後は鈍感力を身につけなければいけないのでしょうか。 日本のしきたりを海外で通すのは生活しづらいですものね。 でも同じように奮闘されてる様子が伺えて嬉しかったです。 ありがとうございました。

トピ内ID:7109518840

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脱いでもらう

🙂
あうえち
例外なく脱いでもらっていました。 借家でしたが、オーナーの米国人は日本人のこの習慣を歓迎していました。 カーペットなどを含む家の傷みが少ないという理由で。 だから貸す相手も日本人を優先していました。 ですので、我が意を得たりと日本式を強制していました。 トピ主さんも臆せず、押し付ければよろしいかと思います。

トピ内ID:9075928844

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神経質なほどではありませんが。。

momo
米国駐在中は大家さんが親日家で、日本人は土足で生活しないからカーペットも痛まずありがたい、とご自分も大きな体をかがめて靴を脱いでいらっしゃったのが印象的でした。 修理業者などは作業靴を履いているため、脱いだことによって足を怪我しても保険が適用されないから脱げないとのことでした。 友人たちも気持ちよくに靴を脱いでくれました。(スリッパをお出ししました。) 日本に住んだことのある米国人は日本のスリッパほど品質の良いものはない、と言い一時帰国する日本人に購入を頼んでいました。 現在ドイツ在住ですが先日うちに来た修理業者が靴カバ―をして入ってきたのには驚きました。米国と違い、靴箱も一般的ですし靴を脱ぐ習慣は米国よりもあると感じています。 何処に住もうと,こちらの文化に合わせてもらった時は「ありがとう」と伝えています。 一方私自身は、一度靴を履いてしまって忘れ物を取りに部屋に戻るときなどはつま先立ちで靴を脱がずに入っています。まるで忍者のようにひょいひょいと(笑

トピ内ID:5511955510

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トピ主のソーヤです。

🐤
ソーヤ
追加レスありがとうございました。 理解のある方々が周囲に多いとストレスも減り助かりますよね。 押し付け、ですか。それはなかなか根性要りますね… 忍者歩き、私も意味無いけどやっちゃいます。せめて面積を減らす感じです。

トピ内ID:3747973668

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職人には靴カバー、客人にはスリッパを用意して

お世話好き
着用してもらっております。 中には着用する代わりに靴を脱ぐ人もいます。 理解があるのか人のはいたスリッパが気持ち悪いのか・・・。 但し、洗濯機や冷蔵庫の配達員の場合はブーツを履いたままとなりますので、後で大掃除をします。

トピ内ID:3506624391

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トピ主です。

🐤
ソーヤ
お世話好き様 レスありがとうございました。 確かにスリッパというものは普及されていない感じありますよね。 土足侵入者の後の掃除は毎回セットですかね。

トピ内ID:7908294250

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逆に、日本の家屋に靴を履いて上がれますか?

🙂
土足好き
英語圏に住んで20年ですが、ずっと土足生活です。 業者さんが来た場合など、 怪我でもされたら訴えられる可能性も否定できず、 「脱いでもらう」という方たちは、度胸があるなぁ、と思います。 この国では労災における保証はきっちり機能しているようですが、 靴を脱げと依頼された場合でも保険が適用されるかのか...。 例えば、先日うちの電灯を変えに来た電気屋さん。 重いものは持ちませんが、天井が高いのでステップハシゴを かなり高くまで上がらないと届きません。 万が一落下の場合、スリッパと作業靴では、衝撃が雲泥の差でしょう。 高い場所での作業でなくても、靴底のゴムが滑り止めになり、 安定度も増すと思うので、カバーで覆うのは不安です。 あと、友人たちを招くときなどは、 その半数が女性で、頭から靴までセットでおしゃれをして来るので、 わが家が土足禁止だったとしても、 スリッパに履き替えてとは、とても言えません。 西欧社会でも、 そこの気候によっては靴を脱ぐ人たちも珍しくないと思います。 どこに住むにしても、 郷に入れば郷に従え、というのは無理ですか?

トピ内ID:5287180552

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