本文へ

恩師への手紙

レス3
(トピ主 1
🙂
whisker
仕事
 あれから6年、再び恩師へ手紙を書く時期がやってきました。 http://okm.yomiuri.co.jp/t/2009/1202/279437.htm 今の職場で粘り、戦い続け、業績を叩きだし確固たる地位を得ました。6年間、常に「自分は間違っていない」という信念のもと実績を出し続けてきた結果です。 恩師への年賀状には毎年のように業績のみを書き連ね、元気でやっていることを誇示しつづけました。私の今を作っているのは、負けてたまる!という気概だけでした。 「私は間違っていなかった。反省は多少するけど、後悔は全くしていない。」この思いをできるだけ上品な手紙にしたいのですが、反省ばっかりで、運よく・・・、周りに感謝・・・なんて文面だけで飾りたくないのです。一方で、大きなケンカにならないような書き方を望みます。どのような書き方があるのでしょうか。  また以前のように付き合いたいのか?という事を聞かれると微妙なところですが、別に付き合いたいと思ってないと答えますと「手紙なんて必要ない」って言われそうなので、文末は「これからもご支援賜りたく存じます。」というまとめがいいです。  よろしくお願い申し上げます。

トピ内ID:9499448231

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数3

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

年賀状ですか?

🙂
ヴィヴィ
あなたの思いにぴったりの短歌を探して書いてはどうですか?作者は忘れずに書いてくださいね。 下手に文を重ねるより、スマートではないでしょうか。

トピ内ID:9969877731

...本文を表示

こんなこと言われても困りますよ・・

💔
さえ
>「私は間違っていなかった。反省は多少するけど、後悔は全くしていない。」 退職すること  今後の就職の事 お世話になりましたということ それだけでいいんですよ。 紹介はしたけれどそこから先は あなた個人の問題で、あなたが考えているような文面で手紙貰ったら嫌なお気持ちになると思います。 はっきりいって 恩師には関係が無い事です (間違ってないとかそういうの) 恩師の心も乱れますよ・・・ 上品に書きたいのなら 一般的な文面の方が良いです。 人はそこから何かを読み取るものですからね。

トピ内ID:2166087350

...本文を表示

さえ様

🙂
whisker トピ主
さえ様 退職はしていないのですよ。 喧嘩したまま居座って、なんだかんだで粘り勝ちです。 詳しくは書きませんが、恩師の言うとおりにしなくて良かったってことです。 同じ業界なので恩師とはしょっちゅう顔を合わせることになります。「貴方みたいな温いやり方はダメだ」と言いたいのかもしれません。実際によく口にはしますが。

トピ内ID:9499448231

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧