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自分は何が本当にしたいのか?できるのか?

レス14
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041
クロスポイント
仕事
私はいま、就職活動真っ最中の男子大学生です。 大学入学以前から、「将来自分は何ができて、どんな仕事がしたいのか」という自分への問いに悩んできました。 友達や親戚など多くの人に相談したり、在学中にアメリカに留学し、様々なことに挑戦して考える時間もとりました。 しかし時間は経ち、ついに就活が始まってしまいました。 まだ自分の中でコレといった答えは見つかっていません。 人には「やれば何でもできるタイプ」といわれますが、この仕事がしたいという覚悟がまだ出来ずにいます。 皆さんはどのようにして、今の職に就くことを決断されましたか?

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お絵かき好きの行方

041
in the US
子供の頃から絵を描くのが好きで好きで... とにかく手先の器用さだけには自信がありました。 大人になった今、デザインの仕事をしています。  好きなこと、得意なこと、そういうものを突き詰めていけば天職に出会いますよ~。

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意志あるところに道あり

041
ぎんねこ
今から、適性なんて考えてないと思いますが、 ・ライフワークとなる夢のある仕事 ・将来の生活に自分なりのビジョンがあり、その生活 を実現するための報酬、住環境が得られること ・何よりも自分の将来性や能力を企業が認めているこ と(採用されること) ・労働条件が、自分の希望にあっていること これぐらいかなぁ。私の場合、下の三っつの条件があって、証券業に決まりました。違う業界も受けましたが、金融に引きがあり、搾っていった結果、かなり良い勤務条件で、内定しました。 内定する時に、企業側との駆け引きがありますので、自分の夢や希望をどんどん打ち出すことです。(海外転勤が希望とか) まずは、希望の業界を調べて、狙いを定める優良企業を絞り込むことです。あとは、企業側との妥協もありますよ。

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かもめ
将来したいことが見つからないということは何もしたくないということかもしれません。人から何でもできるとほめられて結局何もせずそのままいわゆるニートになる人たちたくさんいます。なにもせず生きていくことは他人に世話になるということ。一人で生きていきたいなら何かしましょう。私の場合夢がありそれに向かって頑張っています。みんなそんなもんでしょう。

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売りは何か

041
賽銭箱
まず、「したいことは何か」というのが贅沢な悩みである ことに気付かされるのは、案外早いかもしれませんよ。 企業はたいした必然性のない留学歴がある学生を警戒 します。「自分探し」をして、「今の自分は本来の自分 ではない」と、すぱっと辞めてしまうことを警戒する からです。 逆に、どんな企業であれば、自分がほかの志望者より 頭一つ出られるか、ということを考えてみましょう。 男性であれば、自分が優秀だと評価されることがつまら ないという人物は変わり者に分類されます。 必然的にやり甲斐にもつながっていくのではないでしょうか。

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就職活動中に、苦労した経験が財産となる

041
採用担当者
私は、以前、新卒採用の担当者をしていました。 あなたは、文面から察すると、とても快活そうな好青年のような気がして、とても有意義な就職活動を展開されるだろうと、期待が膨らみました。  さて、今、何をしたいかわからない・・・とおっしゃっていますね。多くの学生さんが、毎年同じ悩みを持ちながら活動されます。活動中、どんな人たちと出会い、どんな逆境に合い、それをどう乗り越えるか・・・その先に、あなたの求める答えが出てきます。  目的地に辿りつくには、確かな地図は必要・ビジョンは明確であることが理想でありますが、若いうちにその確かなビジョンを持つことも困難でしょう。回り道してもいいんです。無駄になる経験は、その若い歳では無いと断言します。  活動の最初にする事は、「自己分析」です。自分の長所は何か?を深く見つめてください。その後にすることが「職業分析」です。志望動機は、この二つをリンクさせ表現すると、うまくいきます。  あと、最低限のビジネスマナーは必要ですので、就職読本を読み、マナー勉強会などに参加することをオススメします。「就職活動異状なし」という映画も参考になるよ。 検討を祈ります。

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一歩踏み出すこと

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メヌエット
少し前にも似たような(女性でしたが)トピが立ちましたよね。就職活動を目前にして、不安に思う気持ちとてもよくわかります。将来を決定付けるほどの重大な岐路に立たされたような気がしますものね。 「夢を持て」「やりたい仕事を見つけなさい」「自分らしく」なんて周囲から言われ続けて、今の若い人は随分息苦しい思いをしているんじゃないでしょうか。 でも実際しっかりと「将来の夢」を持ち、やりたいことがはっきりとしている人のほうが少ないかも知れません。 頭で考えてないで、兎に角、動き出すことです。少しでも興味のある職種にどんどんチャレンジすることです。消去法でもいいじゃないですか。 まだまだ就職難です。就職活動は、すっかり自信喪失になるくらいつらいことも多いです。とりあえず、内定をもらって、あまり深く考えずに働いてみることです。与えられた環境で精一杯頑張っていると、道は開けます。 自分に合った仕事なんて考えていたら一歩も進みませんよ。覚悟を決めて社会に飛び立ってくださいね。遠くから応援しています。

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「13歳のハローワーク」

041
ryo
大人が読んでもためになると思いますよ。

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キャリアデザインとは

041
社会人13年目
仕事で育成関連のことを少しやっていますので、つい。将来について、まじめに考えてらっしゃるようで感心します。 結論からいえば、仕事を始める前の時点で適職なんて見つかるわけがないのです。 やる前から自分に何があっているのか、知っている人なんていません。 まずは大体過去の自分の好みからあたりをつけて、飛び込んでみることです。 (なんとなく、こんなことが好きとか、興味があるとかその程度でいいのです。) そして、その仕事をとにかく一生懸命がんばってやってみること。一生懸命やるのは大切です。仕事の面白さは、ひたむきにやらなければわかりません。 企業の中にはたくさん仕事があるので、何回か異動を重ねるうちに、なんとなく自分らしいキャリアプランが見えてくるものです。 どうしても合わないと思ったら、その時点で修正を考えればいいのです。 私自身トピ主さんのように、何がやりたいのかわからない状態で企業で働き初めて15年。やっと自分のしたい仕事の方向性が見えてきました。 そんなものです。 まだお読みになっていなければ「キャリアデザイン」というキーワードで検索していろいろ本を読んでみるといいかもしれません。

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まず、基礎を身に着ける。

041
就職苦労人
 自分に合った、自分がやりたい仕事を探して、今までフリーターをしてきた者ですが、はっきり言って、自分に合う仕事なんてなかったです。むしろ、今までやりたい仕事をしなきゃダメとマスコミなどに騙されていたんだな、と思いました。適正検査や心理テストなどいろいろ試してみましたが、やっぱり、ビジネスマナーなど基礎的なことができていないと、他の仕事を探す時不安だらけになってしまいます。  今はとりあえず、自分が入れそうな会社に入って、基礎を身に着けてから、それからゆっくり自分に合った仕事を探したほうがいいと思います。  あと、今ベストセラーになっている「下流社会」にも、自分らしさは下流の人間ほど求める、と書いてありました。

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二度目の投稿ですが…

041
就職苦労人
 あと、参考になりそうな本があったので、紹介します。  三浦展「仕事をしなければ、自分はみつからない」  興味があったら、読んでみてください。

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あなたが決めるものではないかもしれない!

041
ぼんど
やりたいと、できるには、壁がありますし、向いてるかどうかもやってみて時間が経たないとわかりません。 就職活動をしている人に言うのは、「どうせ社会のことは知らないんだから、いろんな業種を受けて受かったところに行きなさい」です。 採る側の方が経験が豊富なので、相手に任せるのもありです。今の知識で職業を絞ってしまうともったいないです。 で、働いてみて、これは合わないなーと思ったら、それまでの働いた経験を生かして転職しましょう。その時になっても何に向いてるかわからないなら、そのまま勤めるのがいいでしょう。 知り合いでバブルの頃(当時は就職活動の開始がもっと遅かったです)に、夏だけで100社くらい回ったのがいます。朝、昼、夕と会ってました。 最近は景気がよくなかったですが、彼に言わせると「景気が悪いのを理由にして、やることやってないよね。」となります。笑 追加しておくならば、いろんな企業に堂々と入れる機会はあまりないので、面接の相手だけでなく、会社の雰囲気も見ておくといいです。私は若手社員の態度が悪かったので内定をけったところがあります。

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きちんと、自覚しましょう。

041
おたふくナース
「やれば何でもできるタイプ」というのは、 「一つの事を、やり通せそうにないタイプ」の人に対して、よく使われる言葉でもあります。 だって、誰しも、 「どうせ、君はすぐに飽きて、辞めちゃうだろ?」とは、面と向かって言い辛いですから…。 私は、「絶対に、接客業は向いていない」という自覚があったにも関わらず、 「手っ取り早く就職できて、一生続けられる」という理由で、看護職に就きました。 確かに、不景気でも少子化でも、絶対に求人が無くなる事がない職業です。 今でも「向いていない」と分かっていますが、「生活費のため」と思い、仕事中は満面の笑顔です。 そして、余暇時間は、看護職とは全く関係のない趣味に費やしています。 「嫌な仕事(罰掃除など)も、やり始めると最後までやり通す」 「気持ちの切り替えが早い」 という自分の性格を知った上での選択だったので、 「やりたくもないし、向いてもいない看護職」なのに、ミスマッチとならず、続けていられるのだと思います。 トピ主は、自分の性格を理解していますか?

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尊敬できる人達の中で働けるところ

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まるこ
今の若い人は「夢をもて」とか「好きなことを仕事に」とか「そんなモノが簡単に見つかったら苦労せんわい」とつぶやきたくなるようなことを、持っているのが普通と見なされるんだから苦労するだろうなと思います。 職種にこだわりがないのなら、私は人事の担当者や先輩が尊敬できる人達であることを上げます。 結局、企業は人と人とのつながりですから。尊敬できる人たちが長く勤められる会社はいい会社に間違いないし、会社が好きになれば、仕事も好きになれます。 そこから視野が広がって、もっとやりたいことが見つかり転職ということになっても、前向きなあなたに周囲はきっとあたたかく見守ってくれると思いますよ。

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仕事は夢のためじゃなく食うため。

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今は無職
サラリーマンを辞めて専業主婦になった者からは何の説得力もないかもしれませんが、とても好青年の方に思えたのでエールを送りたくて書いております。 「何が出来るか」というのは会社に入ってからでも見つけられるのです。その場その場で「何が出来るか」は沢山見つかるのですから。 そうではなくて、もっとリアルな生活を想像してみてください。どんなことでも漠然としすぎたものでは方向が定まりません。例えは変ですが株を買うのと同じです。取っ掛かりは興味のある分野から。そして違うと思ったらまた違う分野へ。どんな世界にも思いがけない世界があります。 横並びでみんな同じだと思うなら、条件のいい会社へ。お給料や留学制度などが充実していたり、会社の組織として大きさを誇れる会社を選べば、その組織の中にも沢山の社会があって自分に合うものを見つける範囲が広がります。 私の長いサラリーマン生活で得た答えは 「仕事は夢のためじゃなく食べるため。」 これが基本です。 食べられなければ夢も語れないでしょ。

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