本文へ
  • ホーム
  • 子供
  • 出産・育児にまつわる注意点、役立つ本など教えてください

出産・育児にまつわる注意点、役立つ本など教えてください

レス15
(トピ主 1
041
まいこ
子供
 34歳、妊娠3カ月、8月出産予定のまいこです。  はじめての妊娠なので本探したりネットを見たりしているのですが、どうも私にとって必要な情報に行き当たりません。皆さまが、「これは本当に役立った」と思われる本、もしくは「これだけは事前にしておくべき」ということで、あまり本などに書かれていないことなど、幅広いとは思うのですが、お教えいただけないでしょうか?  私はいま会社員で、会社は産休育休の実績がさほどないので不安はありますが、産休育休をとって復帰したいということで、いまから相談を始める予定です。  東京在住で、実家は遠方の僻地なので都内で出産予定です。実家の母は父が闘病中なので手伝いに来てくれるなどはあまり期待できず、主人の実家は近いので義理のお母さんに困ったことは相談できるかもしれませんが、お姑さんなので実の母のようには頼れないと思います。  また、主人が日本と海外を半月毎に行ったりきたりの仕事で、産前産後2カ月ぐらいは日本にいるとは言っていますが、これもどうなることやら。です。  私としては、結局1人みたいなものなので、1人で生んで育てるって多分ムリだから、誰(どんな団体)に相談すればいいの? 何が必要なの? ということと、とにかく保育園に入れたいというのがあります。  でも本屋さんにある出産関係の本は、まわりの人のヘルプが大前提だったり、マタニティファッションに変える時期とか、その時期の子どもの大きさとかそういうのがメインだったりするものばかりであってしまい……。それは無料アプリでもわかるからいいや、という感じなのです。  状況が特殊なんだよと言われればそれまでですが、この本は実践的だったですとか、どんな状況であろうと、これらを用意しておいたらなんとかなる。みたいなポイントがあれば教えていただければ嬉しいです。よろしくお願いいたします。

トピ内ID:5702288779

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数15

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

自治体に問い合わせる

🙂
通りすがり
東京在住で昨年の夏に出産しました。 育児サポートや保育園が心配なら、お住まいの区役所や市役所で尋ねるのが一番です。 私が住んでいる区では産後すぐに育児サポート券などが送られてきました。 そして1か月後くらいに保健所の助産師さん(または保健師さん?)が 訪問に来てくれました。 育児に必要なもの(ベビーベッドや日用品)は生まれてからでも間に合います。 私は産まれるまで何が起こるかわからないので、ベビー用品等は一切用意しませんでした。 (早々と用意して万が一のことがあったら悲しすぎるので)

トピ内ID:0815528665

...本文を表示

いろいろありますが

🐱
ありす
妊娠おめでとうございます。 3ヶ月目ということなので、これから育児グッズなど買いそろえるんですよね?晋遊舎から出ている「ベビー用品完全ガイド」という本は、育児グッズを選ぶときに役に立ちました。 子供を保育園に預けるとなると、たくさん病気をもらってきて、しょっちゅう熱を出して保育園をお休みしなければなりません。病気でも預けられる病児保育室に登録しておいたほうがいいですよ。おばあちゃんだけでは対応できないと思います。 あとは、赤ちゃん用品店でもあまり置いてないグッズなのですが、電動鼻水吸引器をおすすめします。赤ちゃんは、しょっちゅう鼻水を垂らしてますが、放ったらかしにすると中耳炎になったりして、悪化すると鼓膜切開になったり、けっこうやっかいなことになります。鼻水対策、意外と見落としがちなので注意です。 あとは、お姑さんに、どんどん頼りましょう。

トピ内ID:2466232511

...本文を表示

本は必要なし

🙂
くるみ
初めての妊娠・出産は不安ですよね。 しかも周りのヘルプが期待できないなら尚更です。 さて、タイトルにもありますが、私自身は育児本は一切持たず、そして特に必要性も感じませんでした。 私は里帰りなし(実母は既に他界のため)、主人の母には1週間程手伝いでは来て貰いましたが、後は夫婦二人で協力しあいました。 ちょっとした疑問などは、それこそこうして掲示版で相談なさってるくらいですから、ネットを活用すればいいのでは? あとは赤ちゃんのお世話だけで毎日過ごすわけにもいかないので、食材の宅配などのサービスを今からチェックした方がいいと思います。 オムツ(必要ならばミルクも)を買うのも重かったりするので私はネットで購入していました。 そして今後お世話になる小児科チェックも。 生後2ヶ月から予防接種があるので、通いやすい場所がいいですね。 とにかく家事とお世話を頑張りすぎずに。ご主人様も出来る限り育児参加を。 保育園はなるべく早く入れたいなら、出産前でも市役所でお聞きした方がいいと思いますよ。 待機児童が多い地域なら尚更です。 まずは出産の大仕事、頑張ってください。 安産お祈り申し上げます。

トピ内ID:7184482739

...本文を表示

おめでとうございます

🙂
ぽっぽ
はじめまして。 ご懐妊、おめでとうございます。 初めての妊娠、嬉しさももちろん不安もいっぱいですよね。 私も一昨年までは妊婦でしたのでお気持ちよくわかります。今は1歳半です。 役に立った本ですが、 「はじめての妊娠と出産(胎教CD付)」(東西社) 「はじめての妊娠&出産オールガイド(マタニティヨガ体験DVD30分付)」(新星出版社) が役に立ちました。 それぞれの特徴は、 東西社の本は、細かいイラストで周期毎の母体の変化を詳しく説明しています。 分娩場所の善し悪しも書かれています。産道の鍛え方も載っています。 あと、妊娠後期の逆子を治す体操や、安産体操も載っています。 新星出版社の本は、妊娠中口にしてはいけないもの、大丈夫なものが詳しく載っています。 今調べてみたら、Amazonにもありました。 どちらも現時点で残り2点(入荷予定あり)みたいです。 出産前後のことですが、一人で全てをこなすことはほぼ困難かと思われます。 産後最低一ヶ月くらいは、基本的に横になって赤ちゃんに乳をあげてオムツ替えて、で精一杯だと思います。 (続きます)

トピ内ID:8918879817

...本文を表示

シングルマザーになる覚悟さえあれば大丈夫

041
子持ち主婦
なにもかも一人でやる覚悟さえあれば乗り切れる あとはここで相談しなよ

トピ内ID:9339004100

...本文を表示

続きです

🙂
ぽっぽ
家事は近くに住まわれているお義母さんに手伝ってもらうか、旦那さんに協力してもらうか、 厳しければ、都内に産後ケアセンターという場所があるみたいなので、そういう場所を利用をするか、家政婦さんを雇うか、になると思います。 まずは今妊娠健診をしている病院の看護師さんや医師の方に相談してみるのもいいと思います。病院自体が産後ケアセンターの場合もありますし、近くのセンターを紹介してくれるかもしれません。 母子手帳を貰う時に一緒に、妊娠中や分娩に必要なものリストが入っていると思います 今は身体を冷やしてはいけないので、レッグウォーマーや、腹巻等をして寝たり、 外に行く時は背中にカイロを貼って身体を温めることをおすすめします。 あと、腹帯があると安心だと思います。 今は大事な時期なので、無理をしないで過ごして下さいね

トピ内ID:8918879817

...本文を表示

お友達は?

🙂
派遣
34歳ですよね、周りに出産経験のある友達は居ませんか? 私は出産前、いろいろもらったりもしたので助かりましたよ。 産まれる前に買っておいた方がいいもの、など聞いてみて。 そういうの、頼られるとうれしいものですよ。 産まれた後も疑問があったら何でも聞けばいいです。 私は育児書あったけどほとんど読みませんでした。

トピ内ID:8710280214

...本文を表示

いいえ

🙂
ゆかたん
全然、特殊な状況ではありませんよ。都内では普通です。 私も夫が地方に出張に出ていたので、実質全てひとりでこなしました。 出産も育児も、そのご年齢ならば先輩がいるはずでしょう?上手に甘えていろいろ指南していただいたら。お下がりなどをいただけるのもうれしいものですよ。

トピ内ID:4929401134

...本文を表示

私のおすすめ

🙂
るこ
ご出産、たのしみですね。 私のおすすめは、 1、母乳、混合、完ミ。どれで育てるか決めておく。   決めておいてから、それに必要な正しい情報を妊娠中に沢山とっておきましょう。   出生後数ヶ月の赤ちゃんの成長は、母乳かミルクかでしかできません。   生命線ともいうべきところなので、これだけは押さえておきましょ。   出産直後はなかなかネット見る余裕もないので、今のうちに情報をとっておきましょう。   特に完母を目指す場合は、産院にも協力を仰ぐのが立ち上がりの良さを決めると思います。   (私はそれで、失敗笑。産んだら出るもんだと思ってたもん) 2、おすすめの育児書「育児の百課 松田道雄」   著者は故人で、最終版も90年代の古い本なので、   果汁を飲ませましょう、とか、ワクチンの接種の情報なども古く、   参考にはならない部分もあります。   が、本当におすすめします。   初産は特に何でも育児書通りいかないと不安になりますが、   育児に行き詰まった時、本を開くと大丈夫と背中を押されます。   発達、体調、病気などについて、豊富な臨床経験に基づかれて書かれていますよ。

トピ内ID:5693568197

...本文を表示

投稿したまいこです

🙂
まいこ トピ主
 皆さま、早速いろいろなアドバイスありがとうございます。  まずは区役所で相談ですね。来月主人の実家の近くに引っ越す予定なので、そうしたら相談に行ってきます。  あと、ネットスーパーの申し込み、しておきます。  本もいろいろありがとうございました。 「はじめての妊娠と出産(胎教CD付)」(東西社) 「はじめての妊娠&出産オールガイド(マタニティヨガ体験DVD30分付)」(新星出版社) 「ベビー用品完全ガイド」 チェックします。電動鼻吸引器というものの存在をはじめて知って驚いています。 病児保育施設、産後ケアセンターなども調べます。 あと、友だち! たしかに何人かは子どもがいる友人がいます。ものすごく親しいわけでもないので特別相談していなかったんですが、相談してみます。 もし、ほかにも「これは忘れるな」ってことがありましたら、よければお教えください。 どうぞよろしくお願いいたします。

トピ内ID:5702288779

...本文を表示

1人目の産後はそんなに大変じゃない

😉
いちご
産後の体調によりますが、育児って慣れです。 生まれて1ヶ月は母乳やミルクの3時間で目安で生活します。昼夜関係ないです。 首が座るまでは昼に沐浴です。 その中に自分の生活を組み込んでいく感じです。 とにかく、自分の食事の確保と、買い物と気晴らしに行けません。それこそネットで買い物です。 一人でも入れられるようにお風呂グッツを充実させておくと楽です。 大変なのは、夜寝れないことと、一緒にお風呂に入れるようになった時、出たあとに裸のまま赤ちゃんのお世話するくらいかな。 後は何でも1人でやっていくという覚悟です。

トピ内ID:5460385467

...本文を表示

単身赴任で2歳まで育てました

🐴
うまうま
うちも夫は海外赴任で、育休中は帯同し、その後は働きながら一人で子育てしました。 育児本よりも、保育のコーナーにある、月齢ごとの発達や遊びの本が、一番子育てに役立ちました。 保育園での生活にも繋げやすいです。 読み物としてなら『フランスの子どもは夜泣きをしない』や角田光代さんの『坂の途中の家』は、 育児疲れを吹き飛ばせて面白かったです。 病児保育、土日や会社帰りに診察してもらえる(予防接種も出来れば最高!)病院を探しておくと、 心強いと思います。 あと、赤ちゃんがいると、買い物やレジャーに困るので、ネットスーパーや通販を調べておいたり、 赤ちゃん歓迎のお店や旅行先をリサーチしておくと良いと思います。 赤ちゃんが生まれると、本当に何も出来ません。 結局は自分が頑張るしかないです。 海外の育児本など、母親も働く前提で書かれている本を読むと、モチベーションが保てると思います。 素敵なマタニティ、ママライフになりますように!

トピ内ID:1769058668

...本文を表示

私が役に立った本は、

二児の母。
1.学研「はじめての離乳食」 この食材を与えるならこの月齢からと、カラー写真で一覧表が載っていて分かりやすかった。 我が子達は離乳食食べなかったので、メニュー通りには作りませんでしたが…。 保健所の離乳食教室も、参考になりました。 2.月刊誌「赤ちゃんとママ」 夫の組合が1年間送ってくれて、非常に参考になった。 広告少なく薄い冊子で、さらっと読めるのに内容しっかり。 私はこれでRSウイルスを知り、第一子が罹患した時は素早く対処出来、悪化させずに済みました。 3.ともさかりえさんの子育て本(にんぷちゃん編・こそだてちゃん編) 図書館でたまたま見て。 母乳に良いハーブティー等、自然療法についても載っていて、産前産後参考になりました。 あとは、育児グッズや子育て最新情報を入手したり、ママ達の率直な声を聞くなら、やはりネット。 育児書は理想論だったりするから、そんな悠長な事してられない!!と思ったなぁ。 Eテレのすくすく子育ても、気になるテーマの時はたまに見てます。 育児書のテレビ版という感じですが。

トピ内ID:9041143262

...本文を表示

出産育児は人それぞれ

🙂
555
私が読んでた本は、たかはしみきさんが書いた、東京ひよっこ3人暮らし。マンガエッセイなので面白かったです。たしか出産のもありますよ。ニンプ道、だったかな。 あとは育児版の2ちゃんみてましたねー。保育園事情やグッズ系とか知りたい情報ごとにスレッドあったかと。 出産も育児も人それぞれなので、参考程度にと思ってた方がいいですよ。

トピ内ID:9475904837

...本文を表示

オススメの本です

🐧
プルーン
初めまして! 現在7ヶ月の娘がおります。 私が勤めている会社も産前産後及び育児休暇を取るのは私が初めてなので、トピ主さんに勝手ながら親近感を覚えてしまいました。 「フランスの子どもは夜泣きをしない」という本がオススメです。検索するとAmazonなどで出てきます。 「赤ちゃんにもプライベートな時間が必要」等と書いてあり、子供が産まれると自分の生活が一変する!と嘆く事に違和感があった私には、しっくりくる内容でした。 妊娠中に読み、出産後も参考にしています。 本の通りにはいかず、娘は夜泣きしますが。。 面白いですよ。 よかったら読んでみて下さい!

トピ内ID:0899837525

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧