(駄)トピですが、よろしければお付き合い下さい。
私は30代既婚女性、仕事はフリーランスです。
現在は、とある社団法人系に出向の形で勤務しています。
その法人にとにかく偉そうな人がいます。実際、その法人の総責任者なので立場的にもエライ方なのは事実なのですが、とにかく私はそのエライ方(Aとします)が苦手です。
高圧的かつ断定的、質問があっても詰問調。他の職員の方々も「Aさんと話して丁寧に訂正しても、100倍意味不明なことを言われるから、最近はイエスマンになっている」との対応とのこと。
これはその法人にとってかなりまずい事態ではないかと危惧していますが、私も所詮外部の人間。そこはへ~と伺うにとどめています。
さて、皆様に伺いたいのは、そのAさんがやたらと「そうだよ、な!」と「な!」の語気を強めて相槌されるのですが、これをどうにかスルーする方法を教えて頂きたいのです。
私はタイトルのとおり、同意する場合は「そうですよね。」までが砕けた最大限の相槌としています。Aさんの「な!」はとても高圧的に聞こえます。反論の余地がないような気がして不快です。
私がAさんに対していい感情を持っていないから、こんなことまで気になるのは承知の上ですが、とっても大きな声で「な!」を聞くのかと思うと、毎日大げさではなく憂鬱です。
心のなかで「な!」の間に「な!(ハ)な!(ハ)」と、(ハ)を自分の心のでつぶやいて、あはは、タケちゃんマンみたいー。とふざけてみたり(年齢がバレますね)、な!の回数を数えてみたり、極力気にしないようにしてみたりと試しましたが…
どうしても「な!」が耳障りなことは変わりません。
スルースキルと合わせて、あえて「な!」を使う方の心情も教えて頂ければ幸いです。よろしくおねがいいたします。
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