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三途の川ちゃんと渡れるか

レス52
(トピ主 0
🐴
るー
話題
こんにちは。 最近祖父を亡くした者です。 すごくバカみたいな質問かもしれないのですが、納棺の際一緒に入れた渡り賃が6銭が印刷された紙でした。 もし祖父が三途の川を渡る際こんな紙じゃだめだと言われたらかわいそうなのですが大丈夫でしょうか。。。 でも今はみんなどこもそうだとも思うしきっと大丈夫だとはおもいますが。 あの、ほんとにバカな質問だな、とは思いますが私は祖父が大好きでしたので気になるんです。 死は、魂の故郷に里帰りだと聞いたことがあるので寂しいけど悲しいものではないというのはわかっていますが、気になりました。 こんなこと気になってもしょうがないだろって感じですけど。。。 祖父が快適に過ごせるといいな、と願います。 死後の世界なんて生きてる私たちにとったら未知のものだし、「そんなものはない」と言ってしまえばそれまででしょうが、皆さんはどうお考えですか? 何回もいいますが、バカな質問すみません。

トピ内ID:7778166772

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可愛いお孫さんだなあ

匿名の婆
読んでいて嬉しくなりました。 そんなに心配してくれるなんて・・・可愛いなあ。 三途の川の渡し賃は「六文銭」です。 これがないとだめ・・・というわけではないみたいよ。 生前に何かよいことを3つしていたら、渡し賃が足りなくても渡れるらしい。 だから、きっとみんな渡れるのでしょう。 安心してね。 私には88歳の母がいるのですが、これまで2度ほど、あちらの世界へ逝きかけました。 何度呼びかけてもゆすっても、目を覚まさなくてね。 その時、確かに川が見えたと、母は言っています。 でも、パパ(母の夫の事)に呼ばれたから戻ってきた、と。 まだあっちへ逝くには早かったらしいわ、と後日笑って教えてくれました。 今? ほぼ寝たきりだけど、頭は冴えています。 高校野球を楽しみにしているし、今頃、五輪を見てるかも。 あ・・・母がパパの声がしたから、と言ってたけれど、呼び戻してくれたのは、入所している老人ホームの職員さんなんです。 必死で母を、引き戻してくれた。 感謝しています。 あらら・・・関係ない話でごめんなさいね。

トピ内ID:0413334774

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元気だしてね

041
つるる
日本の法律ではお金を燃やすのは犯罪になってしまいますので、 形式的に印刷したお金を入れるようです。 お祖父さんだけでなく、皆そうなので…大丈夫だと思いますよ。

トピ内ID:1192556486

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よく分からないけれど…

041
あの世はあると思う
紙のお金の方が燃やせば煙になって、あの世に一緒に持って行けるのではないでしょうか。 ほら、金属のお金だと燃やしても溶けるだけで、いつまでもこの世に残っちゃう感じがしませんか? だからきっと、大丈夫です。 主様の優しい気持ちもきっと届いていると思います。

トピ内ID:0843792736

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大丈夫だと思いますよ

😀
おばさん
私はあまりこういうことに詳しくはないのですが、こんなにおじい様を思うお孫さんがいるならあの世で幸せになっていらっしゃると思います 主さまが元気に毎日すごすことが一番の供養ではないでしょうか

トピ内ID:9392104811

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お祖父様に尋ねてごらんなさいませ。

041
そだよ。
必ずや、 「大丈夫。心配はいらない。」とお答えくださるでしょう。

トピ内ID:6738379714

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信じればこそ!

🐱
ミミmama
るーさんのお気持ち次第だと思います。 心から信じて、おじいさまが無事にあちらの世界へ行かれますようにと、手を合わせることが大切だと思います。 私の祖母のお葬式が今年の1月にありましたが、祖母のときも印刷した六連銭でした。私は、それを見たときは違和感はなかったです。一文銭の硬貨自体がそうそうあるものではないので、そういうのになったんだなと思ったくらいです。

トピ内ID:9042378753

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だいじょうぶですよ

はな
6銭の硬貨は燃えませんから、棺には入れて貰えませんよね。 あの世は想念の世界です。 この世に残る者が渡り賃を持たせてくれた事で、祖父様はその心を 抱いて三途の川を無事に渡る事が出来ますよ。 安心して下さい。渡れますよ。(どこかで聞いたような・・?)

トピ内ID:2745833515

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レスします

041
良々
死後の世界なんてございません でもね、気になるなら、あなたが本物の6銭をどこからか調達してきて おそなえしたり、遺骨と一緒にお墓に埋めたり、すればどうでしょうか? きっとおじいちゃんは 「最近はこの印刷の6銭でいけるんだよっ。でもるー、ありがとうな」っておっしゃると思いますよ。

トピ内ID:1438783777

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心配無用

041
ジジコマチ
 です。  トピ主の地域では、模造紙幣を棺に入れる慣習があるのですね。これは、いわば中国風の風習で、日本の全国的な風習ではないと思います。  現に、当地方では、そういう物は入れません。故人の大切にしていた品物を入れたり、花を遺体を覆い尽くすぐらい入れるのが習いになっています。それでも三途の川を渡れず帰って来た人を見た事がありませんし、聞いた事もありません。

トピ内ID:0209809474

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宗派によって色々です

041
たろすけ
私の実家では、納棺の際、特に三途の川の・・・というのはありません。 無事に西方浄土に行っていると思っています。 夫の実家では、足袋を反対にはかせたり、わたり賃としては、穴のあいた小銭を親族の数だけ用意します。お骨と一緒に硬貨は残りますので、親族で分けます。 残された者が、亡くなった人を思ってしつらえた習わしでしょうから、思いが届けば安らかだろうと思いますよ。 生きることは修行、修行が満ちて、お迎えが来られたようです。 大好きなおじいさん、きっと安らかだと思いますよ。 亡くなってしばらくすると、あんなことも言っていた、こんなことも言っていたと「語録」がポツポツ思い出されます。その中に、その時には気がつかず違う意味で受け取っていたことも、大人になると「深い」と思うこともあったりして… おじいさんの言葉を胸に、あなたはこの世で頑張りましょう。

トピ内ID:1653486075

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わかる

くものす
私もあれ、紙でいいのかなー、でもそもそも六文って地獄ができたときよりだいぶあとの通貨単位だけどいいんだろうか、じゃあいっそ600円とかでもいいんじゃないかなーと、いろいろ思いました。 でもとにかく、紙でだめだったとしても、同じように紙の六文銭持って行ってる人は、きっと何千万人もいるはずですよ。 だから、それで渡れなかったとしても、お祖父さんの仲間はいっぱいいるので、大丈夫というか、一人ぼっちで立ちすくんでるということはないはずです。 同じような人といっしょなら、少しつらくても、寂しくはないんじゃないかな?と思うのですが、いかがでしょうか。

トピ内ID:1679204538

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大丈夫ですよ。渡れます。

🐷
おばさんです
9年前に父を亡くしました。 やはり紙でした。 何度か夢に出てきてくれたので、ああ天国で穏やかに暮らしているんだなと思いました。 お祖父様も今ごろゆっくりされてるーさんやご家族の事見守っていらっしゃいますよ。

トピ内ID:6732249973

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きっと大丈夫ですよ。

🙂
ねね
私も、実際に三途の川を渡った記憶が無いので、断言できませんが・・・(笑) 全然バカな質問ではないと思いますよ。 大好きなお爺様を想う気持ちがあふれている素晴らしいトピですね。 私が思うに、向こうの世界は物質界ではないので、 いわゆる「三途の川の渡り賃は六文銭」というのは、実際のお金ではなく その人を想う気持ちが渡り賃に変わるのではないかと思います。 まあ、それ以前に 実際の六文銭って 今、無いですしね。 るーさんのお爺様を大切に想う気持ち ( ちゃんと渡れるのかな?と心配してあげられる気持ち )が 大事なんじゃないかな~と思います。 貴方は、とても優しいお孫さんなんですね。 大丈夫ですよ。 お爺様は、きっと 船の一番良い席に座って三途の川を渡り あちらの世界へ無事に着いてらっしゃるんじゃないでしょうか。

トピ内ID:1615111152

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だいじょぶ

🙂
たきちゃん
三途の川はないので、心配無用だと思います。 生きている人間のいる世界と死んだ人間のいる世界の大きな違いは、 物質的なものがあるかないか。 物質的なものは一切存在しないあの世では、渡り賃も不要なら、 渡らなければいけない川もないのです。 お化けにゃ学校も試験も何にもないって歌、ご存知ですか? 面倒くさい物なんにもないのが、あっちの世界であるようです。

トピ内ID:5241082760

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大丈夫です

🐷
通りすがり
印刷したお金できっと大丈夫です。 だって、今まで「渡れなかった。」と言って、帰って来た人が一人もいないから。 (クレジットカードは使えないかも・・)

トピ内ID:2073276720

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私も母が渡れたか心配でした

041
ママ
母が亡くなったとき、あまりの気落ちと初めての喪主で忙しくて、お棺に入れたい物とか・・すっかり忘れてたんです。 で、「お母さん、渡り賃無くて渡れてないんじゃないか??」ってすっごく気になって気になって・・。 その半年後に父が亡くなったので、父のお棺には手紙と千円を入れました。(三途の川の渡り賃がいくらか妥当な金額がわかりませんし・・) 母が渡れずにいたら「あ~お父さん!いいとこに来てくれたわ」「お~これで渡れるぞ」と二人で一緒に渡ったかな・・と思ってます。 お盆には帰って来てくれると思うと嬉しいですね。 ゆっくりこの家でくつろいでいってね・・と思ってます。 なので送り盆は寂しくて泣いてしまいます。

トピ内ID:4702325795

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大丈夫ですよ

041
まか
昔から小切手というものがありますから渡し守も言えば解るでしょう。

トピ内ID:7011353592

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一文銭が流通していた時代に

041
コスモス
現在の葬送形態の始まりがある。 だから経済的に負担にならない一文銭を六枚を準備するようになったと思われる。 おじいちゃんは、優しいトピ主の心情に包まれて喜んでいるよ。 トピ主が、この厳しい社会を力強く幸せに生きることが、おじいちゃんの願いです。 どんなことにも、へこたれずにトピ主さんも生きていきましょうよ。

トピ内ID:2134691283

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三途の川には「永遠が見える島がある」という。

🙂
赤い橋
私が読んだ書物には、三途の川には「永遠が見える島がある」とありました。 三途の川には橋が架かっていて、たいがいの方は、橋を渡り此岸(現世)から彼岸(あの世)に行きます。 その通行料として6銭がいるわけですが、三途の川から少し離れたところに、鬼が船頭をしている渡し舟があります。 その渡し舟に乗ると、鬼が「人生、幸せだったかい?」とか尋ね、相手と話しながら、その方の人柄などを察し、「鬼が涙を見せることもあるらしいです」。 舟は、一晩中こがれます。 さすがに一晩なので疲れて眠ってしまい、起きてみると、そこには鬼の船頭はいなくて舟が島陰についているのです。 舟から島に降りてみると、その方の一番幸せだったころの時代に、住んでいたところに着いているという話で、もちろん若返っています。 もしかしてトピ主様の祖父はその島につき、今頃は孫のあなたを抱いているかもしれませんね。 ただ、時間のない島で、永遠に幸せな日々が繰り返されるということです。 もちろん、普通に橋を渡り、彼岸に行っているかもしれません。

トピ内ID:6863311569

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大丈夫です

041
人生相談医
優しいお孫さん、ご心配なく。 生前の地位・財産等に関係なく、必ず成仏出来ます。 今まで三途の川を渡り損なった人は居ません。

トピ内ID:5742969584

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クヨクヨするあなたが引き止めているよ。

🙂
緊張の夏
大丈夫だよ。 渡らせてあげてよ。 おそらくお祖父さんはあなたのことがとても可愛かっただろうから あなたがクヨクヨしていたら気になって船にも乗れないよ。 足りなかったらいくらでも印刷してあげるから!って送り出してあげたら?

トピ内ID:3626684084

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大丈夫

041
サクラ
お祖父様、ちゃんと渡れたと思いますよ。 最近の近代化に三途の川も対応しているはずです。印刷でも通してくれているでしょう。 ちなみに私の実家の地域では、六文銭の他に遺族が紙のお金を作って持たせます。 祖父が亡くなった時、私は1億円と書き、私の妹はVISAのブラックカードを作って持たせていました… おじいちゃん、天国ではお金持ちです。 トピ主さまはお優しいですね。 あまり悩んでいると、お祖父様が心配されて渡りたくても後ろ髪引かれてしまうから、お辛いでしょうけれど、笑顔で見送ってあげて下さい。

トピ内ID:7125776414

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大丈夫でしょ

041
船宿の女将
三途の川の渡し賃の払いが江戸時代の硬貨でないと通用しないという事ならば、明治以降に死んだ人達の数が何兆人になるのか見当もつかないけど全員こちら岸に留まってワイワイガヤガヤしているって事でしょ。 現在の日本の全人口の数倍の人数が小さな川のほとりに集結している図を想像してごらんよ。 全員お金を持ってないから貧富の差の無い集団でしょ。 お祖父ちゃんがたとえ川を渡れなくても寂しい思いをするなんて事は無いでしょ。 ここだけの話、エラそうに言ってるけど実はアタシまだ死んだ事無いんだけどね♪

トピ内ID:3275261491

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大丈夫ですよ。

🐱
お盆
反対に今現在本物の6銭なんかありません。 それで三途の川を渡れなければここ数十年渡れない人ばかりで三途の川の川渡しの場所はパンク状態になるはずですよ。 少なくとも昨年亡くなった舅も同じように渡れてません。 でも昨年の49日頃に見た夢では 「今から行くけど来年また来るから」 と言ってましたので、多分渡れる確約があったと思います。 だからトピ主さんのおじい様も同じように渡れていると思います。 今年初盆ですね? 道に迷わないように松明たいて待ちましょうね。 我が家も1日からたいてます。 近所の仲良しのおじさんと一緒に帰って来るといいなぁ

トピ内ID:5199122368

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大丈夫と思いましょ。

🙂
ぷ~にゃん
亡くなったら、無になるという人もいるでしょう。 私もトピ主さんと同じく、三途の川はあると思うな。人それぞれ思う人もいれば、思わない人もいる。 さて、渡し賃大丈夫だよ。大丈夫と思いましょ。 私の亡き伯母 身体障害者で手足が動かない人でした。住職から、体がご不自由な方でしたが これで魂が抜けて自由に歩けるようになりますよ。 だから、ちゃんとたどりつけますよと答えてくれました。 私は葬儀をする前日 夢で、門の前で待つ真っ白いワンピースを着た髪の毛の長い綺麗な女性を見ました。あれは伯母のお母様と、とっさに思いました 私と目が合うとニッコリ微笑んで、手を振ってくれました。 通夜のとき伯母の荷物にあった写真を見て、ハッとしました。夢にいた女性の写真があったのです。若い芸者姿の写真。それは伯母のお母様の若いときの写真でした。 なんとなくのメッセージで、迎えに来たよ。門で待っているよと言っている感じがしました。 伯母に心の中でメッセージを送りました。 おじい様も若返っていくと思いますよ。旧友やご先祖様と会えていると思うよ

トピ内ID:3149069688

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スイスイ渡れます

🐧
絹子
ごめんなさいね。軽い言い方で。 でもね、カワイイ孫のいる方は、幸せに渡れるのではないかと思います。 順番通りに、家系図の順番に亡くなれるのは、幸せだそうです。 悪いのは、親より先に亡くなる事です。 祖父母、父母、子供、孫の順番、年の順番に川を渡れれば良いですよね。

トピ内ID:4183553547

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「今は印刷なんですよ~」と

🐱
ねこ
あまりトピ主さんがお祖父さんを心配しすぎると 逆にお祖父さんがあの世に行きづらくなってしまうんじゃないですか? きっと天国で「もう着いてるよ~」と言っていると思います。 六文銭も天国でお仲間と「今は印刷なんですよ」 「時代は変わったね」なんて話していますよ。

トピ内ID:9673153420

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答えはそれだと思います

041
おやじ
死後の世界は、ありません。 でも、死者を悼む気持ちはあります。 死んでいくものが思うこと ・残されたものが健やかな人生を送ること ・自分のことをいつまでも忘れずにいてくれること 後者は、トピ文から十分伝わりますので、前者にも気を付ける、答えはそれだと思います。

トピ内ID:6616731792

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なんとか渡れていると思います

クール
ちょっと6文の価値を調べてみました。 今の価値だと500円前後の金額なんですね。 そのくらいの金額ならお金がなくても口八丁手八丁でなんとかしているかもですよ。(笑) 紙の6文でも意外といけてるのかも。 うちは一昨年父を亡くしたのですが、 紙ではなく10円だったか5円玉だったか6枚でした。 (火葬場の人が用意してました) んー100円玉6枚にしておけばよかったのかなー。 でもきっとうちの父なら自力でなんとかしてそう。 今はなくなっている方多いですから人数まとめて 船頭さんに「団体割引でどうだ?」とか 一緒に火葬したもので交渉してそう(笑)

トピ内ID:5271217026

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紙幣を用いるしかないでしょうね。

041
オジンオタク
「文」という貨幣は、古銭ショップに行かないと入手できませんよね。 同価値の、流通している貨幣で代用する案を検討しましょう。 1文はおおよそ16円に相当するそうですので、100円玉1枚なら金額的にOKかもしれません。 しかし我が国には「貨幣損傷等取締法」という法律があり、遺体とともに火葬炉で硬貨を高温で熱する行為は、違法となる可能性が高い。 そもそもたいていの火葬場では、溶けた金属は炉を傷める可能性があるので、金属類を遺体に供えるのは禁止しているはずです。 トピ主がどうしてもこだわるなら、前述の法律は紙幣を対象外としているため、例えば千円札を利用するしかないという結論となります。

トピ内ID:7371929135

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